高校受験、おつかれさま!でも「本当の勝負」これから始まります!
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JR福島駅東口を出て、北へ徒歩5分
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ライブ個別指導(1対1や1対2個別指導)やオンライン個別指導(1対1オンライン個別指導)など、学ぶ目的や目標に合わせて、学習スタイルを選ぶことができます。 どの学習スタイルでも、成績向上・志望校合格に向けて、熱い授業が毎日行われています。

大事なお子さまをお預かりする塾として、お子さま一人ひとりの通塾状況や送り迎えの有無・場所を確認し、安全な通塾をサポートいたします。受付では笑顔でお出迎え。お子さまの些細な表情の変化を見逃さないよう心がけています。

全国の先生たちとのマンツーマン授業《オンライン個別/家庭教師》、精鋭プロ講師による双方向型のオンラインライブ授業《オンラインゼミ》、基礎から難関受験にいたるまで、理解度別・自分のペースで学習できる《大学受験映像講座》など多数。さまざまな講座で目的や状況別に受講することができます。

力をつけるには自学自習が大切。 アクシスの授業がある日も、授業がない日も、学校帰りや部活動帰りにも、自由に自習ブースを活用していただくことができます。感染対策を確実に取り組んでいますので、安心して使うことができます。

効率よく学習成果を上げるためには、現状を正確に把握し、具体的な学習計画を立てて、確実に実行することが大切です。 アクシスでは、指導責任者が生徒一人ひとりと学習相談を実施します。 学習相談では、目標を明確にし、どのような学習の仕方で、いつまでに何をどのように学習するのかを具体的にアドバイスします。 また、生徒一人ひとりのやる気を高めることも大切にしています。 まずは一度、ご相談ください。

アクシスの個別指導では、アクシスでしかできないことがたくさんあります。 毎年、多くの受験生が、アクシスで学び、志望校に合格しています。 受験に強いアクシスには、理由があるのです。 ぜひ一度ご来校いただき、アクシス福島校のよさをお確かめください。
個別指導アクシス福島校は、クラス授業を行っている「能開センター福島校」と併設している校舎です。 福島駅東口すぐの場所にあるので、さまざまな地域から、たくさんの前向きな小学生・中学生・高校生が通っています。 また、先生も、若い先生からベテランの先生まで、厳しくも優しい先生、明るく元気のある先生、じっくりと話しを聞いてくれる先生など、個性豊かな先生がそろっています。





福島大学附属中学校の定期試験は、教科書内容の基本事項に加え、考察力や記述力を要する問題も出題されています。日々の学習では、基本事項の定着はもちろんのこと、各教科とも、深い理解と根拠ある解答を導くことを意識していく必要があります。例えば、数学では途中過程・立式の根拠を持ち、解答として表現できるか?という部分にも目を向けて学習を進めていかなければなりません。高校入試へも繋がる重要な視点にもなってくるので、毎日、学習した部分は丁寧に復習し、曖昧な部分は「調べる」という習慣が必須となります。アクシスでは、そのような学習の方法に加え、定期試験に向けて基礎~応用まで段階を踏んで対策を行い、成績UPを目指していきます。
公立中学校の中でも、福島高校へ進学する生徒が多い中学校です。立地としても福島高校の近隣であること、また塾に通う生徒が多いことも背景にあるようです。確かに上位層は厚く、先取りで学習している生徒も多く、新教研もぎテスト等の外部模試で優秀な結果を出す生徒もいます。 一方で、学校の授業についていくことができない生徒もおり、「何がわからないかがわからない」という点では他の公立中学校と同じようです。まずは学校の定期試験で得点をすることが大切です。その先にモチベーションや目標という話になり、具体的な勉強が定まるようになります。 アクシスに通っている生徒の中には、やるべき内容を明確にして、自習ブースを利用しながら毎日がんばっている生徒もいます。高校受験は学習量がものを言いますが、単にがむしゃらに量を確保しても成績が伸びないケースもあります。アクシスでは勉強内容の確認だけでなく、具体的な学習相談も行いながら総合的にサポートしています。
文化部・運動部を問わず、ほとんどの生徒が部活動に参加していて、クラブチームと掛け持ちしている生徒も見受けられます。勉強との両立においては、早めに学習習慣を確立することが重要になります。定期テストは広範囲から出題されますが、成績上位で頑張っている生徒も多いため、教科によっては90点以上得点しても学年順位が30~40番台になることもあります。上位高校を目指すなら、40番以内からさらにもう一歩、高い順位を目指していきましょう。学習習慣を崩さずに部活動と両立するために、早めの学習習慣化・定着を意識しましょう。アクシスでは、早い時期から受験を見据えつつ、どの時期にどんな勉強をしていくべきか具体化しながら、家庭学習指示と進捗管理も並行してサポートしていきます。

















創立125年を超える県内屈指の進学校です。文部科学省の「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」に第4期目として指定され、理数教育・探求型学習を推進しています。さらに県の「ICT指導力開発校」として情報活用能力の育成にも力を入れています。授業は進度が速く、定期考査は応用力を問う問題も多いため、授業理解だけでなく復習の徹底が欠かせません。課題量も多めで、計画的に取り組まないと演習不足に陥りやすいのが特徴です。成績を上げるためには、授業内容を短時間で整理し、課題を単なる提出で終わらせず弱点補強につなげることが重要です。旧帝大や難関私立大学、国公立医学部医学科などを目指す生徒が多いのも大きな特徴です。 個別指導Axisでは、こうした学校の状況に合わせて、普段の学習習慣づけから定期テスト対策まで一人ひとりに合った指導を行います。特に課題処理と理解のバランスをとる学習法を身に付けさせ、演習量を確保することで得点力を伸ばしていきます。さらに、志望校や目標に応じて段階的に学習計画を立てることで、受験にも着実に対応できる力を育てます。 ◆福島高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に130名合格 東京大学 2名 東北大学 21名 福島大学 18名 新潟大学 20名 山形大学 6名 千葉大学 8名 宮城教育大学 4名 茨城大学 4名 埼玉大学 10名 福島県立医科大学 24名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは、福島高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushima-h.fcs.ed.jp/
1897年創立の伝統校で、2003年に共学化されました。校訓「自主・自律・自立」のもと、自由でのびやかな校風の中で生徒の主体性を育んでいます。2022年度から「特色あるコース制」を導入し、「教育コース」と「保健・医療コース」を設置し、教育職や医療職を志す生徒に特化した学びを提供しています。講演会や体験学習、地域連携を通じたキャリア教育は、将来を意識した学習姿勢につながっています。授業は基礎内容を丁寧に扱う一方で、定期試験では思考力を問う問題も出題され、幅広い理解が必要です。課題は各教科で日常的に出されるため、日々の提出を確実にこなすのと同時に、苦手科目を後回しにせず早めに対処することが成績向上の鍵となります。また、推薦入試を見据える場合、主要教科だけでなく副教科の評定も重要なため、実技科目にも計画的に取り組む姿勢が求められます。 アクシスでは、こうした多面的な学習に対応するため、定期テストごとに重点科目を絞った学習プランを作り、得点源を確保しながら評定を安定させる指導を行っています。特に数学・英語は基礎の取りこぼしを防ぎ、評定アップと入試に向けた実力強化の両面を支えています。 ◆橘高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に186名合格 東北大学 4名 福島大学 58名 新潟大学 17名 埼玉大学 8名 山形大学 12名 宮城教育大学 5名 岩手大学 1名 茨城大学 6名 福島県立医科大学 11名 東京都立大学 2名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは橘高校の公式サイトでご確認ください。 > https://tachibana-h.fcs.ed.jp/
学習と部活動の両立を大切にしながら充実した学校生活を送れる環境が整っています。約9割の生徒が部活動に所属し、全国大会を目指す運動部や実績豊富な文化部が活発に活動しています。行事も盛んで、体育祭・文化祭・生徒会行事を通じて学年間の交流も盛り上がり、真面目で協調性のある生徒が多いのも特徴です。授業は標準的な進度で、基礎事項の定着を重視していますが、定期テストでは応用的な記述問題が出されることもあります。課題は日常的に出され、提出状況が成績に反映されやすいため、計画的に取り組むことが欠かせません。成績を伸ばすためには、まず授業で扱った内容をその日のうちに復習し、課題を「こなす」だけでなく理解を深める学習につなげることが大切です。また、部活動と両立させるためには、短時間でも集中して学習を進める習慣を身に付けることが効果的です。 個別指導Axisでは、こうした学校の状況に応じて、日々の課題と復習を効率的に進める学習計画を一人ひとりに合わせて提案します。特に部活動との両立を意識した時間管理の工夫や、推薦型選抜に必要な評定を安定させるためのバランス指導を行い、一般受験にも対応できる基礎学力の積み上げを支えています。 ◆福島東高校の進学実績(2024年度入試の主な合格実績) 国公立大学に95名合格 東北大学、福島大学、弘前大学、岩手大学、秋田大学、山形大学、埼玉大学、新潟大学、筑波大学、福島県立医科大学 など 詳しくは福島東高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushimahigashi-h.fcs.ed.jp/
普通科に加え美術系のデザイン科学科を備え、文武両道と創造性を両立できる学校です。全校でSDGs探求活動に取り組み、ポスター発表や動画制作、地域と連携した実践を通じて主体性や表現力を育みます。部活動も運動部・文化部ともに盛んで、礼儀や協調性を重んじる落ち着いた校風の中で多彩な活動が行われています。授業は基礎内容を丁寧に扱いつつ、応用力を問う発展的な課題やレポートも出されるため、理解を深めながら課題処理を計画的に進めることが重要です。特に探究活動やデザイン科では発表や制作に時間を要するため、主要教科の学習を疎かにしない工夫が求められます。成績を上げるためには、まず日々の授業で扱った知識を小テストやワークで反復し、課題を「提出のため」ではなく弱点補強の機械として活用することが効果的です。また、進路が多様である分、早めに目標を定め、必要な科目の重点学習に取り組むことが成功の鍵となります。 個別指導Axisでは、生徒一人ひとりの進路希望に応じ、基礎学力を固めつつ、定期試験に直結する演習を組み込んだ学習プランを作成します。特に課題の多い環境でも効率よく理解を積み上げられるようにサポートし、推薦型選抜から一般受験、さらには専門学校志望まで幅広い進路に対応しています。 ◆福島西高校の進学実績(2024年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 24名合格〉 福島大学 14名 山形大学 1名 福島県立医科大学 1名 会津大学 2名 など 〈私立大学 119名合格〉 東北学院大学 45名 東北福祉大学 16名 白?大学 21名 東海大学 9名 など 詳しくは福島西高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushimanishi-h.fcs.ed.jp/
文理科・国際文化科・情報会計科を設置し、多様な進路に対応しています。文理科は高度な進学を目標に授業進度も早く、応用力を問う問題が多いため、授業理解に加え復習の徹底と演習量の確保が欠かせません。国際文化科は英語を中心に発表や討論も取り入れられ、課題量も多いため、日常的な単語・表現の反復とスピーキング練習を組み合わせることが効果的です。情報会計科は、県下トップの資格取得実績を誇り、日々の専門科目の翔テストや演習が合否に直結するため、反復練習と過去問題演習を早めに取り組むことが成果につながります。いずれの学科でも、行事や部活動が活発で学習時間が限られるため、短時間でも集中して学習を積み上げる習慣が成績向上の鍵です。 個別指導Axisでは、学科ごとの特性に応じた学習計画を提案し、定期試験対策から資格試験対策まで幅広くサポートします。特に、課題処理と演習を両立させる学習法を身に付けさせ、推薦型選抜や一般受験に必要な評定や学力を安定して伸ばす指導を行っています。 ◆福島南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 18名合格〉 福島大学 10名 山形大学 1名 福島県立医科大学 1名 会津大学 2名 新潟県立大学 1名 など 〈私立大学 142名合格〉 東北学院大学 20名 立教大学 2名 明治大学 1名 東洋大学 9名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは福島南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushimaminami-h.fcs.ed.jp/
普通科に「学究進学コース」「文理選抜コース」「普通コース」、そして中学校からの「一貫コース」を備え、令和8年度入試からは「志学文理コース」と「実利総合コース」に再編されます。大学進学から就職・専門学校志望まで幅広く対応し、進級時に変更できる「転コース制度」で柔軟な進路選択が可能です。授業は進度が比較的速く、テストも応用問題が多いため、日常的な復習と課題管理が成績向上の鍵となります。特に課題量はコースごとに差があり、計画的に取り組む習慣を早めに身に付けることが重要です。学習面では定期テストや小テスト対策を丁寧に行うと成果につながります。行事や部活動も活発で、勉強と課外活動を両立しながら自律性を育む校風です。 個別指導Axisでは、授業進度に合わせた予習復習指導や、課題管理のサポートを重視しています。生徒一人ひとりの弱点を分析し、定期テストや学校推薦型選抜に必要な内申対策まで幅広く対応できます。学習の「やりっぱなし」を防ぎ、理解を定着させる仕組みで、着実な成績アップを支えています。 ◆福島成蹊高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 57名合格〉 北海道大学 1名 東北大学 1名 筑波大学 1名 福島大学 18名 山形大学 6名 福島県立医科大学 1名 など 〈私立大学 784名合格〉 東京理科大学 6名 東北学院大学 39名 明治大学 4名 日本大学 11名 など 詳しくは福島成蹊高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.f-seikei.ed.jp/hs/
普通科に「特別進学コース」と「総合進学コース」を設定しています。「特別進学コース」では授業時間数が多く、発展的な内容を扱うため予習・復習を前提とした速い進度で授業が進みます。定期試験も応用的な問題が多く、日常的に演習量を確保することが大学受験への力につながります。一方「総合進学コース」では基礎力の定着を重視しながらも、放課後活動と両立できる環境が整っており、提出課題を着実にこなう姿勢が成績向上の鍵となります。かつての英語科の伝統を活かし、全コースで英語4技能を鍛える教育が実践されており、リスニング・スピーキングの練習を日常的に続けることで力を伸ばしやすい環境です。また、県北唯一の女子高校として、カトリック精神に基づいた宗教教育やグルーバル教育を展開し、落ち着いた校風の中で人間性を育む点も大きな特色です。 アクシスでは、それぞれのコースの特性に応じた学習サポートを行います。特進生には応用演習を重ねて入試本番に対応できる力を養成し、総合進学コースの生徒には基礎の徹底と定期試験で得点につながる学習法を身に付けさせます。さらに、英語4技能強化に向けた日常学習の習慣化を支援し、推薦型・一般入試のいずれにも対応できる力を育てています。 ◆桜の聖母学院高校の進学実績(2025年度入試を含む過去5年間の主な合格実績) 〈国公立大学 58名合格〉 福島大学 29名 福島県立医科大学 11名 岩手大学 3名 宇都宮大学 2名 東京外国語大学 2名 など 〈私立大学 506名合格〉 上智大学 27名 法政大学 4名 中央大学 6名 東北学院大学 50名 など 詳しくは桜の聖母学院高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.ssg.ac.jp/ckfiles/

















辞めたいとも言わず通えていて、勉強への態度が育っているように感じる
保護者面談の対応がとても良かったです。アドバイスなども具体的に教えて頂いたり、とても参考になりました。

JR福島駅東口を出て、北へ徒歩5分 駐車場 : 近隣の有料駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 校舎裏にある専用の駐輪場をご利用ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週1~2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:1対2個別指導(週2回)
小学校高学年で学習するテーマを、体系的に深く理解することで、中学校でもトップ~上位で活躍できる学力を養成することを目指します。小学校の学習内容について、基礎から応用レベルの問題演習、そして発展的な問題の演習にもチャレンジしていきます。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
福大附属中学に合格できる学力が身につくように指導していきます。答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(自宅で受講)
中3の2学期には中学内容を終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保して得点力を高めていきます。
例:1対2個別指導(週2回)
個別指導で、徹底的に教科書から応用レベルまでを習得していきます。また、志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
1対1or1対2個別指導+オンラインゼミ
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週3回)+大学受験映像講座(自宅で受講)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
例:1対2個別指導(週2回)+大学受験映像講座(週0回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対2個別指導(週1~2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。