空白を埋める
心身の不調を理由に全日制から通信制へ転校し、生活するのもやっとだった高校1年生。学習の習慣や知識を取り戻すのはそう容易いことではなかった。 高校2年生の8月に塾へ行き始め、自分が受験勉強のスタートラインにも立てていないことに気が付いた。簡単な文を読むのにも時間がかかり、単語の活用もままならなかったのだ。 自分を惨めだと思うのと同時に、「助かった」とも思った。もしあのまま塾へ行くことを避け続けていたら、ずっとこのままだったかもしれないから。 答えられないことへの恥ずかしさや逃げ出したい気持ちは勉強によって消し去ろうと決めて、毎回沢山間違えながら向き合った。一向に成長しない私に付き合ってくれた先生に心から感謝している。 結果、英語は得意科目ではないしろ、好きな科目にはなった。日常で英語に触れるハードルが低くなり、「なんて書いてあるのかな」と読もうとしてみるようになった。 私の世界が広がったのは、塾での学びによる面が大きいのは間違いない。
楽しく塾に通った
塾では先生方に受験面接の練習を丁寧にしていただき、自分では気づけなかった話し方の癖や表情の使い方まで指導してもらえたことで、本番に向けて大きな自信を持つことができました。また、友達と一緒に塾へ通うことで学習が辛いものではなくなり、互いに励まし合いながら楽しく勉強を続けられました。化学の授業では、学校では理解しきれなかった内容を例を用いて分かりやすく説明してもらい、苦手意識がなくなりました。実験に関する話や、身近な現象とのつながりを教えてもらったことで興味が深まり、学ぶ意欲も高まりました。塾での経験は、学力だけでなく受験に向かう姿勢や、仲間との協力の大切さを学ぶ貴重な時間となりました。塾長、先生方のおかげで今まで頑張ってこれたととても感謝しています。本当にありがとうございました。
楽しかったです!
いつも塾に行ったら明るく出迎えてくれる先生や、授業の担当の先生もできなくても優しく教えてくださったので、塾が苦痛じゃなくて毎回楽しかったです。担当の先生もいつも面白い話とか、私の話とかも沢山聞いてくれたり、時には勉強以外の相談ものってくださってほんとに楽しかったです。またいつも応援してくださる先生方がいらっしゃったおかげでほんとに心強かったし、自習室にも来ようって思えたし、もっと頑張りたいなって思えました。また一緒に塾に行ってくれてた友達がいたから相手が塾いくなら私も自習室行かないとなって思ってたし、勉強時間も相手より多く頑張ろうって思ってました。
ここに来て良かった
初めに入った時は緊張してたけど塾長や先生が優しく、すぐに馴染めて楽しく通えました。先生も大学生が多く話しやすくて勉強以外のことも聞けて普段の生活も充実しました。勉強面も自分が分からないとこでも、分かりやすく教えてもらえるので勉強に対してもやる気が出てきます。自習室もあり、受験の時期はよく利用していました。友達も途中から入ってより受験勉強に対して頑張れたと思います。すぐ下にローソンがあるので立地的にも良くて、授業が連続でも1人や友達でご飯を買ったり、飲み物を買う事が出来たので便利でした。ここに入って良かったです。
同じところでも、何度でも
私ってすごく要領が悪いタイプの人間だと思います。特に苦手な事に関しては何を聞いても全部が右から左に流れていくような、そんな感じです。英語も例に漏れず、単語帳を開いて何度も読み上げては何も覚えられず、1ページを覚えるのにかけた労力は計り知れないです。だから本当に先生には迷惑をかけたと思います。私が質問する度、きっと先生もここやったよね?ここ前も聞いたよね、の繰り返しだったと思います。それでも根気よく丁寧にここはこうだからこうなるんだよを繰り返し教えてくれました。感謝しかないです。何十回も聞いては教えてくれてを繰り返して、ようやくこれ見た事ある!前教えてくれた!になりました。この経験って本当に大事で、これがないと私は心が絶対折れてただろうなと思います。
基礎をしっかり!
私は、塾に入ったのが遅く私立の受験がすぐでした。英語では文法の基礎の教材を使ってやりました。正直受験までの期間が短いこともあり、焦りからそんな基礎からやっていて間に合うのかと不安がありました。でも英語はその教材だけを使って合格したし、試験の時も似たような問題とか基礎が分かってると解ける問題が多く、やっぱり基礎が1番大切だとそこで感じました。特に私は不定詞と分詞と動名詞の違いがわからなくて苦手だった時、単元ごとで勉強していてもわからようにならないと教えてくださり、混ざっている問題を解くことで理解することができました。
繰り返す志望理由と小論文
受験を意識し始める高3夏頃から、受験へ向けてAxisに通い始めました。最初に書いた志望理由書は添削だらけでこんな状態で本当に合格できるのか不安になりました。それでも、先生は少しでも合格できるように志望理由、小論文の改善へ向けて添削してもらいました。志望理由書が完成して、完璧だと言われた時は、志望理由を夜な夜な考え続けた約1ヶ月がようやく報われたんだなと実感しました。また、小論文では徐々に書き方を身につけてきて、自分の意見や考えを書けるようになりました。約3カ月という短い期間で受験へ向けての知識や自信を身につけられました。これも、先生のおかげです。ありがとうございます。
最後まで寄り添ってくれた先生
私は最後の最後まで受験をした人ですが、その最後まで丁寧に寄り添いながら教えてくださった先生にほんとうに感謝しています。なかなか成績が上がらないときも、親身に対応してくださりました。入試が近いのに、英語が間違いだらけで、どうしようかと焦っているときは、いつも前向きな言葉をかけてくださって、気持ちの面でも支えられたと思っています。直接教えてくださっている先生以外にもたくさんの先生が応援してくださって、嬉しかったです。受験は成功も失敗もありましたが、どんなときも前を向くきっかけをもらったと感じています。
分からないことを放置しない
私は話すことが苦手だったので、塾で学ぶ際に分からないところを質問するのに躊躇ってしまうことがありました。しかし、分からないことが溜まってしまうと勉強が進まないということを実感し、勇気を出して自分から質問することが出来ました。そのおかげで分からないことを放置する事が無くなり、今では気軽に質問することが出来るようになりました。通うようになってから苦手だった数学や英語の成績が少しずつ上がってきた時は達成感でいっぱいでした。先生や両親に褒められることでモチベーションを維持して勉強に取り組めました。
将来を考えるきっかけになった出会い
個別指導Axisで学んでよかったと感じたのは、担当の先生が薬学部の学生だったことです。自分の志望大学とは異なりますが、実際に専門分野を学んでいる方の話を直接聞けることで、大学での学びの内容や勉強の大変さ、やりがいについて具体的に知ることができました。特に、日々の授業や実習の話を聞いたことで、今の勉強が将来につながっているという実感を持てるようになりました。また、勉強方法についても自分に合ったやり方を丁寧に教えていただき、効率よく学習を進められるようになりました。この経験を通して、将来の進路についてより真剣に考えるようになり、勉強への意識も前向きに変わったと実感しています。
楽しい空間
中学受験で第一志望に落ちていて、また同じ経験をするんじゃないかと不安で怖かったです。そして、私は大の勉強嫌いだったのでアクシスで数学をやっていなかったら、私は1週間のうちに数学の勉強をするという習慣がついていなかったとおもいます。 アクシスのある金曜日は、半ば強制的ではあっても本気で数学と向き合う時間だったなと思います。本当に数学ができなかった私を見捨てずに丁寧に教えてくださった先生方に感謝しています。本当にありがとうございました。授業内でも日々のこととかの話をしていたのでとてもリラックスした状態で授業に臨めたのもいい思い出です!!
味方でいてくれる先生!
気軽に自習室に寄ってみると、先生方がいつも笑顔で迎えてくれました。私が受験で憂鬱になってるときも、温かく寄り添ってくださりました。塾に行けば絶対味方の先生方がいるというのが、とても心強かったです。 受験の対策で行き詰まりそうなときも「分からなかったら一緒に考えよう」と声をかけてくださり、安心して受験対策ができました。 数学と英語を教えてくださった先生も、いつも親身になって教えてくださりました。学習を進めるペースは私がやりやすいように合わせてくださったので、楽しく前向きに学習する事ができました。楽しく学習できたのはアクシスの先生がいたからです!
この校舎に通えてよかった
高3で初めて塾というものに通うようになり、友達や家族から聞く塾の話により、塾に怖いイメージをもともと持っていました。ですが、Axisの塾長の先生は優しく出迎えてくださったり、自習室で長時間勉強していたら「頑張っているね」と私の頑張りを認めて下さいました。また指導者の方は、私が自力で答えに辿り着けるようサポートしてくださったり、10分休憩には私の話を聞いて下さいました。私が塾に持っていた怖いイメージとは全くの逆で、塾にいる時間はとても心地よく間違いなくこの校舎が私のサードプレイスでした。勉強漬けの毎日を乗り越えることができたのは塾長の先生や指導者の方々がご支援してくださったからです。
勉強がはかどる環境と先生方の支え
集中できる自習スペースや質問がしやすい先生など環境だけでなく、先生方にも支えられてきた。
安心感
1日10時間以上がマストだと思って勉強してきました。今までの人生で10時間も勉強する機会がなかった自分は数時間勉強するのでもやっとの感じで、その時に勉強をする場所というのが長時間勉強する時のアシストになると気づきました。図書館、家、学校など様々なところで勉強をしてみましたがなんかしっくりせず、Axisに行き始めて初めて自習室を使った時に、ここだ!と思いそれからは毎日のように学校の後や土日に通っていました。受験期の終盤の12月からは唯一安心して勉強に打ち込むことができるところが塾の自習室となっていました。 自分の少ない友達の中でいちばんの安心できる仲間は自習室でした。
努力
この度推薦入試で広島市立看護専門学校に合格いたしました。これから合格までの大変だったことを話したいと思います。私が志望校を決めたのは高校2年生の終わり頃でした。その時はテスト勉強以外の勉強をしておらず進学についてあまり深く考えることがありませんでした。3年生になったタイミングで志望校を決めて、学校の進路指導室にある受験レポートを拝見した際に、推薦入試で合格してる人が私の高校からはおらず、入試の倍率も高かったため、とても焦りました。また学校の先生方に自分の志望校を言ったときに、相当勉強頑張らないと受からないよ。と言われ、最初は受かるわけないと思いました。私は、高校3年生の9月中旬まで部活動があり勉強時間が限られていたため、推薦入試は諦めて一般入試で頑張ろうと弱気でいました。そのため推薦入試で合格できなかったときのために、安田女子大学の看護学科の総合型入試のために、他の教科の勉強をしていました。最初は何を勉強したらいいかわからなかったので、看護フェスタに参加して、在校生の方の勉強法などを聞きました。話を聞くうちに自分も推薦入試で受かりたいという気持ちが高まり4月頃から勉強を始めました。そして7月頃からAxisに入り、夏休みは午前中は部活動をしてそのまま塾に行き、夜まで勉強をする日々が続きました。志望理由書は8月後半から提出し、20枚以上書き直したため、とても自信のある志望理由書を完成させることができました。みんなが勉強している中、私は部活動をしていること、塾にいかせてもらっているのに受からなかったらどうしよう、という不安で精神的につらい日々が続きました。それでも毎日勉強をし続けることで、少しずつ自信がついてきて塾の先生の支えもあり、絶対に受かってやるという強気な気持ちに変わっていきました。勉強面では過去問10年分を何10周も解き、参考書は3冊を併用して、3周以上解き、基礎力を身につけました。最初は正答率が4~5割しかとれなかった過去問も気づけば8~9割取れるようになりました。また、入試での面接対策として、ディスカッション練習はAxisでは数回練習をさせていただきました。学校には同じ志望校の人が少なかったため、先生3人と私で練習相手をしてもらいました。ディスカッション練習で大事だと思ったことは、自己分析をして自分の長所を活かすことだと思います。面接ノートを一冊作って毎回のディスカッションを音声録音し、あとで聞いてノートに内容をまとめ振り返りをしました。その結果本番では科目試験では8割前後を取り、ディスカッションでは自分から質問をしたり、自信を持って発言することができて推薦入試で無事に合格することができました。そして合格という文字を見たときが、これまでの努力が報われた最高の瞬間でした。
多方面からのサポート
私は特に数学が苦手で点数もすぐには上がらなかったので、伸び悩んで嫌になることがたくさんありました。そんな時も先生方が親身になって分かるようになるまで丁寧に教えてくださったり、勉強面以外のたわいもない話をしてくださったりしたことで、自分もしっかりとオンオフを切り替えながら集中して取り組む事ができました。このように先生方がとても熱心で細やかなサポートをしてくださったおかげで、自分もそれに応えられるように頑張ろうと前向きな気持ちになる事が出来たのが勉強面ではもちろん精神的にも大きなサポートになっていたと思います。
質問しやすいため理解が深まった
年が近く同性の先生だったので話しやすく毎回の授業がとても楽しかったです。 私は入塾してから国立大学の二次試験までその先生に教えてもらっていました。自分が結構細かいところまで理解しないと気が済まないタイプだったので、先生を多々質問攻めにしてしまうことがあったんですが、そのたびに先生は一つ一つ丁寧に教えてくださってとてもありがたかったです。 また、オンライン授業ではいつでも、どこでも授業の履歴を見ることができたので、復習の際にとても役立ちました。オンライン授業を最初に受けたときは機器の扱いなど慣れていないことが多く不安でしたが、最終的にはオンライン授業を受けて良かったと思いました。
能開センター、個別指導Axisの先生方の授業
僕は受験において数えきれないほど多くの先生方にお世話になりました。先生方と話している時間は自分の中で最高のリラックスタイムでした。勉強でしんどかったとしても、先生と話して帰ればマイナスの感情になることは絶対にありませんでした。こうして国公立大学の入試で戦えるような力をつけることができたのは先生たちがいたからです。
丁寧に教えてくださった先生
初めて個別指導塾に入って雰囲気もぜんぜん分からなかったけど、先生から「わからないところある?」と声をかけてくださったおかげで教えてもらいやすかったです。授業が終わった後も、模試のことや学校のことを優しく聞いてくださったり相談に乗ってもらったおかげで楽しく塾に行くことができました。どの先生も優しく教えてくださったので、個別指導塾で不安だった気持ちがなくなり本当にAxisに通っていて良かったと思いました。参考書や問題集の相談にも乗ってもらったり、自分専用の自習机を用意してもらったおかげで勉強の習慣を整えることができました。
自習室でつかみ取った「自己最高点」
成績が伸び悩んでいた私は、高校2年の2月頃に入塾しました。自分なりに努力はしていましたが、高3の2学期になっても思うように結果が出ず、共通テストが近づくにつれて焦りは募るばかりでした。そんな私を支えてくれたのは、塾の自習室でした。毎日夜遅くまで残って自分と向き合い、「自分が今、どこが分かっていないのか」を徹底的に洗い出しました。曖昧な部分を見つけては先生に質問し、一つひとつ丁寧に解説してもらうことで、これまで絡まっていた知識がほどけるようで、少しずつ自信がついていくのを実感しました。 迎えた共通テスト本番。目標点にはあと一歩届きませんでしたが、これまでの模試を上回る「自己ベスト」を出すことができました。その勢いのまま前期試験でも全力を出し切り、無事に合格することができました。 最後まで走り抜けたのは、分からないところをいつも優しく、根気強く教えてくださった先生方のおかげです。本当にありがとうございました。
先生と、そして自分と向き合うこと
自分は怠け癖がり、部活引退までは周りと同じように勉強はしてこなかったため、いざ受験勉強となると何から勉強すればいいのか、今の自分の状況がわかっていなかった。受験期になると学校の先生との面談も増え自分のあまり良くない状況を突きつけられることも多くなっていった。もちろんAxisでの面談も増えたが、Axisの面談のいいところはしっかり時間をとって話をしてくれるところだった。自分の状況は良かろうが悪かろうがしっかり伝えてくれて、その上で自分に必要な勉強や今後どうしていくかを話し合うことができた。面談時先生は優しい雰囲気で話しやすかったため、受験期でストレスがあってもリラックスして面談することができた。その面談のおかげもあって自分がするべき勉強が分かり、勉強を続けて前期で国公立に合格することができた。面談は勉強と違ってすればするほど学力が上がるわけではないけれど、今思えば自分にとってとても心の支えになっていた。
数学について
元々は集団で能開の授業を受けていましたが、学校の課題と並行するのが難しく、個別指導Axisに変更しました。私は数学の見た目(数式やその名前など)が苦手で、難しそうだという印象がいつも働いていて、ずっと苦手なままでした。ただ、個別指導になったことで、「数学ができる人は常に楽しそうに問題を解くものだ」という先入観が無くなりました。得意な人でも答えが合わなければ悩むし、必ずしも即座に解法が導けるわけではない。そういう様子を見ているうちに、自分の中で数学のイメージが少し柔らかく、穏やかになったように感じました。できる人も自分と同じなんだな、と思えました。私は第一志望に受かることはできなかったし、全力を尽くせたと自信を持って言えるわけではありません。しかし言えるのは、Axisをきっかけにして、文章だけでは得られないリアルな頭の働かせ方や、問題への向き合い方を目の前で見せてもらうことができ、それが自分に変化を与えてくれるだろうということです。私はAxisで学習できてよかったと思っています。
オーダーメイドのテスト
英単語を覚えるために、Axisの先生にテストを作ってもらった。結果、英語の成績が伸びていった。個人ペースに合わせてコツコツと進められるのもAxisでの勉強の良いところだと思う。後輩には、こういった良いところを活用してぜひ、実力を伸ばしてほしい。
面接練習
私は面接練習を始める前はただ漠然とした目標と計画性しかなく、志望理由すら具体性を持ったものにすることがなかなかできませんでした。しかし、先生と話していくことを通して、自分のやりたいことの具体性や今後のビジョンがうっすらながらも形になってきて、志望理由ややりたいことを形に、言葉にすることができました。また、私は高校入試以降面接というものを経験したことがなく、礼儀作法の面でもしっかりと指導をしていただき、当日も自信を持って面接に向かうことが出来ました。筆記試験も、面接練習をしたという心強さから落ち着いて取り組めたので良かったです。
短期間で英検準1級がとれた
アクシスに入ったのは、個別指導の授業で、苦手科目の克服につながると思ったから。オンライン授業が充実していた。対面授業も先生が話しやすくて気軽に質問ができた。数学の成績も上がり、赤点を取らなくなった。
心地よい場所
先生が歳が近い人が多く、先生の今までの経験や体験を聞けて活かすことができた。勉強がわからないときは落ち込んだり嫌になる前に、すぐに教えて貰えて、塾で元気をもらいながら前向きに勉強することができた。 また、強制ではなく、提案や一人一人にあった指導法を考えてしてくれるし、希望を聞いてくれたから塾にくるのが嫌になったことがなく、テスト期間や受験期には自習室も毎日行くくらい心地よい場所になっていた。校区内ということもあったから、友達が多く、休憩時間は友達とご飯を食べたり話して復活して、自習室でちゃんと勉強に取り組むことをしていた。
参考書をボロボロに
最初の1周から5周までは丁寧に全てを読みながら解き、それ以降はいかに早く正確に答えられるかを練習する。各々必要な部分を必要な勉強量するのが大切。それがわからなければとにかく解く。分からないところはチャットgptに聞いたり塾で聞いたりして必ず解決する。絶対に放置しない。あと、完璧思考はやめ、とにかく量をやる。私は単語帳は50周程度、文法は20周程度、構文は10周程度、長文は毎日必ず1長文解いて和訳確認まで確認した。慣れれば作業化して苦でなくなるから最初を乗り越えれば楽勝。あとスキマ時間も有効に活用する。
Axisのよさ
アクシスには話しやすい先生が多く、いつでもわからない質問を聞ける先生がそばにたくさんいる安心感がすごくありました。先生が勉強面で寄り添ってくださったのはもちろんのことですが、勉強以外の悩みもよく聞いてください、親と同じくらい安心してなんでも相談することができる存在でした。私がアクシスに入会した当初は何がわからないのか、自分でもわからない状態でしたがで、勉強する以前に、どうやって勉強したらよいかすらわかっていない状態でしたが、先生がいちから教えてくださって、成績が上がっていくのを実感できました。アクシスに通って本当に良かったです。
総合型選抜の対策
私は総合型選抜で合格しました。一次試験ではレポートと志望動機理由書の提出があり、二次試験では面接、一次試験で提出したレポートに基づくプレゼンテーション、数学と物理の口頭試験がありました。一次試験の提出の時からずっと先生にお世話になって二次試験の時にも全面的にお世話になりました。今、考えてみると総合型選抜を受ける期間は精神的にも体力的にも大変だったけど、先生がわがままを聞いてくれたり相談に乗ってくれたりして絶対に手を抜かず全力で取り組みたかった私にとってとても大きな存在でした。私が全力で取り組めば取り組むほどそれ以上の熱量で先生方がサポートしてくださったおかげで最後までつぶれることなく取り組めました。本当に感謝しかないです。





























