松山工業高等学校 工業化学 E.Nさん 合格おめでとう。
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JR松山駅東口より徒歩2分 日野ビル2階
駐輪場あり
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いつも通ってくる生徒にも、初めて来校される方にも、気持ちよく訪れていただけるように、明るい挨拶で出迎えます。校責任者が常駐する場所からは、教室で過ごす生徒たちの動きを把握でき、安全面においても常に目が行き届くようにしています。

授業は指導者の創意と工夫で展開されます。わからないことをわかるまで、目線を合わせ時に身振りを加えて解説します。校責任者は日々の授業を巡回し、生徒の様子や指導内容をチェックします。個別ブースは、隣のブースと距離を空けてそれぞれの独立性を保っています。

1対2個別指導の他にも、ハイレベル指導も対応できる「Axisのオンライン家庭教師」や生徒のニーズに応じて、どの科目・単元においても一流の授業を提供できる「スーパー講師映像講座」など、教室でも自宅でも受講できる学習システムも充実。中高生に好評です。

生徒が質問しやすい雰囲気づくりを大切にして、授業以外の学習フォローも積極的に行います。自習室は私語厳禁。小学校~高校までの教科書、参考書なども備え、きちんとルールが守られた空間で、ここに来ると自ら「勉強しよう」と思えるようにしています。

高校生に参考書や問題集の選び方ややり方を示す「自習支援プログラム(SSP)」、中学生に一つひとつ具体的に試験勉強のやり方を示す「定期試験対策プログラム(TTP)」など、オリジナルのツールを用いて、成績が上がる学習習慣づくりを進めています。

定期的に学習相談を行い、全ての生徒の状況把握をもれなく行います。一人ひとりの志望校合格に向けて、無理のない計画で効率的な学習方法をアドバイスします。保護者の方にもじっくり落ち着いてご相談いただけるよう独立した空間にしています。





城西中学は松山城の西側の住宅地にある中学校で、生徒数が約450人の規模です。生徒や保護者の学校への感想を尋ねると、生徒からは「学校生活は楽しい」との返答が多く、概ね満足しているようです。一方で保護者の一部では「学習指導面での充実や進路指導の一層の充実」を望む声も聞かれ、生徒の受け止め方と保護者の受け止め方には学習活動や進路指導面でのギャップがあるようです。また1987年の創立であることから、設備面で生徒たちには不満もあるようです。和式トイレが多いこともその要因のひとつです。学校での学習活動は市内の他の公立中学との大きな違いは無く、毎学期のテストも標準的な内容となっています。アクシスでは、テストごとに各生徒のテスト問題と答案(得点状況)を分析することで、得点できなかった問題の克服とあわせて、高校進学後も学校の授業に順応できるよう学習習慣や学習方法の改善に取り組んでいます。愛媛県の県立高校の入試は3年間の成績(内申点)が大きく影響するので、こうした取組みを中学1年時から大切にしています。
愛光学園は全国難関中学の認知のもと、中学受験を突破した教科的実力の高い生徒集団となっています。学校生活では県内生と県外からの生徒(寮生)とで切磋琢磨しながらも、将来の大学受験を視野に入れた授業内容となっています。特に英語と数学の学習進度は速く、扱う問題の難度も高くなっているため、授業そのものについていくことが何よりも大切です。そうしたことから、授業では教科書だけでなく先生が作成した独自プリントを用いて授業が展開されますので、事前の予習は授業についていくためには不可欠です。授業スピードや宿題の量への対応も必要なので、日ごろからの学習習慣が何より大切です。 アクシスでは生徒・保護者の志望する将来の大学受験に備え、先ずは学校内での成績アップに努めています。特に長期休暇の際には得意教科のさらなる実力強化と苦手教科の克服に注力していますが、同時に各学期の定期テスト前には「定期対策授業」と取り入れることで、日ごろからの実力強化に努めています。
私立中高一貫の済美平成中学校は第一志望で受験する生徒とは別に、愛光・愛大附属・県立松山西の各中学校と入試日が異なることから、併願して受験する生徒も多くなっています。そのこともあり、成績の上位者グループは教科的に実力のある生徒集団になっています。学校も成績上位層を核に学年全体の成績向上に努めているので、授業の進度も公立中学より数段早く進み、扱う問題内容も難度の高い内容となっています。このことから、何よりも大切なのが日ごろからの授業に取り組む姿勢と家庭での学習習慣(宿題をきちんとやりきること)です。 アクシスでは生徒・保護者の志望する将来の大学受験に備え、先ずは学校内での成績アップに努めています。特に長期休暇の際には得意教科のさらなる実力強化と苦手教科の克服に注力していますが、同時に各学期の定期テスト前には「定期対策授業」と取り入れることで、日ごろからの実力強化に努めています。
私立中高一貫の新田青雲中学校は他の私立中高一貫校と同様に大学入試までの6年間のカリキュラムを組んでおり、一人ひとりの成績向上に向けて丁寧に取り組んでいる学校です。授業の進度は公立中学校よりも速く、授業の内容も難易度が高くなっています。将来、国公立大学進学を希望する場合は約40名が国公立大学に合格していますので、学校での授業内容の理解と家庭学習をしっかり行って成績上位を目指すことが大切です。 アクシスでは生徒・保護者の志望する将来の大学受験に備え、先ずは学校内での成績アップに努めています。特に長期休暇の際には得意教科のさらなる実力強化と苦手教科の克服に注力していますが、同時に各学期の定期テスト前には「定期対策授業」と取り入れることで、日ごろからの実力強化に努めています。
中高6ヵ年の一貫教育ということもあり、松山市内の他の公立中学校に比べ、学習内容が深く、進度も速めで英数は予習が必要です。高校受験をする必要がない分、授業内容は一部高校内容にも触れるなど、中高6ヵ年の一貫教育の利点を上手く活用しています。学校生活は課外活動や部活動にも力を入れており文武両道の校風で、全国大会に出場する部も多く存在し、国公立大学に毎年100名程の進学者を送り出しています。そうした背景には、ただ教科書内容を理解するだけでなく、確実な定着に繋げるための授業が展開されていることがあげられます。 アクシスでは生徒・保護者の志望する将来の大学受験に備え、先ずは学校内での成績アップに努めています。特に長期休暇の際には得意教科のさらなる実力強化と苦手教科の克服に注力していますが、同時に各学期の定期テスト前には「定期対策授業」と取り入れることで、日ごろからの実力強化に努めています。
愛媛大学教育学部附属中学校は国立大学の教育学部附属中学校ということもあり、カリキュラムや授業内容に多くの工夫がなされており、生徒同士のディスカッションや観察・実験などのグループワークを取り入れるなど、自ら積極的に学ぶ姿勢を育む取り組みが多いようです。高校受験では成績上位の生徒は県立トップならびに上位高校である松山東高校・松山北高校を受験しますが、そのまま附属高校への進学を希望する生徒も多くいます。ただ、成績が低迷している場合は附属高校への進学ができずに他の県立高校や私立高校に進学することになりますので、日ごろの学習は大切です。 アクシスでは生徒・保護者の志望する受験校に合わせた対策はもちろん、長期休暇の際には苦手教科の克服や、志望校別の対策も行っています。特に各学期の定期テスト前には「定期対策授業」と取り入れることで、受験に必要な内申点アップと実力強化に努めています。
松山東雲中学・高等学校は1886(明治19)年に四国では最初の女学校として創立された長い伝統と歴史のある学校で、建学の精神は「キリスト教の信仰に人格形成の基礎をおいた女子教育を行う。」とあります。また、学校の特色としては①6か年の一貫指導でのキメ細かな進路指導と②キリスト教系の大学を中心に約100校の指定校推薦枠をもっています。あわせて、松山東雲女子大学および松山東雲短期大学への進学に際し「指定校推薦の優遇」と「本校からの進学者全員に対し入学金を支援する」制度もありますが、何より生徒一人ひとりの個性を大切にしながら丁寧に教育活動に取り組むことから親子三代が卒業生という家庭も少なくありません。 アクシスでは、そうした学校の方針や指導を理解しながらも、保護者や生徒の要望に合わせた指導を行っています。高校部に内部進学することを前提としている場合は学校内での成績アップに注力し、各学期の定期テスト前には「定期対策授業」と取り入れることで、日ごろからの実力強化に努めています。また、高校入試を受ける場合は志望校の具体的な入試対策を丁寧に行います。
雄新中学校は松山市土居田町に位置する中学校で、松山市立ふたば小学校に隣接しています。また1学年200名前後の生徒数を有する比較的大きな中学校です。各学期の当初にある診断テスト、学期末テストの問題そのものは他の公立中同様標準的なレベルです。中3で実施される実力テストも、愛媛県の県立高校の出題傾向をよく研究して作成しています。学年末テストやその他テストでの成績は二極化する傾向にあり、日頃からの学習への取り組み方の差が大きく影響していると理解しています。アクシスでは得点向上のため、テストごとに各生徒のテスト問題と答案(得点状況)を分析しています。愛媛県の県立高校の入試では、中1~中3の成績(内申点)が合否を左右します。定期テストへのこのような取組みが役立つのは明らかです。





松山東高校は県立高校の最上位に位置し、地元の愛媛大学をはじめ、全国の難関国公立・私立大学を志望する生徒が多い進学校です。授業の進度は速く、扱う内容も深いため、入学当初から苦手科目を放置せず、予習・復習を継続して授業理解を確実にしておくことが求められます。定期テストは標準問題から応用問題まで幅広く出題され、難易度は高めです。基礎をしっかり固めつつ、記述問題や発展的な内容にも対応できる力を養うことが必要です。 また、同校は勉強だけでなく部活動や学校行事も盛んで、演劇部は全国コンクールで1位を獲得し、文芸・俳句部からはノーベル賞作家・大江健三郎を輩出するなど、文化系の活動も活発です。体育祭や予餞会なども盛大に行われ、紫雲・青柳・紅樹・黒潮の各グループで年間を通じて成績を競い合うため、役員になると大きな負担も伴います。部活動や行事との両立の中で、効率的に学習時間を確保する力が不可欠です。 アクシスでは、学校で使用する教科書やサブテキストをもとに授業・定期テスト対策を行い、苦手科目の克服をサポートします。さらに志望大学に合わせた個別カリキュラムを作成し、入試に直結する学力を段階的に伸ばすことで、松山東高生の多忙な学校生活と両立できる学習を支援しています。 ◆松山東高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学213名合格、旧帝大42名合格、医学部医学科13名合格 筑波大学3名、一橋大学1名、大阪公立大学4名、奈良女子大学2名、岡山大学19名、広島大学13名、九州工業大学5名、愛媛大学72名 など ※定員360名 詳細は松山東高校の公式サイトをご確認ください。 > https://matsuyamahigashi-h.esnet.ed.jp/
松山南高校は県立高校の二番手に位置し、多くの生徒が地元・愛媛大学をはじめ、国公立大学や有名私立大学への進学を目指しています。普通科に加え理数科を擁しており、入学直後から授業のレベルは高めです。授業進度は比較的速く、内容も高度なため、課題を確実にこなしながら予習・復習を習慣化することが求められます。定期テストは標準問題に加え応用的な出題も多く、教科書や副教材を繰り返し使って確実に定着させる必要があります。 学生生活は、通学や部活動、補習授業などにより自由になる時間が格段に少なくなります。吹奏楽部や弦楽部といった文科系の活動は夏休み以降も大会が続き、体育会系でも国体など秋の大会が控えているため、2年次以降は特に計画的な受験準備が不可欠です。部活動や学校行事と学習の両立を図りつつ、学年順位で中位以上を維持できれば、愛媛大学をはじめとする進学先の選択肢が大きく広がります。 アクシスでは、学校指定の教科書やテキストを活用した定期テスト対策を軸に、苦手分野の克服や理解不足の補強をタイムリーに指導します。さらに、受験学年を見据えて段階的な学習計画を立案し、部活動や学校行事に忙しい松山南高生でも着実に学力を伸ばせるよう個別にサポートしています。 ◆松山南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学286名合格、旧帝大12名合格 岡山大学23名、広島大学14名、愛媛大学121名 など ※定員360名 詳細は松山南高校の公式サイトをご確認ください。 > https://matsuyamaminami-h.esnet.ed.jp/sinro
中予地区で県立高校の順位づけでは3位に位置する松山北高校は、愛媛大学(城北キャンパス)や松山大学に隣接する立地にあり、例年多くの生徒が愛媛大学を中心とする国公立大学や有名私立大学を志望します。上位層は岡山大学・広島大学に加え、神戸大学・筑波大学・大阪大学・九州大学といった難関大を目指すことも可能です。授業は標準的な進度ですが、課題や宿題の量が多く、特に松山東高・松山南高と比べても課題の徹底度が高いのが特徴です。定期テストの難易度は中堅以上の国公立大を意識した良問が中心で、日常の学習を丁寧に積み重ねることが得点に直結します。 「文武両道」を掲げる松山北高校では部活動も盛んで、サッカー部の全国大会出場や陸上部の有力選手の活躍など、学業と部活を両立させる環境が整っています。その一方で、宿題や週末課題をこなす負担は大きく、中学生の頃に比べて自由に使える時間は格段に少なくなります。効率的に学習を進め、苦手分野を作らない姿勢が求められます。 アクシスでは、学校で課される宿題や定期テスト対策をベースに、教科書内容の定着、遡及学習、そして志望大学に応じた入試対策までを幅広くサポートします。部活動との両立に悩む生徒にも、効率的な学習プランを提案し、松山北高生一人ひとりが目標に近づけるよう指導を行っています。 ◆松山北高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学225名合格(旧帝大2名、岡山大学11名、広島大学7名、愛媛大学105名など) ※卒業生339名 詳細は松山北高校の公式サイトをご確認ください。 > https://matsuyamakita-h.esnet.ed.jp/
緑豊かな田園地帯に位置する松山中央高校は、重信川の河川敷からもほど近く、四季折々の自然がいっぱい味わえるところにあります。1986年開校と、県立高校の中では比較的新しい高校です。中予地区の県立高校ランキングでは東・南・北に次ぐ4位となっています。生徒一人ひとりに細やかな配慮をしており、1年生では芸術の選択科目を除き、共通の教科・科目を学び基礎固めをします。2年生からは、生徒一人一人の多様な能力や適性、興味・関心や進路希望に対応できるように、「人文系コース」「英語系コース」「理数系コース」「医療看護系コース」に分かれます。また3年生では進路希望に合わせて、科目の選択の幅が広げて大学受験などの対応を進めます。国公立大学を目指すには、上位30%の枠を目安に日々の授業をこなしていく必要があります。学校での授業レベルや定期テストは、地方国公立大学に到達するレベルです。アクシスでは、学校内容でのつまずきがある場合は早期に解決するよう教科書中心の勉強を進めます。また岡山大学・広島大学、関関同立などの上位の大学を狙う人には、共通テストや二次・独自試験対策の授業を進めます。 ◆松山中央高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 108名合格〉 岡山大学5名、広島大学1名、愛媛大学52名、愛媛県立医療技術大学16名 など 〈私立大学 724名合格〉 関西大学8名、関西学院大学1名、同志社大学1名、立命館大学6名、京都産業大学8名、近畿大学17名、甲南大学1名、龍谷大学3名、松山大学508名 など ※定員360名、現役生のみ 詳しくは松山中央高校の公式サイトでご確認ください。 > https://matsuyamachuo-h.esnet.ed.jp/
愛媛大学附属高校は、附属中学校からの内部進学者を含む推薦入試70名と一般入試50名を合わせ、1学年120名で構成されています。普通科ではなく総合科を採用しており、大学研究者との「高大連携授業」が多く実施される点が特徴です。1年次から「生命科学系列」「物質科学系列」「教養文化系列」「社会文化系列」の4系列に分かれ、進路希望に応じて学習を深めることができます。授業は標準的な進度ですが内容は発展的で、定期テストも思考力を問う良問が多く、学年上位を維持するには計画的な学習が欠かせません。 愛大附属高校は推薦・総合型選抜に強く、特に面接・小論文・志望理由書の対策において学校が丁寧な指導を行います。「高大連携授業」で得た知識や経験は、受験での強力なアピール材料となります。在校生の多くは愛媛大学を第一志望とし、松山大学を第二志望とするケースも目立ちます。そのほか、関西学院大学・立命館大学・中央大学・上智大学といった有名私立大学にも合格実績があります。 アクシスでは、日常の授業内容や定期テスト対策をフォローするだけでなく、志望大学に合わせた学習計画や共通テスト対策、個別の弱点補強まで柔軟に対応します。学校の充実した推薦・総合型選抜対策と並行して、教科学習を確実に積み上げられるようサポートすることで、一人ひとりの目標達成を力強く後押しします。 ◆愛媛大学附属高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 愛媛大学52名(総合型選抜24名、推薦入試19名、一般入試9名) 広島大学1名、岡山大学1名、東京学芸大学1名、奈良女子大学1名、防衛医科大学校1名 など 〈私立大学〉 上智大学2名、中央大学3名、立命館大学5名、関西学院大学4名、京都産業大学7名、近畿大学9名、松山大学76名 など ※卒業生115名 詳細は愛媛大学附属高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.hi.ehime-u.ac.jp/index.html
愛媛県立松山西中等教育学校は、中予地区で唯一の公立中高一貫校で、落ち着いたカリキュラムのもとで6年間を通して学ぶことができます。入学直後の中1段階では学習進度も比較的ゆるやかで、生徒は安心して基礎を固めることができますが、中学後半から高校課程にかけて徐々にスピードが上がり、一般の県立高校よりも多くの勉強量が必要になります。定期テストは標準レベルを中心に出題されますが、後半になるにつれて応用問題の割合も増えるため、日々の授業理解と復習を徹底することが欠かせません。上位層の生徒は旧帝大や国公立大医学部を狙える実力を養っており、高い学力を求められる環境です。 アクシスでは、学校の教科書や配布問題集を活用しながら授業内容を着実にフォローし、定期テストでの得点力を高めます。さらに志望大学に応じて個別のカリキュラムを組み、基礎から応用まで効率的に学習を進めることで、一人ひとりの目標達成をサポートしています。 ◆松山西中等教育学校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学110名合格(うち旧帝大9名、愛媛大学46名、国公立大医学部医学科3名を含む) 防衛医科大学校医学科1名合格 私立大学 早慶上理5名、関関同立49名合格 ※現役・既卒の区分は不明 詳細は松山西中等教育学校の公式サイトでご確認ください。 > https://matsuyamanishi-s.esnet.ed.jp/
愛光高校は1学年定員250名(「内進生」200名、「外進生」50名)の高校です。全国の難関国公立・私立大学を志望する生徒が多いので、学校の毎回の授業は教科書を離れて、独自のカリキュラムに基づくプリント類を多用する傾向にあります。プリント類のレベルは総じて高く、それを完遂するだけで国公立大学の二次試験に対応できるレベルです。一般的な中学校のそれと異なり、高校では学習の進み具合や内容の難度が格段に上がります。特に愛光は中高一貫教育のカリキュラムにしたがって中学生の時点で高校内容を履修しており、他の中学校から愛光高校に進学した「外進生」は、愛光中学校からの「内進生」と高2から合流するため、高1で密度の大きいカリキュラムが課されます。アクシスでは学校で使用しているテキスト・プリント類を使って定期テスト対策を希望する生徒への対応も行っています。苦手対策など学校でわからないところ、不安なところは他の教材も利用して指導します。もちろん、志望大学の出題傾向に合わせた授業も行っています。 ◆愛光高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 旧帝大35名(東京大学8名、京都大学1名、大阪大学13名、名古屋大学1名、北海道大学2名、東北大学4名、九州大学6名) 国公立大学88名、国公立医学部医学科(文部省管轄外の大学校も含む)23名 早慶上理49名 ※現役生のみ 詳細は愛光高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.aiko.ed.jp/index.php
愛媛県内では私立の中高一貫校ランキングで2位になる済美平成は、6年一貫教育の強みを生かして、中学校(前期課程)時点で一般的な高校内容を組み入れたカリキュラムで学習が進んでいます。授業一回で進む内容の多さ、取り扱う問題のレベルの高さも県内有数です。夏休み期間中や冬休み期間中の補講も充実しており、旧帝大や国公立大医学部医学科へ例年20名前後の生徒を現役で合格させています。後期課程5年(高校2年)の年度末には、高校3年相当の教科書内容は終えていますので、毎日の授業進度についていけるよう、日ごろから努める必要があります。アクシスでは学校指定の教科書・問題集を利用して、日々の授業のフォローを行うことが可能です。また志望大学に合わせた別教材での受験指導も行っています。 ◆済美平成中等教育学校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 旧帝大 15名(3名) 国公立医学部医学科 10名(3名) 早慶上理 17名(6名) 関関同立 82名(16名) など ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 詳しくは済美平成中等教育学校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.saibi-heisei.ed.jp/






JR松山駅東口より徒歩2分 日野ビル2階 駐車場 : 近隣のパーキングをご利用ください。 駐輪場 : 校舎周辺に無料の駐輪場が複数ありますので、そちらをご利用ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:個別指導(週1~2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:ステップアップ講座(週1回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:個別指導(週1~2回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:個別指導(週1~2回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週1~2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回~4回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
中3の2学期には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:個別指導(週2回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週2回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:個別指導(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:個別指導(週2回)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:個別指導(週1回)+オンラインゼミ(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:個別指導(週2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。