春休みからの準備が、新学年のスタートダッシュにつながる!
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阿武隈急行 福島学院前駅より徒歩12分
駐車場・駐輪場あり
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「先生1人に生徒2人」の本格的個別指導。すぐ隣で先生がお子さまの学習を解く過程から見て定着度にあわせた授業を行う一方、学習の定着に必要な「自分で解く力」を身につけるために授業に演習の時間を組み込むことで、授業後には確実な実力アップを実現いたします。

アクシスの授業がある日も、ない日も、学校帰りや部活帰りに活用していただくことができます。アクシスの各教室では、自宅よりも集中できると人気です。第二の勉強部屋としてご利用ください。

授業や自習の合間に、休憩できるフリースペースを確保しました。長時間アクシスで学習できるよう、軽食もとれる場所になっています。アクシスの友達や先生との情報交換も、ときには大事な学習の原動力となります。

従来のライブ個別指導(1対2、1対1)だけではなく、映像講座・オンラインゼミ・オンライン個別指導などを効果的に活用して、力をつけるために最適な学習を提供しています。

アクシス瀬上校では、生徒との学習面談や保護者懇談会に力を入れています。現在の課題を明確にした上で、これからの目標や具体的な学習方法や対策を考え、学習計画を立てて指導します。

お子さまに安全に通塾していただくため、新型コロナウィルス対策のガイドラインを策定し取り組んでいます。

お子さまの目標に対して誠心誠意で向き合う指導者が揃っています。実績がある指導者もおり、指導者は瀬上校の魅力の一つになっています。







北信中は毎回のテスト範囲が広く、また問題数も多いので、テスト前にまとめて復習するのではなく、常に授業の進度に合わせながら知識の確認や理解を深めていくことが大切です。前学年の内容が身についていないまま、現在の学年に進んでいる事例が多く見られます。アクシスでは、いま学校で進んでいる単元と、前学年の重要単元の補足とを並行し、基本の定着を常に確認し、時期ごとの目標(定期テスト、入試対策)に合わせて学習内容を調整し指導を進めていきます。学区が広く、一学年約250名ほどですが、福島・橘・東など県立上位高に進学できる生徒は50名程度です。トップ高や上位高を目指すには、学内で5分の1に入っていることが目標となります。
伊達市の中学校ですが、福島市内の進学校への進学意欲が高い生徒が多く見られます。ただし、受験学年になってから入塾する生徒が多く、その遅れを取り戻すのに時間がかかる事例が多い傾向にあります。よって、中1・中2からの学習量確保ができるように、計画を立てて取り組むことが大切です。アクシスでは、志望校に合わせて、基礎力定着、学校テスト対策、入試対策を進めていきます。 アクシスでは、全校舎に集中して学習できる自習スペースを整えています。伊達中学の生徒も、伊達中学から自転車で通える距離の校舎はもちろん、少し遠方の校舎であっても授業前後などで自習室を利用する生徒が多く見られます。進学意欲と合格に結びつけられるよう、ぜひ授業と自習室とをご活用ください。













創立125年を超える県内屈指の進学校です。文部科学省の「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」に第4期目として指定され、理数教育・探求型学習を推進しています。さらに県の「ICT指導力開発校」として情報活用能力の育成にも力を入れています。授業は進度が速く、定期考査は応用力を問う問題も多いため、授業理解だけでなく復習の徹底が欠かせません。課題量も多めで、計画的に取り組まないと演習不足に陥りやすいのが特徴です。成績を上げるためには、授業内容を短時間で整理し、課題を単なる提出で終わらせず弱点補強につなげることが重要です。旧帝大や難関私立大学、国公立医学部医学科などを目指す生徒が多いのも大きな特徴です。 個別指導Axisでは、こうした学校の状況に合わせて、普段の学習習慣づけから定期テスト対策まで一人ひとりに合った指導を行います。特に課題処理と理解のバランスをとる学習法を身に付けさせ、演習量を確保することで得点力を伸ばしていきます。さらに、志望校や目標に応じて段階的に学習計画を立てることで、受験にも着実に対応できる力を育てます。 ◆福島高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に130名合格 東京大学 2名 東北大学 21名 福島大学 18名 新潟大学 20名 山形大学 6名 千葉大学 8名 宮城教育大学 4名 茨城大学 4名 埼玉大学 10名 福島県立医科大学 24名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは、福島高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushima-h.fcs.ed.jp/
1897年創立の伝統校で、2003年に共学化されました。校訓「自主・自律・自立」のもと、自由でのびやかな校風の中で生徒の主体性を育んでいます。2022年度から「特色あるコース制」を導入し、「教育コース」と「保健・医療コース」を設置し、教育職や医療職を志す生徒に特化した学びを提供しています。講演会や体験学習、地域連携を通じたキャリア教育は、将来を意識した学習姿勢につながっています。授業は基礎内容を丁寧に扱う一方で、定期試験では思考力を問う問題も出題され、幅広い理解が必要です。課題は各教科で日常的に出されるため、日々の提出を確実にこなすのと同時に、苦手科目を後回しにせず早めに対処することが成績向上の鍵となります。また、推薦入試を見据える場合、主要教科だけでなく副教科の評定も重要なため、実技科目にも計画的に取り組む姿勢が求められます。 アクシスでは、こうした多面的な学習に対応するため、定期テストごとに重点科目を絞った学習プランを作り、得点源を確保しながら評定を安定させる指導を行っています。特に数学・英語は基礎の取りこぼしを防ぎ、評定アップと入試に向けた実力強化の両面を支えています。 ◆橘高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に186名合格 東北大学 4名 福島大学 58名 新潟大学 17名 埼玉大学 8名 山形大学 12名 宮城教育大学 5名 岩手大学 1名 茨城大学 6名 福島県立医科大学 11名 東京都立大学 2名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは橘高校の公式サイトでご確認ください。 > https://tachibana-h.fcs.ed.jp/
学習と部活動の両立を大切にしながら充実した学校生活を送れる環境が整っています。約9割の生徒が部活動に所属し、全国大会を目指す運動部や実績豊富な文化部が活発に活動しています。行事も盛んで、体育祭・文化祭・生徒会行事を通じて学年間の交流も盛り上がり、真面目で協調性のある生徒が多いのも特徴です。授業は標準的な進度で、基礎事項の定着を重視していますが、定期テストでは応用的な記述問題が出されることもあります。課題は日常的に出され、提出状況が成績に反映されやすいため、計画的に取り組むことが欠かせません。成績を伸ばすためには、まず授業で扱った内容をその日のうちに復習し、課題を「こなす」だけでなく理解を深める学習につなげることが大切です。また、部活動と両立させるためには、短時間でも集中して学習を進める習慣を身に付けることが効果的です。 個別指導Axisでは、こうした学校の状況に応じて、日々の課題と復習を効率的に進める学習計画を一人ひとりに合わせて提案します。特に部活動との両立を意識した時間管理の工夫や、推薦型選抜に必要な評定を安定させるためのバランス指導を行い、一般受験にも対応できる基礎学力の積み上げを支えています。 ◆福島東高校の進学実績(2024年度入試の主な合格実績) 国公立大学に95名合格 東北大学、福島大学、弘前大学、岩手大学、秋田大学、山形大学、埼玉大学、新潟大学、筑波大学、福島県立医科大学 など 詳しくは福島東高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushimahigashi-h.fcs.ed.jp/
普通科に加え美術系のデザイン科学科を備え、文武両道と創造性を両立できる学校です。全校でSDGs探求活動に取り組み、ポスター発表や動画制作、地域と連携した実践を通じて主体性や表現力を育みます。部活動も運動部・文化部ともに盛んで、礼儀や協調性を重んじる落ち着いた校風の中で多彩な活動が行われています。授業は基礎内容を丁寧に扱いつつ、応用力を問う発展的な課題やレポートも出されるため、理解を深めながら課題処理を計画的に進めることが重要です。特に探究活動やデザイン科では発表や制作に時間を要するため、主要教科の学習を疎かにしない工夫が求められます。成績を上げるためには、まず日々の授業で扱った知識を小テストやワークで反復し、課題を「提出のため」ではなく弱点補強の機械として活用することが効果的です。また、進路が多様である分、早めに目標を定め、必要な科目の重点学習に取り組むことが成功の鍵となります。 個別指導Axisでは、生徒一人ひとりの進路希望に応じ、基礎学力を固めつつ、定期試験に直結する演習を組み込んだ学習プランを作成します。特に課題の多い環境でも効率よく理解を積み上げられるようにサポートし、推薦型選抜から一般受験、さらには専門学校志望まで幅広い進路に対応しています。 ◆福島西高校の進学実績(2024年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 24名合格〉 福島大学 14名 山形大学 1名 福島県立医科大学 1名 会津大学 2名 など 〈私立大学 119名合格〉 東北学院大学 45名 東北福祉大学 16名 白?大学 21名 東海大学 9名 など 詳しくは福島西高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushimanishi-h.fcs.ed.jp/
文理科・国際文化科・情報会計科を設置し、多様な進路に対応しています。文理科は高度な進学を目標に授業進度も早く、応用力を問う問題が多いため、授業理解に加え復習の徹底と演習量の確保が欠かせません。国際文化科は英語を中心に発表や討論も取り入れられ、課題量も多いため、日常的な単語・表現の反復とスピーキング練習を組み合わせることが効果的です。情報会計科は、県下トップの資格取得実績を誇り、日々の専門科目の翔テストや演習が合否に直結するため、反復練習と過去問題演習を早めに取り組むことが成果につながります。いずれの学科でも、行事や部活動が活発で学習時間が限られるため、短時間でも集中して学習を積み上げる習慣が成績向上の鍵です。 個別指導Axisでは、学科ごとの特性に応じた学習計画を提案し、定期試験対策から資格試験対策まで幅広くサポートします。特に、課題処理と演習を両立させる学習法を身に付けさせ、推薦型選抜や一般受験に必要な評定や学力を安定して伸ばす指導を行っています。 ◆福島南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 18名合格〉 福島大学 10名 山形大学 1名 福島県立医科大学 1名 会津大学 2名 新潟県立大学 1名 など 〈私立大学 142名合格〉 東北学院大学 20名 立教大学 2名 明治大学 1名 東洋大学 9名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは福島南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://fukushimaminami-h.fcs.ed.jp/





学校の先生より解りやすかった
解らない問題が解かった?と、言ってテストの結果にもつながっているのでよかったと、思います。

阿武隈急行 福島学院前駅より徒歩12分 駐車場 : 校舎前にある専用駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 校舎前スペースをご利用ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週1~2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:1対2個別指導(週2回)
小学校高学年で学習するテーマを、体系的に深く理解することで、中学校でもトップ~上位で活躍できる学力を養成することを目指します。小学校の学習内容について、基礎から応用レベルの問題演習、そして発展的な問題の演習にもチャレンジしていきます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
福大附属中学に合格できる学力が身につくように指導していきます。答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ステップアップ講座(週1回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(自宅で受講)
中3の2学期には中学内容を終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保して得点力を高めていきます。
例:1対2個別指導(週2回)
個別指導で、徹底的に教科書から応用レベルまでを習得していきます。また、志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(自宅で受講)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対2個別指導(週2回)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対2個別指導(週1~2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。