【小松島市の個別指導塾】「わかる」から「できる」へ!秋のテストで点数を伸ばす正しい勉強法
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こんにちは、アクシス小松島校です。
本日9月5日(土)は小松島高校で文化祭が開催されるなど、秋の学校行事で盛り上がる時期ですね! 小松島中学校や南部中学校、富岡東高校や城南高校などの生徒の皆さんも、行事や部活に全力で取り組まれていることと思います。
しかし、行事や普段の授業の中で、こんな経験はありませんか?
「学校の授業や解説を聞いて『分かった』気になっていたのに、テストでは解けなかった…」 「塾や参考書の解き方を見て『理解した』はずなのに、一人で解くと途中で手が止まる…」
実は、勉強において「わかる(理解する)」と「できる(自分で解ける)」の間には、大きな壁があります。 この壁を越えられないまま秋の定期テストや模試を迎えてしまうと、「勉強しているのに点数が伸びない」という状態に陥ってしまいます。
今回は、小松島校の個別指導でどのように「わかる」を「できる」に変え、成績アップ・志望校合格へ繋げていくのか、その仕組みをお伝えします!
なぜ「わかる」だけではテストで点数が取れないのか?
学校の授業や集団塾の講義は、基本的に講師からの「説明を聞く時間(=わかる段階)」が中心です。
しかし、実際のテストや入試で問われるのは、「自分の力で解き方を思い出し、正解までたどり着く力(=できる段階)」です。
「わかる」 = 解説を聞いて納得した状態(受動的)
「できる」 = 自分で手を動かして、ノーヒントで正解を出せる状態(能動的)
「できる」状態にするためには、知識をインプットした後に、「自分で問題を繰り返し解く演習時間」が絶対に欠かせません。
小松島校が「できる」まで導く3つのステップ
大手個別指導塾である小松島校では、生徒が「わかったつもり」で終わらないよう、以下の指導を行っています。
① 講師が隣で「解くプロセス」をチェック!
小松島校の個別指導では、単に答えが合っているかを見るだけではありません。生徒が問題を解く手元を見守り、「本当に理解して解いているか」「公式を正しく使えているか」を確認します。だからこそ、表面上の「わかった」を見逃しません。
② 「アウトプット演習」を徹底
指導を受けた後は、類似問題を自分の力で解く演習を行います。スモールステップで難易度を上げながら問題を解き進めることで、自然と「一人で解ける力(=できる)」が身につきます。
③ 集中できる自習室で「反復練習」を習慣化
「できる」を定着させるには、授業以外の時間での反復演習が重要です。小松島校では快適な自習スペースを完備しており、授業日以外でも自習室に来て塾の宿題や学校のワークに取り組む環境が整っています。
「できる」が増えると、秋の定期テスト・受験対策がこう変わる!
「わかる」から「できる」へとステップアップすることで、秋に向けて以下のような成果が現れます。
学校の定期テストでケアレスミスが減り、点数が一気に跳ね上がる!
模試や実力テストなどの初見問題でも応用が利くようになる!
「自分で解けた!」という成功体験から、勉強へのモチベーションが爆発的に上がる!
小松島高校や富岡東高校、城南高校、富岡西高校などの高校受験・大学受験対策においても、自立した「できる力」こそが合格を引き寄せる最大の武器になります。
文化祭・行事の後は!まずは「無料体験授業・秋の学習相談」へ
文化祭や学校行事が終わったら、気持ちを切り替えて「できる」自分に生まれ変わる絶好のチャンスです。
「授業は聞いているけれど、テストの点数に結びつかない…」 「自分に合った『できる』ようになる勉強方法を知りたい!」
そう思ったら、ぜひ一度、 小松島校の「無料体験授業」および「秋の学習相談」にお越しください。現在の学習状況やテスト結果をお伺いし、点数アップに向けた具体的な学習プランをご提案いたします。
「ブログの『わかるからできるへ』の記事を見た」とお気軽にお問い合わせください! 行事の後は小松島校と一緒に、最短ルートで「できる」を増やしていきましょう!