東かがわ市で塾をお探しの中学生・保護者の方へ|診断テスト・模試・高校受験対策なら能開へ
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東かがわ市で塾をお探しの中学生・保護者の方へ|診断テスト・模試・高校受験対策ならアクシス沖浜校
「東かがわ市で中学生向けの塾を探している」
「香川県の学習の診断や模試に向けて、しっかり対策したい」
「高松高校や高松第一高校など、県内上位校を目指したい」
このようなお悩みをお持ちでこのページをお開きになられたのではないでしょうか。
今回は、東かがわ市で塾をお探しの中学生・保護者の方に向けて、診断テスト対策や模試対策、高校受験に向けた学習方法についてお伝えします。
東かがわ市と徳島は、私自身にとっても縁のある地域です
少し個人的な話をさせてください。
私自身、高校時代は陸上部に所属していました。
その頃、津田高校の生徒さんが鳴門まで試合に来られていたことをよく覚えています。
また、三本松高校のフェンシング部の方々も、四国大会などで徳島に来られていて、お見かけする機会がありました。
大学時代も、東かがわ市と徳島のつながりを感じる出来事がありました。
当時、鳴門に住んでいた私と、三本松高校出身の同級生は、同じスーパーをよく利用していました。残念ながら、そのスーパーは今はなくなってしまったのですが、県境を越えたところに住む同級生と、普段の生活圏が重なっていたことを覚えています。
また、鳴門から汽車に乗り、当時の徳島文理大学・香川キャンパスに通っていた同級生もいました。
こうした経験もあって、私にとって東かがわ市と徳島は、県が違っていても、部活動や買い物、通学などを通じてつながりを感じる地域です。
東かがわ市にお住まいの方の中にも、買い物や部活動の試合、通学などで徳島方面に来られる機会がある方は、いらっしゃるのではないでしょうか。
そんな東かがわ市の中学生にも、知っていただきたい学習の選択肢があります。
それが、アクシスの個別指導と、能開センターのオンライン授業を組み合わせた学習方法です。
東かがわ市からアクシス沖浜校までのアクセス
アクシス沖浜校は徳島市沖浜東にあります。
例えば、三本松駅周辺を起点にした場合、車では沖浜校までおおむね50~60分程度が一つの目安です。出発場所や道路の混雑状況によって所要時間は変わりますが、、、
汽車を利用する場合は、JR高徳線で三本松駅から徳島駅まで、普通列車で約1時間9分の便があります。そこからJR牟岐線で二軒屋駅方面へ移動し、駅から教室まで歩く必要がありまが、、、
※所要時間は目安です。実際に来校される際は、出発駅や利用日時に合わせて、
最新の列車時刻や道路状況をご確認ください。
毎週の通塾にかかる時間を考えると、ご家庭によっては負担に感じられることもあると思います。
だからこそ、東かがわ市から塾を探す際には、教室に通う方法だけでなく、自宅で受講できるオンライン授業も選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。
アクシス沖浜校には高知県や兵庫県(淡路島方面)からお問い合わせをいただくこともあります。
実際に徳島市外からアクシス沖浜校に通われている事例をご紹介します。
個別指導で数学を受講
オンラインで国語の授業を受講
理科もご自宅でAI授業を受講
目的別にわけて受講している方もおられます。
香川県の中学生に重要な「学習の診断」対策
香川県の中学生にとって、意識しておきたいテストの一つが「学習の診断」です。
学校の定期テストでは点数が取れていても、出題範囲が広くなると、思うように得点できないことがあります。
診断テストでは、これまで学んだ内容を理解し、必要なときに使える力が求められます。
そのため、直前に問題を解き直すだけでなく、普段から苦手な単元を把握して、計画的に復習しておくことが大切です。
例えば、数学であれば、計算ミスが多いのか、関数や図形の考え方が身についていないのか、文章題を式にできないのかによって、必要な対策は異なります。
英語であれば、英単語や文法の知識に課題があるのか、語順が理解できていないのか、長文読解に時間がかかるのかを確認する必要があります。
アクシス沖浜校では、生徒の学年や理解度、目標に応じて、苦手単元の復習や問題演習、解き直しなどを組み合わせた学習を検討できます。
診断テスト対策で大切なのは、テスト直前だけ頑張ることではなく、どこができていないのかを把握し、一つずつ解決していくことです。徳島県にも診断テストと同様に基礎学力テストというテストが中学生であります。同じように対策をすることが可能です。
模試対策も可能です。結果を次の学習につなげる
模試を受けたとき、偏差値や志望校判定だけを見て終わっていませんか。
模試は、今の学力を確認するとともに、これから何を勉強するべきかを考えるための材料にもなります。
例えば、数学の点数が伸びなかった場合でも、計算問題で失点したのか、関数や図形の応用問題で失点したのかによって、優先すべき勉強は変わります。
英語も同じです。単語や文法の知識が不足しているのか、英文を読むスピードに課題があるのかによって、取り組むべき内容は異なります。
模試の結果をもとに弱点を整理し、必要な問題演習と復習を進めることが、次の模試や高校入試に向けた学力づくりにつながります。
東かがわ市で塾をお探しの方も、定期テスト対策だけでなく、実力テストや模試を活用した学習方法を考えてみてください。
能開センターの授業をオンラインで受講するという選択肢
アクシスでは、個別指導に加えて、能開センターの授業をオンラインで受講する「NOKAIオンライン」も活用できます。
能開センターの講師による授業を自宅で受講できるため、教室への移動時間を抑えながら、必要な教科の学習を進められます。
例えば、次のような学習方法が考えられます。
- 数学は個別指導で、苦手な単元や応用問題を重点的に学ぶ。
- 英語はオンライン授業で、文法や長文読解などを体系的に学ぶ。
- 理科や国語も、必要に応じてオンライン授業を活用する。
実際に、数学は個別指導で受講し、英語・理科・国語は自宅で能開センターのオンライン授業を受講するという組み合わせで学習している生徒もいます。
すべての教科を同じ方法で勉強する必要はありません。
一人ひとりの得意・不得意や志望校に応じて、個別指導とオンライン授業を組み合わせることも、学習方法の一つです。
もちろん、受講できる講座や曜日、個別指導の受講形式などは確認が必要です。希望する学習スタイルに対応できるかを確認しながら、無理のない学習計画を考えていきます。
高松高校・高松第一高校を目指す中学生にも
香川県で高校受験を考えるなら、志望校の入試を見据えた学力づくりも大切です。
能開センター香川本部が公表している高校入試の合格実績では、次のような結果が出ています。
2025年度
- 高松高校:94名
- 高松第一高校:53名
2026年度
- 高松高校:84名
- 高松第一高校:52名
※上記は能開センター香川本部の合格実績であり、アクシス沖浜校単独の実績ではありません。
上位校を目指す場合も、最初から難しい問題ばかりに取り組めばよいわけではありません。
基本事項を確実に身につけたうえで、応用問題に対応する力や、制限時間内に正確に解答する力を積み重ねていくことが大切です。
現在の学力と目標との差を把握し、何を優先して勉強するべきかを考えることが、受験に向けた第一歩になります。
高校受験の先にある大学受験も見据えて
高校受験は、大きな目標の一つです。
一方で、高校に入学してからの学習や、その先の大学受験も考えておくことが大切です。
能開センター・個別指導Axisを運営するワオ・コーポレーション全体では、2026年度の大学入試において、国公立大学2,050名の合格実績が公表されています。
※運営会社全体の実績であり、アクシス沖浜校単独の合格実績ではありません。
中学生のうちから、わからない問題をそのままにせず、学習習慣を身につけ、模試の結果を次の勉強につなげる。
その積み重ねが、高校進学後の学習にもつながっていきます。
高校受験だけを乗り切るための勉強ではなく、その先も自分で学び続けられる力をつけることを大切にしたいと考えています。
東かがわ市で塾をお探しの方へ
東かがわ市で中学生向けの塾を探す際には、通いやすさだけでなく、どのような授業を受けられるか、診断テストや模試に対応できるか、志望校に向けて何を勉強すべきかも確認してみてください。
アクシス沖浜校は徳島市にある教室ですが、オンライン授業を活用することで、東かがわ市にお住まいの方にも学習方法の選択肢をご提案できます。
「学習の診断に向けて、苦手な単元を復習したい」
「模試の結果をもとに、勉強方法を見直したい」
「高松高校や高松第一高校など、目標とする高校に向けて勉強したい」
「個別指導と能開センターのオンライン授業を組み合わせたい」
このようなお考えがありましたら、まずは現在の学習状況や目標を整理するところから始めてみてください。
東かがわ市と徳島には、県境を越えて行き来する人々のつながりがあります。私自身も、学生時代からそうしたつながりを身近に感じてきました。
だからこそ、距離だけを理由に学習の選択肢を狭めるのではなく、オンライン授業も含めて、お子さまに合った方法を考えていただければと思います。
東かがわ市で塾をお探しの中学生・保護者の皆さまへ。診断テスト対策、模試対策、高校受験に向けた学習方法の一つとして、アクシスのオンライン受講もご検討ください。
アクシス沖浜校
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