【小松島中・南部中】7月の実力テスト直前でも点数を伸ばす「3つの攻略法」と個別指導塾の対策
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こんにちは!アクシス小松島校です。
いよいよ夏本番が近づいてきましたが、その前に中学生の皆さんにとって非常に重要なテストがやってきます。
小松島中学校(全学年):7月2日
南部中学校(全学年):7月7日
両校ともに、「実力テスト」が実施されます。 「定期テストが終わったばかりなのに…」とため息をついている暇はありません!実力テストは、これまでの学習内容が広範囲から出題されるため、定期テストとは違った「本当の実力」が試される一戦です。
今回は、テスト直前の今からでも間に合う「実力テスト攻略の3つのポイント」をお伝えします。
1. なぜ重要?定期テストと「実力テスト」の決定的な違い
定期テストは「直前に詰め込んだ暗記」で乗り切れた人もいるかもしれません。しかし、実力テストはそうはいきません。
出題範囲が広い: これまで習った全範囲から出題されます。
入試に近い形式: 応用問題や初見の長文問題が増えます。
特に中3生にとっては、今回の実力テストの結果が志望校選びの重要な指標になります。また、中1・中2生にとっても、現時点で「どこが苦手なのか」をあぶり出す絶好のチャンスです。
2. 直前でも間に合う!実力テスト3つの攻略法
残り数日という限られた時間の中で、1点でも多く取るための具体的な方法です。
① 「基礎問題」のケアレスミスをゼロにする
実力テストは難しい問題ばかりではありません。全体の約4~5割は、教科書の章末問題レベルの基礎知識で解ける問題です。計算ミスや漢字の書き間違い、英語のピリオド忘れなど、「解けるはずの問題」で落とさないことが最優先です。
② 過去の定期テスト・模試の間違えた問題を解き直す
新しく難しい参考書に手を出すのはNGです。これまで受けた定期テストやワークで「バツ(×)がついた問題」をもう一度解けるか確認しましょう。自分の弱点を潰すことが、最も効率の良い点数アップの近道です。
③ 時間配分を意識して過去問やワークを解く
実力テストで多い失敗が「最後まで問題が解ききれなかった」というケースです。 テストが始まったら、まずは全体をパッと見渡して、解けそうな問題から手をつけましょう。わからない問題に5分以上悩むのは禁物です。
3. アクシス小松島校だからできる、実力テスト対策
「範囲が広すぎて、何から手をつければいいかわからない…」 「家だとどうしても集中できなくて、勉強が進まない…」
そんなときは、個別指導の強みを活かせる当塾にお任せください!
小松島校の個別指導がテスト前に選ばれる理由
質問しやすい個別指導: わからない問題や、過去のテストで間違えた問題をその場で講師に質問し、すっきり解決できます。
「わからない」を残さない丁寧な解説: 生徒がどこで苦戦しやすいかを講師陣が、一人ひとりのペースに合わせてわかりやすく指導します。
集中できる自習スペース: 家では誘惑が多くて集中できないという方も、テスト当日までしっかり勉強に没頭できる環境を用意しています。
まとめ:ここからの行動が夏休みの成果を変える!
小松島中はあと2日、南部中はあと1週間。 時間は限られていますが、「何をやるか」を絞り込めば、ここからでも点数は必ず伸びます!
今回の実力テストの結果を踏まえ、この夏休みにどう巻き返すかが、今後の成績を大きく左右します。
「次のテストで最高のスタートを切りたい」「苦手科目を克服したい」という方は、ぜひ一度、小松島校の無料体験授業・学習相談へお越しください。一緒に目標点数をクリアしましょう!
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