新高校1年生へ「入学の課題、大丈夫?」
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「こんにちは!」弘前校では元気なあいさつから始まります。 きてくれた子どもたちに、「今日も一日がんばるぞ!」という気持ちを持ってほしいと思っています。 受付カウンターはいつも活気に満ち溢れています。

会員生であれば誰でもいつでも自由に活用できる自習ブースを完備しています。部活帰りや授業の前後、定期テスト前の活用者が多く、宿題や問題演習にじっくり取り組むことができます。

弘大附属中学、弘前高校、弘前大や東北大など国公立大学など、自分の目標・志望校のための受験勉強を効率よく学習できるのが「オンラインゼミ」。ポイントを絞ったカリキュラムで、ひとりひとりの合格へ導きます。リアルタイムで受講する緊張感もあり、受講するたびに力がついた実感が!
第一中学校は市内の他の公立中学に比べて弘前高校や弘前中央高校など上位の高校を意識する生徒の多い中学校です。教科書のみならず、授業で利用するプリントやワークをしっかりやりきることが重要です。特にワークについては提出チェックをする先生も多いので注意が必要です。テスト範囲の広さや応用問題の多さに対応するために、アクシスでは授業での基礎定着や応用演習、また直前に行う定期対策演習で定期テストに備えています。
弘前大学教育学部附属中学校は、前後期制のため年4回の定期試験があります。定期試験の間隔が広いため、単元ごとにこまめに学習振り返りを行う必要があります。また特徴として日々の宿題や長期休みにおける課題が少ないことが挙げられますが、これは逆に「自分で課題を見つけ積極的に勉強する姿勢を育む」という校風から来ているもので、与えられたものをこなすだけではなく、自分で学習計画、学習課題を考える習慣をつけていく必要があります。弘前高校への進学、さらには難関大学への進学を考える生徒が多いため、考える問題、実戦的な問題も多いのも特徴ですが、アクシスでは先生と一緒に学習計画を立て、個別指導でじっくり問題に一緒に向き合う学習で全面的にサポートしていきます。
第三中学校は3学期制で定期テストの数が多く、またテスト直前の授業も範囲に含むことも多いため、日々の学習をどれだけしっかり行うかが問われます。ワークでの復習を中心に、テスト範囲の「学習のポイント」に目を凝らし効率的に対策をすすめていきましょう。アクシスでは弱点単元の克服に焦点を当てた授業や、定期テスト予想問題でのテスト対策を行っています。熱心に部活動に取り組む生徒も多いですが、勉強とのメリハリをしっかりつけることが必要です。早めに志望校を決定し、定期定・継続的な学習の時間を作り、上位高校を狙うのであれば早めに実践的な問題演習や英検などの資格取得の学習、つまり「+αの学習」を積み重ねて志望高校合格を目指しましょう。










青森県の県立高校では最も長い歴史を持つ伝統校。進学校としても名高い。弘前高校で成績上位を維持するためには、授業を受け身で聞くだけでは不十分です。同校は高い進学目標を掲げており、1年次から定期テストに模試・入試レベルの問題が容赦なく出題されます。そのため、日々の予習や先取り学習はもちろん、弱点単元の早期補強が欠かせません。加えて、得意教科であっても既習内容を応用レベルまで解き込むことで、真の実力を養う必要があります。 こうした学習を支えるためには、自分の理解度や定着状況を常に客観的に把握することが重要です。成績上位を保つ生徒は、限られた時間の中でも学習時間を確保し、その上で優先順位をつけ、計画的に取り組んでいます。日常の努力の積み重ねが、難問への対応力や本番での安定した得点力につながります。受け身の姿勢から一歩踏み出し、主体的かつ戦略的に学習を進めることこそが、弘前高校で上位を維持する最大の鍵です。アクシスでは弘前高校での進度を踏まえ、1年生の時には数学と英語を強化し2年生からは文系であれば国語、理系であれば理科科目を加え強化していきます。3年生では自身の志望大学の受験科目に沿った科目を強化し大学合格を目指します。 ◆弘前高校の高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に155名合格 北海道大学 6名 弘前大学 71名 岩手大学 6名 東北大学 25名 筑波大学 2名 東京大学 1名 東京外語大学 1名 東京学芸大学 3名 京都大学 2名 など 詳しくは、弘前高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.hirosaki-h.asn.ed.jp/
弘前中央高校は文武両道を重んじ、多くの生徒が部活動に熱心に取り組む一方、国公立大学を志望する生徒も少なくありません。特に弘前大学への進学者数は県内トップクラスです。そのため、1年次から学習と部活動の時間配分が極めて重要となります。課題や小テストの量が多く、成績上位を維持するには、日々の授業を確実に復習し、課題の提出や小テストをそつなくこなし、定期テスト対策は部活動停止期間を待たずに、テスト範囲を早めに把握して計画的に進めることが求められます。さらに、共通テストで高得点を狙うためには、長期休業中にテーマを定めて集中的に学習する姿勢が欠かせません。弘前中央高校の特色として、毎年、理系科目で苦戦する生徒が多いため、学校の授業内容にとどまらず、参考書や学習塾などによるプラスアルファの学習を早期に始めることを強く勧めます。学業と部活動の両立を実現するためには、限られた時間を有効に使い、主体的かつ先を見据えた学習計画を立てることが成功の鍵となります。アクシスでは理系科目の指導に力を入れ、まずは学校についていくフォローを行います。学校の課題や小テストのための指導も行っています。 ◆弘前中央高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に137名合格 弘前大学 85名 岩手大学 9名 秋田大学 1名 山形大学 1名 福島大学 1名 青森県立保健大学 5名 青森公立大学 6名 など 詳しくは、弘前中央高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.hirosakichuo-h.asn.ed.jp/index.html
弘前南高校はまずは学校の定期テストでの高得点の維持を目指しましょう。MARCHレベルの指定校大学もあり、高い評定平均を確保することで、総合型入試や指定校推薦での進学ができます。そのため、1年次から3年次までは学校の成績を一番に計画的かつ継続的に学習へ取り組む姿勢が求められます。国公立大学や指定校の推薦での大学受験を考える場合、1年生から授業の予習・復習を日々の学習ルーティンとして定着させ、学校では上位20番以内を目指します。わからない点は一人で抱え込まず、早めに友人や先生へ相談することで、課題を効率的に解決できます。特に授業で扱う時間が少ない応用的な内容は、自ら意識的に学習しなければなりません。基礎・基本の確実な定着と、標準~応用レベルへの問題対応力を身につけるために、参考書の活用や学習塾の利用も効果的です。こうした日々の積み重ねが、安定して高い成績を保ち、将来の進路選択の幅を広げる力となります。アクシスでは南高校の授業や定期テストをフォローしつつ、一般試験で大学を受験できるよう基礎力をしっかり身につけます。 ◆弘前南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に91名合格 北海道教育大学 2名 弘前大学 45名 岩手大学 3名 秋田大学 2名 新潟大学 1名 青森県立保健大学 6名 青森公立大学 16名 など 詳しくは、弘前南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.aomoriminami-h.asn.ed.jp/










私は前期後期通して同じ学校の同じ学部の同じ学科を受験しました。前期試験は判定はB~Cくらいだったのですが、落ちてしまい、後期対策を塾でしていました。もともとの判定で後期はD判定で、前期で落ちたのに後期で受かるはずが無いと最初は思っていました。しかし塾の先生が親身になって教えてくれているのに受験する自分がこんなんじゃだめだと思い直して苦手だった用語の暗記に努めました。先生からもらった用語問題のコピーをひたすら解いてわからなかったところは何度も解きなおし、後期試験を受けた時にはなんとなく受かる自信がつくほどになっていました。このように最後まで諦めずに試験を受けることが出来たのは塾のおかげだと思っています。
アクシスに通って良かったと思うことは友達と一緒に受験勉強を頑張れたことです。学校の友達は学校でしか一緒にいられないけど塾も一緒の友達は夜遅くまで同じ自習室にいるのでその友達をみて、自分も頑張ろうと思ったことがたくさんありました。休憩のときはお話したりして楽しかったです。また先生たちがとても優しくてわからないところはすぐに教えてくれました。授業では一人ひとりにあった勉強法を教えてくれるし、宿題も忙しいときなどを考慮しながら出してくれました。 アクシスは先生がみんな優しくて楽しかったです。だから勉強も頑張れのだと思いました。
2年次から入り、そのときは勉強スタイルの改善を校責任者の方と計画し、少しずつ成績を上げることが出来ました。また、センター前に成績が思うように上がらなく、精神的にも苦しい日々が続いたのですが、アクシスに来ると先生が明るく優しくて、落ち込んでいるときには声をかけてもらったり、また勉強で分からないことがあったらすぐ質問が出来たので、成績面や精神的に救われる部分が多かったです。また、校責任者の方に気軽に相談することが出来たので、センター試験前後は受験校について、成績について思う存分不安なところを聞くことが出来ました。
個別指導なので、数学と化学を一からやり直したいと思っていた私にはぴったりでした。私は、苦手科目の数学と化学で個別指導を、知識を定着させたかった古典と漢文は映像講座を受講していました。個別指導では、基本問題も理解していなかった私に、丁寧に指導してくださいました。優しく、時に厳しい先生方のおかげで、学校内のテストの偏差値を、入塾してから4ヶ月で10も上げることが出来ました。映像講座では、空き時間に進めることが出来、有効に活用することが出来ました。また、面白く、明るい先生方がたくさんいるので、楽しく塾に通うことが出来ました。

中央通り2丁目バス停より徒歩1分 駐車場 : 近隣の有料駐車場をご利用ください。

弘前駅から弘前郵便局、弘前公園方面へ。向かいにSKK情報ビジネス専門学校さん、隣に波多野歯科さんと洋食屋さんがあります。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:オンライン個別指導(週2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:ステップアップ講座(週2回)
学年にとらわれないオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ステップアップ講座(週1回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:オンライン個別指導(週2回)
弘前大学附属中学校の受験では教科書のレベルではハードルが高く、思考力や読解力を使った問題が多く出題されます。小学校での学習内容を前倒しで指導し、その知識を使って応用問題を解くという受験対策を行います。
例:オンライン個別指導(週2回)+教科書準拠AI学習AxisPLUS(週2回)
青森市内の中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:オンライン個別指導(週2回)+高校受験映像講座(週1回)
弘大附属中では進度が早く特殊なため、一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:オンライン個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
弘前高校を受験するにあたり、中3の2学期には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:オンライン個別指導(週2回)+高校受験映像講座(週1回)
オンラインでの個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:オンラインゼミ(週2回)またはオンライン個別指導(週2回)
弘前大学合格のためにはまずは共通テストでしっかり点を取ること。このコースでは学校内容のフォローをしっかりしつつ、共通テストに向けて総合力をつけて、弘前大学の合格を目指します。
例:AI学習AxisPLUS(週2回)またはオンライン個別指導(週2回)
弘前市内の高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムで、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:AI学習AxisPLUS(週2回)またはオンライン個別指導(週2回)
県立保健大であれば英・数、公立大であれば英・数・国など、受験科目に特化して指導をします。もちろんお通いの高校の学習内容をフォローしながら大学受験に向けて学習をしていきます。
例:オンライン個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン個別指導のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
例:オンライン個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
共通テストの対策もしつつ、二次試験に向けた記述力も指導します。推薦での入試を考えている方向けに小論文の指導もあります。難関大向けには全国レベルの授業のオンラインゼミ、苦手なところや細かいところは個別指導で対応します。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。