中1・中2 『11月テスト』 が次学年の成績のカギ 初見問題攻略ルート
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「学校のワークは完璧にしたのに、テストの本番になると解けない…」
そんなお悩みはありませんか?
こんにちは、個別指導Axis安城錦町校です。
9月の定期テスト結果が出揃う時期ですね。
「1学期より下がってしまった…」と落ち込んでいる方も多いのではないでしょうか。
次の11月のテストは難易度がさらに上がります。
次のテストで結果を出すために、まずは「伸び悩みのサイン」をチェックし、学習スタイルを見直しましょう!
▶▶あなたはいくつ当てはまる? 「4つの伸び悩みサイン」
▶SS65突破を目指す人へ!
1 書かずに頭の中で考えてしまう
2 同じ問題をただ解き直すだけで満足している
3 時間を短縮できる「時短解法」を知らない
4 経験(見たことあるかどうか)で解くので、初見の問題に弱い
➡上位校の壁を破るには、問題を見た瞬間に着眼点からゴールへのルートを描くマッピング力が必要です。着眼点と発想力を磨き、初見問題を得意領域に変えましょう。
▶85点の壁を突破したいへ!
1 問題の全体像が掴めない
2 例題の数字を変えただけのパターンに頼り、数だけこなしている
3 解法を一問一問「丸暗記」している
4 少し設定が変わった新しい問題が解けない
➡85点の壁を越えられない原因は「暗記数学・暗記学習」にあります。求められるのは、応用が効く本質的な理解。持っている知識をどう活用するか、アウトプット学習の方法を変えてみましょう。
▶平均ゾーンを突破したい人へ!
1 ノートを後で見返したときに、どこがポイントか分からない
2 間違えた問題を消しゴムで消してしまう
3 学校のワークを提出期限の直前に慌てて終わらせている
4 間違えたら、赤ペンで答えを書き写して終わりにしている
➡平均ゾーンから抜け出す第一歩は、学校ワークの「完熟」です。間違えた問題こそ宝の山。消さずに残し、なぜ間違えたのかを分析する習慣を身につけましょう。
▶▶11月テストでリベンジしたいあなたへ
あなたはいくつ当てはまりましたか?
もしチェックがついた項目があっても、落ち込む必要はまったくありません。
それは裏を返せば、これから一気に伸びる「伸びしろ」のサインです!
次の定期テスト・実力テストへ向けて、チェックのついたスタイルを一つずつ変えていけば、結果は必ずついてきます。
11月テストの準備は、もう今から始まっています。
自分の可能性を信じて、まずは今日の勉強から「やり方」を少しだけ変えてみませんか?
個別指導Axis安城錦町校は、目標に向かって一歩を踏み出すみなさんを応援します!
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