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JR和歌山駅東口より徒歩1分
駐輪場あり
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あなたの目標や勉強したい内容に合わせてピッタリの先生をさがします。先生はすぐ隣にいるから質問しやすく安心して学習が進められます。

オンライン家庭教師では、東大生や京大生、プロ講師などからマンツーマンで指導してもらうことが可能です。また、オンラインゼミでは、全国のライバルとともに、ハイレベルなリアルタイムの双方向授業を受講できます。自宅受講も可能で、後日アーカイブ視聴もできます。

自分の授業日以外も毎日使えて静かで集中できる自習ブースは114席!日曜日も空いてますのでもうひとつの勉強部屋として多くの生徒さんが利用しています。

館内には飲食できるスペースがあります。ここには自動販売機、電子レンジ、電気ポットがあり、大学情報雑誌や新聞なども置いています。勉強の合間の休憩スポットとして人気です。
和歌山校にはあなたの勉強を応援する環境が整っています。自習ブースは114席。家で集中できない人も「ここでは集中できるので勉強がはかどる」と毎日学校帰りに勉強しに来ます。授業をしてくれるのは自分にベストな先生陣。先生1人に生徒2人までだから、分からないところは分かるまでじっくり丁寧に教えてくれます。成績や時期に応じて学校の定期テスト対策や模試対策・受験対策まで行います。また、スーパー講師映像講座やオンライン家庭教師による難関指導まで、さまざまな授業スタイルの中から自分にぴったりの授業が選べます。能開センターとの併受講も可能です。志望校合格までに必要な学習量・学習スタイルをご提案しますので、私たちにしっかりついてきてください!





紀之川中学校は、基礎学習を中心に授業を行い、定期テストでは授業で習った基礎学習を使った応用問題の出題があります。各科目での宿題が出され、プリントを中心としたものが日々の学習として課されています。また、教科書に付随しているワーク問題集を定期テストの前日に提出するようになっている科目もあります。ワーク問題集を仕上げることが定期テストの対策につながります。和歌山県の県立高校の入学試験では内申書として、中学1年生からの成績が高校に行くようになっています。そういう意味では、学校の授業で学習する内容を日々復習し、定期テスト1週間前には問題をたくさんこなして対策をしましょう。日々の取り組みが定期テストに大きく影響を及ぼしてきます。
和歌山大学教育学部附属中学は、小学生から入学した生徒と中学から入学した生徒が、良い意味で切磋琢磨しています。定期テストは2学期制を採用して、年4回実施されます。その分範囲が広くなり、日ごろから予習復習することが大切です。テストのレベルは教科によっては難しく、テスト発表の1週間以上前からテスト範囲の学習を進める必要があります。通知表は各科目で細かいアドバイスがあり、次学期に向けての課題と今後の取り組みが記されています。進学先は、和歌山市内だけでなく、和歌山高等専門学校にも進学しています。個別指導Axisでは、通常の授業で学校内容の先取りや定期テスト対策を行い、対策勉強会では通常の授業で受けていない科目も質問でき、定期テストに向けて万全の体制で臨むことができます。
向陽中学校は、2004年に県内公立初の併設型中高一貫校として開校されました。高校では「環境科学科」に接続します。英語の授業はオールイングリッシュで行われ、入学時にある程度の英単語を習っている前提で授業が進むため、小学生のうちから英語を学習しておく必要があります。小テストも毎週実施されるので、日頃から勉強する習慣をつけることが大切です。定期テストのレベルは高めで、テスト発表の2週間以上前からテスト範囲の学習を進める必要があります。テスト前にはまとまった課題の提出があります。宿題は、ノート提出が必要になり、自主学習の習慣が身に着けられます。アクシスでは、学校の進度にあわせて対策していきます。



































智辯学園和歌山高校は、関西でも有数の難関中高一貫校で、難関国公立大学&難関私立大学、特に医歯薬系大学への進学を希望する方が多く在籍しています。授業は60分×6限または7限、7限授業は週2回、土曜日は月3回4限まであります。高校受験のコースは編入クラスで、中高一貫コースに2年時に合流します。したがって、高校1年生時に通常の高校内容の2年分を学習することになるので、授業の進度は速いです。入学者は、入学前の3月末から補習授業を行います。毎日の小テストの結果で補習もあります。定期テストでは、授業内容と復習を合わせて70%、応用30%の割合で出題され、難易度が高いのが特徴です。アクシスでは、智辯和歌山高校の進度に合わせた対策を行っており、学習ペースが掴めた段階で各自の受験進路に必要な科目を平行して対策し、早期に実戦力を固めていきます。 ◆智辯学園和歌山高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 東京大学(理Ⅰ類1名・理Ⅱ類3名・理Ⅲ類1名)5名、京都大学10名、大阪大学11名、神戸大学4名、和歌山県立医科大学(医13名・薬8名・保健看護4名)25名、北海道大学9名、東北大学1名、名古屋大学1名、九州大学1名、和歌山大学14名 など 国公立・私立・大学校の医学部医学科 66名合格(うち現役38名) ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは智辯学園和歌山高校の公式サイトをご確認ください。 >https://www.chiben.ac.jp/wakayama/
近畿大学附属和歌山高校は、スーパーADコースとADコースを設置しております。スーパーADは最難関国公立大学への進学を目指し、ADコースは有名難関大学への進学を目指します。定期テストの難度は全体的に非常に高いですが、授業で用いる問題集やプリントからの出題が多いため、指定された教材をしっかり理解することで、高得点を狙えます。単純な知識問題だけでなく、理科の実験考察や国語の心情記述、数学の証明など、論理的に表現する力が問われる傾向にあります。学校課題は平日はもちろん、週末や長期休暇にも大量に課されるため、毎日コツコツと進めましょう。授業のスピードが早く、予習を前提に進められることも少なくないため、日々の学習習慣が定着していることが求められます。アクシスでは、近畿大学和歌山高校の授業の進度に対応しており、日々の課題や定期テストの対策、志望校合格までをサポートいたします。 ◆近畿大学附属和歌山高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学・大学校 135名合格(うち現役123名) 東京大学 2名 京都大学 4名 名古屋大学 2名 大阪大学 4名 神戸大学 8名 和歌山大学 32名 大阪公立大学 18名 和歌山県立医科大学 7名 北海道大学 3名 東北大学 2名 横浜国立大学 1名 防衛医科大学校 1名 など 詳しくは近畿大学附属和歌山高校の公式サイトをご確認ください。 >https://www.hwaka.kindai.ac.jp/
向陽高校は、普通科と環境科学科を設置しており、環境科学科は向陽中学校からの進級組になります。2006年度からスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校で、課題探究活動に取り組み、県内外の教育関係者から高い評価を得ています。イギリスや台湾の姉妹校と年1回交流があり、異文化について学ぶ機会があります。高1内容を1年間で学習するので、進度は私立高校のように速くはないですが、各テーマごとの内容を入試レベルまで深く掘り下げて学習します。定期テストでは、基本から応用まで出題されるので、各教科の応用・発展までしっかり理解しておく必要があります。また、国公立大学や難関私立大学を志望する生徒は早期から受験対策をする必要があります。アクシスでは、定期テスト対策授業を行い、応用問題にも対応できるようサポートします。大学受験に向けては、一人ひとりの志望校に合わせて、必要な科目や学習量を提案しています。 ◆向陽高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 165名合格(うち現役148名) 北海道大学 2名 名古屋大学 6名 大阪大学 5名 神戸大学 3名 和歌山大学 32名 九州大学 5名 大阪公立大学 18名 和歌山県立医科大学 医学科2名・薬学部5名 など 詳しくは向陽高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.koyo-h.wakayama-c.ed.jp/
和歌山信愛高校は、和歌山県内唯一の女子高です。授業時間は45分×6(7)限で、定期テストのレベルはやや高く、テスト勉強は1カ月~2週間前には取り組みましょう。小テストは週5回あり、1日3回ある日もあります。語学研修やiPadで海外の先生とのオンライン英会話を行うなど、英語の学習に力を入れているため、課題の量が多く、長文が長期休暇に出されるので、文字数の多い文章を効率よく読めるよう時間を計って対策する必要があります。数学は、学校の進度も早いため、小テストで間違えた箇所の類題を扱い、基礎・基本をしっかり理解できているか確認し、応用問題に対応できる力を養います。アクシスでは、信愛高校の授業進度に合わせて学習をサポートします。早い段階で学習ペースを確立し、各自の進路に合わせた受験対策を並行して進めることで、早期に実戦力を固めます。 ◆和歌山信愛高校の2025年度主な合格実績 〈国公立大学 50名合格〉 名古屋大学1名、神戸大学1名、和歌山県立医科大学(医1名・薬3名)4名、東京外国語大学1名、和歌山大学10名、大阪公立大学2名 など 〈私立大学〉 早稲田大学1名、慶應義塾大学2名、上智大学2名、青山学院大学2名、中央大学1名、関西大学16名、関西学院大学7名、同志社大学3名、立命館大学1名、近畿大学40名、京都産業大学6名、龍谷大学4名 など 詳しくは和歌山信愛高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.shin-ai.ac.jp/





本人の得意科目がさらに得意になり楽しんで通えてます。学習内容で楽しかったことなど家に帰って話してくれます。大きな自信につながってます。苦手科目も少し自信が持てるようにこの調子でなったらいいと思っております。
小学生の頃から通わせてもらってますが、1度も塾に行くのを嫌がる事はありませんでした。新しい友達ができたとか、今日はこの問題ができるようになったとか、こんな事知ったとか、笑顔で話してくれます。

JR和歌山駅東口より徒歩1分 駐車場 : 専用駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。(有料) 駐輪場 : 校舎玄関付近の駐輪場をご利用ください。

校舎はJR和歌山駅の東口になります。ここから徒歩1分です。

改札を出て左を見ていただくともう校舎が見えます。

駅前ロータリーのリムジンバス乗り場を左に曲がります。

曲がるとすぐ校舎が見えます。お車の方はお近くのコインパーキングをご利用ください。

こちらが玄関です。自転車の方は駐輪場をご利用ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週3回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:1対2個別指導(週3回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:オンラインゼミ(週2回)+1対2個別指導(週1回)
中3の2学期には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:1対2個別指導(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対2個別指導(週2回)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対2個別指導(週1回)+Axisのオンライン家庭教師(週1回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。