【高1・高2生向け】塾は高3からで本当に大丈夫?知っておきたい最新入試トレンド
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こんにちは。個別指導Axis鳴尾校です。
「大学進学は考えているけれど、塾や予備校は高3になってからでいいや」「国公立や関関同立を目指すなら、その時に大手予備校に行けば間に合うはず」 そう思っていませんか?今は毎日、部活と学校の課題をこなすだけで精いっぱい。受験勉強を先送りにしたくなる気持ち、よく分かります。
しかし、近年の大学入試は私たちの想像以上のスピードで変化しています。
■ 神戸大「志選抜」に見る、年内入試の重要性
今、大学入試では「年内入試(総合型・学校推薦型選抜)」の重要性が急速に増しています。
例えば、難関国公立である神戸大学の総合型選抜「志選抜」をはじめ、関関同立でも年内に合格が決まる入試枠が大きく広がっています。こうした入試で何より重視されるのが、高1・高2からの「評定平均(学校の成績)」や「日頃の活動実績」です。
つまり、高3になってから死に物狂いで勉強して、一般入試だけで勝負するという従来の考え方は、推薦入試という大きなチャンスをはじめから捨てています。一般入試の枠自体が狭まっている今、その選択は非常にリスクが高いと言わざるを得ません。
■ 部活生でも大丈夫!Axis鳴尾校であなた専用の時間作り
「でも、これ以上どうやって勉強時間を増やせばいいの?」 そう不安に思った皆さんにこそ、個別指導Axis(アクシス)鳴尾校が力になります。
Axisでは、部活や学校の課題で忙しい皆さんの生活スタイルを徹底的にヒアリングします。その上で今の状況なら、1週間のうちどこで、どれだけの勉強時間を生み出せるかを導き出します。
一斉授業の予備校とは違い、あなたのスケジュールに合わせて授業を組めるため、部活でヘトヘトな日でも無理なく両立が可能です。学校の課題をサポートしながら、定期テストの点数を上げ、将来の年内入試の切符を手に入れる対策が今からできます。
鳴尾校に通う高校生はほとんど部活をしています。20時しか来れない人だっていますが、高1の頃からコツコツと学習を続けています。だからあなたも何とかやっていける方法はあるのです。
まずは無料の個別カウンセリングで、あなたの1週間のスケジュールを私たちに相談してみませんか?自分にピッタリのペースを見つけて、この夏期講習から一歩リードする夏を始めましょう!