🌸2026年度入試合格実績🌸
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紀の川市役所向かい
駐車場・駐輪場あり
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生徒たちに今日の授業の内容やクラブ活動・学校での出来事・定期テスト成績などをお聞きし、生徒達とのコミュニケーションを大切にするとともに、生徒たちが安全・安心に通塾できるような環境を整えております。

授業は解説と演習を繰り返して「自分で解く力」を身につけます。指導者は生徒のモチベーションを上げるべく、わからないことをわかるまで、図で示したり模型を作ってみたり、創意と工夫で展開していきます。家庭学習の指示も行い、定着を図り、成績アップにつなげていきます。

1対2個別指導の他にも、ハイレベル指導も対応できる「Axisのオンライン家庭教師(オンライン個別指導)」や生徒のニーズに応じて、どの科目・単元においても一流の授業を提供できる「スーパー講師映像講座」など、教室でも自宅でも受講できる学習システムも充実。中高生に好評です。

生徒が質問しやすい雰囲気づくりを大切にして、授業以外の学習フォローも積極的に行います。自習室は私語厳禁。小学校~高校までの教科書、参考書なども備え、きちんとルールが守られた空間で、ここに来ると自ら「勉強しよう」と思えるようにしています。

個別指導Axisでは新型コロナウイルス対策としてガイドラインを定め、安全に配慮して授業運営を行っています。 ●従業員の健康管理の徹底 ●マスクの着用、手洗い・手消毒 ●校舎内設備の清掃・消毒 ●教室の定期的な換気
2021年2月2日に開校した個別指導Axis打田校 紀の川市立打田中学校の西向かいにあり、学校帰りに通塾出来る立地条件にあり、JR打田駅から徒歩5分で行ける立地となっております。





打田中学校は、生徒数が約400人で、2012年に新校舎になり綺麗だと評判です。宿題は、定期テスト用に学校教材から少しずつ出ます。その学校教材を定期テストまでに指示された範囲を仕上げて、提出物として提出することが、内申点を上げるためには重要になります。学校教材と白プリを繰り返し演習して理解しておくことが、定期テストで高得点を取るポイントになります。高校入試においては、内申点を上げることが必要で、そのために定期テストの成績が非常に重要になります。アクシスでは、定期テスト対策講座を実施しています。一人ひとりの理解度に合わせて丁寧な指導をしています。
向陽中学校は、2004年に県内公立初の併設型中高一貫校として開校されました。高校では「環境科学科」に接続します。英語の授業はオールイングリッシュで行われ、入学時にある程度の英単語を習っている前提で授業が進むため、小学生のうちから英語を学習しておく必要があります。小テストも毎週実施されるので、日頃から勉強する習慣をつけることが大切です。定期テストのレベルは高めで、テスト発表の2週間以上前からテスト範囲の学習を進める必要があります。テスト前にはまとまった課題の提出があります。宿題は、ノート提出が必要になり、自主学習の習慣が身に着けられます。アクシスでは、学校の進度にあわせて対策していきます。
開智中学校は、「スーパー文理コース」と「特進コース」に分かれています。それぞれのコースは大学受験までを逆算されたオリジナルカリキュラムで、生徒たちの力を最大限に引き上げていきます。定期テストは年5回あります。学校進度は標準的ですが、年5回の定期テストのレベルは高めなので普段から予習復習することが重要です。中学1年生時にはベルリッツの講師が英語の授業を行い、英語の習い始めをより楽しくして「英語好き」を育成しています。高校内容に入るのは、2年生の3学期頃で学習レベルが上がります。日頃からの学習が重要になってきます。個別指導Axisでは、着実に基礎学力を身につけていくためには、効率の良い学習計画が必要と捉え、定期テスト2週間前には授業内容を定期テストに向けた対策に切り替え、得点アップを図ります。











向陽高校は、普通科と環境科学科を設置しており、環境科学科は向陽中学校からの進級組になります。2006年度からスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校で、課題探究活動に取り組み、県内外の教育関係者から高い評価を得ています。イギリスや台湾の姉妹校と年1回交流があり、異文化について学ぶ機会があります。高1内容を1年間で学習するので、進度は私立高校のように速くはないですが、各テーマごとの内容を入試レベルまで深く掘り下げて学習します。定期テストでは、基本から応用まで出題されるので、各教科の応用・発展までしっかり理解しておく必要があります。また、国公立大学や難関私立大学を志望する生徒は早期から受験対策をする必要があります。アクシスでは、定期テスト対策授業を行い、応用問題にも対応できるようサポートします。大学受験に向けては、一人ひとりの志望校に合わせて、必要な科目や学習量を提案しています。 ◆向陽高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 165名合格(うち現役148名) 北海道大学 2名 名古屋大学 6名 大阪大学 5名 神戸大学 3名 和歌山大学 32名 九州大学 5名 大阪公立大学 18名 和歌山県立医科大学 医学科2名・薬学部5名 など 詳しくは向陽高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.koyo-h.wakayama-c.ed.jp/
那賀高校は、普通科と国際科を設置しています。国際科は、長期留学生の受入や短期研修団の派遣や受入(隔年)、海外へ1週間の現地研修などを通して、英語の実践力を高め、異文化を経験することにより国際的視野を養います。 普通科は、1年時は理系・文系の区別なく共通の課程で、2年時からは、文系クラス・理系クラスに分かれます。また、3年時は、文系はさらに2クラスに分かれ、選択科目で復習や応用の授業があります。 授業は、50分授業×6限(7限)で、授業は、B4のプリントを1、2回の授業で進める、標準的な進度です。定期テストは、授業で取り組んだものと問題集の基本、応用が少し出題されます。指定校推薦を希望する場合は、1年次から定期テストで良い成績を収めることが重要です。テストの2週間前からの対策はもちろん、日頃の積み重ねが大切になります。私立大学や国公立大学を目指すには、学校内容以上の対策が必要です。アクシスでは、定期テスト対策から志望校合格までサポートします。 ◆那賀高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 和歌山大学 13名 同志社大学 3名 立命館大学 1名 関西大学 11名 関西学院大学 4名 など ※上記は那賀高校の合格実績であり、アクシスの実績ではありません。 詳しくは那賀高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.naga-h.wakayama-c.ed.jp/







私は二次試験対策は基本的に赤本だけで十分だと思っていました。しかし、先生が私に合った参考書をすすめてくださり、その参考書を主に勉強するようになりました。アクシスの授業で勉強する時はある先生が私の志望校にあった範囲を調べてくださり、基本的にその先生が指定した範囲を解くという形で勉強していました。 そして、二次試験本番でアクシスで勉強した範囲の問題が出題されたので、とても落ち着いて解くことができました。初見ではとても難しいと思ったので、先生が授業でその範囲を扱っていなければ本当に合格していなかったと思います。

紀の川市役所向かい 駐車場 : 校舎前にある専用駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 校舎前にある専用駐輪場をご利用ください。

打田駅から徒歩6分のところに打田校はあります。 駅を出て左へ、線路沿いを歩きます。

きのくに信用金庫が見えてきます。 そこを右に曲がります。

まっすぐ歩いていきます。

打田中学校が見えてきます。 そのまままっすぐ歩いていきます。

打田中学校の正面入り口を右手に見ながら、あと少しです。

右手に打田中学校の駐輪場が見えたら左側がアクシス打田校です!
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週3回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:1対2個別指導(週3回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:オンラインゼミ(週2回)+1対2個別指導(週1回)
中3の2学期には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:1対2個別指導(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対2個別指導(週2回)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対2個別指導(週1回)+Axisのオンライン家庭教師(週1回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。