【中3生・保護者様へ】10/20からが運命の分岐点!11月実力テストで志望校引き寄せ・大逆転を起こす方法
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みなさん、こんにちは! 個別指導Axis(アクシス)蒲生校です。
中間テスト返却も一段落し、ここから中3生はいよいよ中学生活最大の山場に突入します。
そう、「11月の実力テスト」です!
「中間テストが終わって一息……」と油断している暇はありません。 大阪の高校受験において、この11月実力テストこそが、私立併願校や公立志望校の「事前相談(合格の目安)」を決定づける一番重要なテストだからです。
「今回の中間テスト、思うような結果が出なかった…」 「志望校の目標点数まで、あと30点届いていない…」
と不安になっている中3生・保護者様、どうか諦めないでください。 ここからの約2週間の過ごし方次第で、判定は十分にひっくり返せます!
⚠️ 11月実力テスト直前!点数を「今から+20~30点」拾うための秘策
残り約2週間で全範囲を網羅しようとするのは不可能です。 今から点数を劇的に伸ばすコツは、「やるべき単元を徹底的に絞り込むこと」にあります。
① 理科・社会の「暗記単元」をピンポイント攻略
数学や英語の思考力を一朝一夕で伸ばすのは大変ですが、理科の分野別暗記や社会の歴史・公民は、覚えた分だけそのまま11月の点数に直結します。この2週間は理社に割く時間を増やしましょう。
② 数学は「大問1(計算・小問集合)」を全問正解させる
難しい応用問題(大問最後の難問)に時間を取られるくらいなら、前半の計算ミス・基本問題を完璧に解き切る練習をしてください。これだけで10~15点分が無駄にならずに手に入ります。
③ 実力テストの「過去問」で出題傾向をつかむ
教科書を読むだけでなく、実際の過去問や実力テスト形式の問題を時間を測って解くこと。自分の「時間配分の失敗」や「弱点パターン」を本番前に洗い出しておくことが勝利のカギです。
🔥 直前で大跳躍する生徒の共通点=「自習室を自分の部屋にする」
先日お伝えした通り、蒲生校では先日のテストでも素晴らしいドラマが生まれました。共通していたのは「入塾後、毎日のようにAxisに来て自習室を使い倒したこと」でした。
10月後半から一気に成績を伸ばして志望校を引き寄せる生徒は、全員「家で悩むのをやめて、自習室で手を動かし続けた生徒」です。
🌸 君の志望校合格へのルート、今から一緒に作ろう!
「11月の実力テストで〇〇点取りたいけれど、どこを勉強すればいいか分からない」 「私立の併願校、今の点数で届くのか相談したい」
そう思ったら、直前の中間テストやこれまでの実力テストの成績表を持って、すぐにAxis蒲生校へお越しください。
大人数塾のような一律の指導ではなく、私が一人ひとりの志望校と現在の点数を分析し、「11月実力テストで確実に点数を拾うためのピンポイント戦略」を1対1で伝授します。
11月の実力テストで過去最高の自分を更新し、自信を持って志望校決定に向かいましょう!校舎で待っています!
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