個別指導Axisを活用した中学進学を控えた小学6年生 英語 8月から始めるの学習ポイント
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小学6年生が8月から英語学習を本格的に始めることは、中学進学後の大きなアドバンテージになります。個別指導Axisを活用することで、「英語は初めて」「少し習ってきた」など一人ひとりのスタートラインに合わせた効果的な準備ができます。
まず大切なのは、アルファベットとフォニックス(音とつづりの関係)の定着です。大文字・小文字を書き分けられることに加え、a/e/i などの母音や、th/sh などのつづりと音の対応をAxisの先生と一緒に声に出して練習します。ここがあいまいだと、中学で単語暗記やリスニングが一気に負担になるため、8月の段階で土台を固めておくことが重要です。
次に、「よく使うあいさつ・自己紹介フレーズ」を丸ごと覚えることです。
My name is ~. I like ~. I have ~. など、中学1年の最初に必ず出てくる表現を、先生との簡単な会話やロールプレイでくり返し使い、「知っている英語」から「言える英語」にしていきます。個別指導なら、恥ずかしがりやの子でも、周りを気にせず口ならしができます。
あわせて、基本単語のインプットも少しずつ始めます。身の回りのもの(family, animal, food, color など)をテーマに絞り、カードやイラストを使いながら「見て→聞いて→言って→書く」の流れで練習します。Axisでは小テストを交えつつ、その子のペースで定着を確認してもらえるので、無理なく語彙が増やせます。
中学進学を意識するなら、教科書スタイルの英語に慣れておくこともポイントです。短い対話文や簡単な英文を使い、先生と一緒に「どこが主語?」「これは何を言っている文?」と確認しながら音読します。意味がイメージできるまで丁寧にフォローしてもらえるのが、Axis個別の強みです。
最後に、8月からのスタートで大事なのは、「英語=楽しい」「わかる」という感覚を育てることです。Axisでは、週ごとの小さな目標(あいさつが言える、アルファベットを書ける、単語を10個覚える など)を先生と一緒に決め、できたことをしっかりほめてもらうことで、自信とやる気が育ちます。中学英語をスムーズにスタートさせるために、この8月から個別指導Axisで英語の土台づくりを始めていきましょう。
個別指導Axis豊川千歳通校では、一人ひとりオーダーメイドの学習スタイル・カリキュラムを選ぶことができます。テスト対策・中学受験・進学に向けて万全の体制が整っています。
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