大学のことも教えてもらいました
塾の先生方には、受験に向けての勉強や、模試のやり直しの中で、自分がどれだけ考えても解くことができなかったところや、解説を見ても上手く理解することができなかったところなどを教えていただきました。しかし、それだけではなく、勉強の合間には大学についての情報を沢山教えていただいたりすることで、大学受験へのモチベーションを高めることができました。また、家で勉強する時は1人で、ずっと張り詰めた状態で勉強をしていたので、塾に行き、先生方とお話しすることで、その気持ちがリラックスできたのではないかと思っています。
自分のペースで理解出来る
私は人より理解するのが遅かったので自分のペースで理解していける個別指導のおかげで自宅で勉強することが増え、家での勉強習慣がついたことが嬉しかったです。分からない所があっても塾の先生に聞ける安心感があって自主学習も捗りました。効率の良い勉強方法も沢山聞き何度も解くことで理解力が上がり授業も余裕を持って受けることができるようになりました。 前に通っていた塾は褒められるよりも怒られることが多かったこともあり、自主学習をすればするほど先生に沢山褒めてもらえたことがモチベーションアップにとても繋がりました。
思い出
私は、小学5年生から中学受験クラスに入って会員生生活をスタートさせました。その時の担任が八木先生でとても厳しく指導していただきました。そして、大手前に入学しました。中学1年生からは、個別指導に移りました。そのころから今でも一緒に通っているK君とは学校も同じで、テスト期間なども一緒に励ましあいながら勉強を頑張ってきました。今は、私は受験が終わっていますが、彼はまだ頑張っているので応援したいと思います。能開に通うことで、違う学校の子達とも仲良くなることが出来ていろいろな出会いがあったことは、良かったと思います。
良かったこと
アクシスではわからないところを先生にすぐに聞けたり1対1で丁寧に教えてくれました。自分のペースで勉強できるところがよかったです。先生には進路の話など困ったことがあればすぐに相談にのってもらえ、親身になってくれました。自習室は1席1席に壁がありとても集中できる空間になっていたので勉強がとてもはかどりました。仲間とも「この時間まではがんばろう」と励ましあいながら学べる環境だったのがよかったです。
ターゲットの友
アクシスに来てすぐに英単語の勉強を始めました。毎日50単語ずつ覚えてテストを繰り返し1500まで終えてから反復作業を始めました。夏休みから入試まで毎日1~1200までを75分かけて欠かさず覚えるようにしていました。私は英語が大嫌いなので英文も読めないし文法もわからないし知らない単語がたくさんありました。単語を1200だけでも完璧にすると覚えている単語が出てきてとても嬉しかったです。
積み重ねと心のスイッチ
僕がAxisに通い始めたのは夏の引退試合を終えた後でした。自分が通おうとしていたAxisに誰が通っているのか知らず、初めの説明を受けた日から自習室を使えると知り、早速使おうと中に入るとそこに同じ学校の子がいました。初めはあまり話すこともありませんでしたが、お互いの入試が近づくにつれて 「明日受験頑張れよ」「お前なら受かるよ絶対」と、お互いを鼓舞し合うことが出来ました。そのおかげで受験が終わるその日まで気持ちが折れることなく頑張ることが出来ました。切磋琢磨し会える友達がいなかったら大学に合格することは出来ませんでした。
過去問
過去問を解くようになったときに、答えは載っていましたが、解説が載っていませんでした。間違えた問題の正しい求め方が分からなかったときに、丁寧に教えてもらってとても助かりました。また、簡単に解ける方法や問題を解くコツ、時間配分なども教えてもらいました。大学受験について知らないことも多くて不安もあったけど、過去問の解説を通して初めて知ったことも多く、不安が減ったと思います。自分が受験する大学の問題に合わせた時間配分やコツを知ることができてとても良かったです。受験本番にあまり緊張することなくリラックスして試験に臨むことができました。
日々の積み重ね
先生が本当にいい先生で、いつでも気兼ねなく質問をすることができた。授業中わからない問題が見つかった時にはその問題がわかるようになるまでとことん教えてくださり、理解をした後にはわからなかった問題の類似問題を用意してくださったので、理解の定着を確実にすることができた。数学の授業では、理科で困っている問題を急に質問しても対応して教えてくださったのでとても助かった。塾長の先生との面談では自分の志望校への確かな道しるべを提示してくださり自信になった。
一つ目は、塾の環境が良く、とても勉強しやすかったことです。自習スペースでは各席が仕切りで区切られ個人の空間が保たれていて、そこで勉強している人たちも一人一人勉強に集中しているため私語もありませんでした。そのおかげで自分も集中して勉強することが出来ました。二つ目は塾の先生方が応援してくださっていたことです。時々先生が声をかけて精神面のサポートをしてくださっていました。僕にとってはそれは心の支えであり、落ち込んだ時に再びエンジンをかける燃料にもなっていました。
学校の先生より有用性が高い
学校の先生は、様々なクラスの担当を持ち、自分など担当したクラスの一人でしかなく、聞いた内容が返ってこないなどが多かった。しかし、塾では聞いた内容を優先して答えてくれ、満足いくまで深堀することができる環境にありました。 学校では進度に合わせた授業スピードで自分がもっと学びたい、学び足りないことなどをすることができないが、塾では今自分に足りないものを補い、さらに苦手を得意に変えることが可能です。また、いろいろな塾の先生から勉強法や、考え方など様々な視点を獲得することが可能でした。暗記科目が苦手だったので、工夫する手段を手に入れられたのは、、ここに通ってきたからだと思います。
自分に合わせてくれるアクシス
模試の成績がずっと上がらず、E判定がずっと続いていて伸び悩んでいた時、先生に相談すると親身になって話を聞いてくれました。「焦らなくていいよ、確実に力はついているので、ここで投げやりになったり、自暴自棄になったりすることが一番良くない」と言ってもらえて、とても勇気がでました。その言葉どおり、諦めずに努力していたら、受験間際に急激に過去問でも点数が伸びてきました。 アクシスは無理に勉強をさせるというよりも、自分に必要な科目や内容に絞って、柔軟に対応してくれたので、その時々で自分が必要なものを対策できました。
楽しく学ぶ
先生は優しく、面白い方が多かったです。しっかり自分の言いたいことや質問を躊躇することなく言えたので、かなり自分にとってプラスになったと思います。それに加え、先生からも課題点ややるべき事などを言って頂けたので、それも自分のためになったと感じます。塾には友達が1人いました。その友達と単語テストの点数などで競い合い、切磋琢磨することが出来ました。自分が遊ぼうとすると止めてくれる存在でもあったので、ライバルは必要だと感じました。友達と塾で問題を出し合った時間はまさに受験勉強を象徴するような時間で、一生の思い出になりました。
日々の積み重ね
高校2年の間は主に通常授業は数学をとってて、3年は他の理系科目も、取っていました。理系科目はどの教科も同じ1人の先生が担当してくださったので、わからないところがあった時に、理解できるまでおしえてくれたり、先生が他の文型教科のアドバイスも教えてくれたので、とても心強かったです。 また、個別だと、わからない部分がそのままになることなく、抜けている部分に気づき、周りのペースに合わせるのではなく自分のペースで進めていくことができたので、2年間の塾の授業を通して、自分にあった勉強をすることが大事だなと思いました。 約2年間ありがとうございました。
苦手を得意に 英語
私はとにかく英語が苦手でした。高3の春の時点で、中学英語すらできなかったです。この時の私は「もう英語から逃げちゃダメ」という一心で、毎回の授業を熱心に受けました。それでも今までサボってきた分、苦戦することもたくさんありました。私は英語への興味を深めるきっかけを見つけるために、単語を凄く頑張りました。単語帳がボロボロになるくらいまで書き込み、蛍光ペンを引き、付箋を貼りました。そんな私がこんなに単語に打ち込めれたのは、私に英語を教えてくださった先生の単語50問テスト(厳しめVer.)のおかげです。単語をたくさん覚えていくうちに、長文が読めていけるようになりました。その時、凄く嬉しかったのを今でも覚えています。そこから英語の授業にもついていけるようになっていきました。高3の2学期、過去問を解き始めていきました。しかし、文法問題が全然できなくて苦戦しました。そんな時、困ってる私に先生は色んなアドバイスをしてくれました。私はそのアドバイスを参考に、文法を勉強していきました。勉強していくうちに、文法が少しずつできるようになりました。過去問の点数も少しずつ伸びていき、より一層英語を勉強することが楽しくなりました。こんなに英語を好きになれたのは、私に英語を教えてくださった先生の存在が大きいです。本当にありがとうございました。
失った自分変えてくれた
私は高三の春からAxisに通い始めました。あまり基礎が定着していなかったので夏の終わりまで基礎を中心に取り組み、その中で過去問をやると言う形で進めていきました。 そして11月中旬に実施される公募推薦のために9月頃から過去問を中心にやっていきました。得意教科の現代文は合格ラインを超えることができても、どうしても苦手であった英語がなかなか越えることができず、自分の中では基礎は固まったと思っていたために諦めようと思ったこともありました。 しかし先生達の励ましの言葉や不安な気持ちを潰してくれて、気持ちを入れ替え英語を徹底的にやり込みました。さらに、先生が弱点を指摘してくれたり、的確なアドバイスで苦手意識が少し減りました。 おかげでそれからの勉強習慣が変わりました。凄く感謝してます。
ひとりぼっちの受験じゃない
学校では、専門学校へ行くと言って遊んでいる友達ばかりでグループ内で私だけが勉強しなければならないことが苦痛でした。でも、塾に入ればみんなが勉強が必要な受験生で、自分のライバルであるかもしれないと思うと同時にとても安心しました。ここでならじっくり勉強できるだろうと思って。 自習室はいつも静かで周りの人から紙をめくったりする音が聞こえると私も合格までやりきらないと!と気が引き締まりました。 授業では分からないところはすぐに先生に聞いて貰えるし人と話しながらの授業は程よい緊張があって分かりやすかったです。 また、中学時代の友達に再会して「お疲れー」と話し合うことはちょっとした息抜きになって楽しかったです。 私にとても合った環境で勉強することが出来ました。ありがとうございました。
人との関係性、距離感。
一つは友達がいたことです。自分が入ったときはいなかったのですが途中から高校の同級生が数人アクシスに入会し、自習室に行くのにいいきっかけになったし相談も息抜きもできました。全員第一志望とまではいかなかったですが高校が同じだった友達はみんな大学生になることができ、安心しました。 もう一つ色んな教科の担当の先生との距離感がいい感じに近かったことがよかったと思いました。受験する大学を決めるときや受験勉強の悩み、合格した後には大学に入った後の話だったりを聞かしてもらったりできたので励みになったり、楽しみなことが増えたりしました。
点数確実に上がります。
学校で長文や問題を読んだ時に授業で学んだことが出てきて答えることが出来た時、達成感があります。また、私と同じ高校の子たちも一緒にオンラインゼミを受けていたのでみんなで楽しく、意見を交換したり単語を教えあったりして受けていました。オンラインゼミなので、先生にチャットで質問をすることが出来たり個人的な相談なども質問Boxを通してすることができるのでとても良いです!また、私が受けていた英語のオンラインゼミの先生はメンタルケアもしてくださっていたので受験前に安定した精神状態を保つことが出来ていました。
余談交えながら
知らなかった英単語だったり、間違えやすい難しい単語を、余談話として、「こんな映画ありますよね。あれもこういう意味なんですよ。」、「これはこういう意味で、余談ですけどスラングではこういう意味だったりします。」と毎回「へーそうなんだ!」となるような面白い話や、覚えやすいように関連付けて教えてもらえたのでとても楽しかったし、ためになりました。また、質問があると丁寧に教えてもらえて、それもまた、余談なんですけど、、、と1聞いたら10で返してもらえるのでとても楽しく、わからないところがあったら、遠慮せず聞くようにしてました。
わかるようになるまで何回もやる!
英語は文法だったり、単語だったり覚えることが多くて難しかったです。それで、一番大変だったのが英語構文で、何回やっても覚えられないことが多かったです。長文を読む時にも大切なことなのですが、その時は構文が全然できなかったので文章を読もうにも読めなくて問題も解けなくて泣きそうになるときもありました。長文読解をしてるときに全然わからなくて言葉が詰まって答えられないときも沢山ありました。ですが、オンラインの先生が何回も優しく教えてくれて私も覚えることが出来ました。何回も英語を嫌いになりかけたことがあったのですが嫌いにならなかったのは先生方のおかげです。ありがとうございました。
私のアナザーハウス
学校の先生とはまた違った、歳の近い先生に教えてもらうことで、先生の実体験なども聞くことができ、とても参考なりました。受験がしんどいときもたくさん相談に乗ってもらい、毎週どれだけ勉強するかなどスケジュールを一緒に立ててくれたりしました。親には相談しにくいことなども、先生になら相談できるくらい楽しい授業を毎回してくれました。受験期には一緒に通っている友達と毎日毎日自習室へ朝から晩まで通いました。周りが決まって遊んでいる人もいる中、どんなにしんどくても最後まで一緒に頑張れる友達と勉強できて幸せでした。
自習室で向き合い続けた日本史
入会が遅かった私は週2日~3日の授業で数学と英語・国語が軌道に乗り出すと、授業がない日も毎日アクシスに寄って自習室でひたすら日本史に取り組みました。授業を取っていない理科や社会の勉強をうまくやることができず、とりわけ日本史の知識がどんどん抜けているのを感じていたからです。 しかし教科書を読んだり一問一答を解いたりして覚えようとしていましたが、流れが頭に入らずなかなか覚えることができませんでした。苦手でもでも暗記作業を続けていなければ忘れてしまう!と思い、必死に繰り返し暗記し続けました。すると入試本番で、直前に暗記した補足の豆知識が出題されました。自信が持てず解いていた入試でしたが、この問題に答えられたことで少し自信がつき、自分なりにのり切ることが出来ました。 このような経験が出来たのは、「今覚えている内容が入試に出るかもしれない」と必死にテキストと向き合い、繰り返し暗記し続けたことが一つの理由だと思います。また、自習室に来る度に励ましてくださった先生がおられたからこそ、続けられたことだとも思います。本当にありがとうございました。
特殊な先生
初めのうちは数学が全然できなくて苦行みたいな感じでやっていたけど、高二の初めくらいの時に塾に通い始めて、アクシスの先生に相談して、まず概念理解からやり直すことを提案されて、そうすることにした。周りがどんどん先に進む中で自分だけ0からやり直し。初めは間に合うか不安だったし、理解が継続するかも不安だったけれど、最初から1つずつ開拓していくから自分がどこで詰まってるかが明確に見えて、先生に聞いて理解し、できた時の嬉しさが出てきて数学が楽しく勉強できるようになった。高三の春すぎくらいに全範囲を一通りやり終わって、そこから色々な入試対策を始めた。間に合うかずっと不安だったけど、しっかりと地を固めたことでいつの間にな力はついていて意外と解けることに驚いた。このやり方が合っていたのだと思う。
塾を活用すること
高1と高2では化学の個別指導を受けていました。基本から丁寧に教えてもらい、分かりやすかったです!高3ではオンラインゼミとオンライン家庭教師を受講していました。オンラインゼミでは学校では中々やらない発展的な内容を学習できて入試対策にかなり役立ちました。録画されるので、複数回見ることで定着をはかっていった感じです。オンライン家庭教師では数学3をメインに2次試験の記述対策をやってもらいました。事前に問題を解いてアップロードすると授業当日に解説を丁寧にしてくれ、添削結果も保存してくれたので、復習が非常にしやすかったです!
ありがとう
大学の情報をたくさん教えてくれたのでとても役に立ちました。英語の勉強は1人でしていても全く理解できなかったけれどアクシスにかよってからできるようになったことがたくさんありました。定期試験前に使っていた自習室は静かですごく集中することができました。志望していた大学に行くことができ本当にうれしいです。ありがとうございました。
集中しやすい
私は、学校の試験がある時はできるだけ自習室を使うようにしました。静かな中で、他にも頑張っている人が近くにいるのでやる気が出ました。先生方がすごく優しく話しかけてくださるので、すごく良かったです。私は、分からなかったらすぐに先生に質問していました。問題の質問や、どの参考書がいいか、どんな勉強法がいいかを聞くとすごく丁寧に教えてもらえたので、とても心強かったです。たまに雑談をしましたが、その時間がとても楽しかったです。友達がいたからこそ、私も頑張ろうという気持ちになれたので、すごく感謝しています。ありがとうございました。
自分を高められた場所です。
受付の先生と挨拶をしてから自習室や教室に向かうため、やる気が起きないときでも気持ちを引き締められていました。また受付の先生や以前担当してくださった先生と進路や部活動のことで話した時間は気持ちが楽になるようなリラックスできる大切な時間でした。面談では、自分の進路や学習状況を明確にすることができた貴重な機会でした。自習室に来ている学年様々な人を見て、私も頑張ろうと思えた場所でした。また家や学校ではかどらないときはとりあえずアクシスに行こうと思えるような自分を高められた場所でもありました。ありがとうございました。
アクシスに通ってよかった
自分の高校は勉強で進学する人が少なかったので周りの受験生の勉強への姿勢など自習室で見て自分も頑張ろうとモチベーションになりました。また、英語や古文の文法が何もわからないなか先生が熱心に一から教えてくださったことがよかったです。第一志望の過去問を解いたとき初めは5割も解けなかったけど、最終的には最低合格点を超えられるようになりました。
少しずつ前向きに捉えられた数学
高校2年生の頃、数IIの授業に全然ついていけなくなりました。そのまま1年間は自分でやっていましたが、数学は教えてくれる人がいないと自分には限界があると感じました。 3年になり学校の授業では復習の段階になりましたが、わからないところが多く、アクシスに通い始め、理解できていなかった数IIを丁寧に教えていただきました。 毎回「数学難しいよね」と声をかけてくださり、気持ちが楽になりました。苦手だからこそ積極的に数学に取り組めていませんでしたが、その言葉のおかげで、苦手を克服しようという気持ちに変えることができました。 一つ一つ丁寧に教え、私の気持ちに寄り添ってくれる先生がいてくださったおかげで頑張れました。
最後まであきらめない!
私は英語が大の苦手科目でした。 中学生のころにはさっぱりわからなくなり常に授業で置いて行かれていました。 高三になってから中学生の間に習う文法や単語から復習をはじめ、夏休みの終わりには何とか英語が読めるくらいにはなってきました。 それでも一度ついた苦手という思いは変わらず、特に長文読解では苦労することが多く心が何度も折れかけました。 そんな時、Axisの先生に励ましてもらうことでここが踏ん張りところだと自分に言い聞かせて努力することができました。 最終的に、初めて過去問を解いたときからは考えられないほど長文が読めるようになり自信をもって試験を迎えることができました。 指導してくださった先生方、本当にありがとうございました。





























