今年度最初の定期テスト!
「学習相談のお問い合わせ」はこちら
学習相談
ことでん仏生山駅より徒歩9分
駐車場・駐輪場あり
「学習相談のお問い合わせ」はこちら
学習相談
仏生山校は、集中して授業を受けることができる個別ブースはもちろん、勉強がはかどる静かで広い自習室もあります。面談室も用意しており、いろいろな悩みも相談できます。休憩時に飲食可能なフリースペースも完備しています。ぜひ、お気軽に校舎を覗いてみてください。

「先生1人に生徒1人」の形で1コマ40分間の授業を行います。わからない問題はわかるまでていねいに指導していきます。

座席は20席あります。授業日以外でもご利用できます。自宅では誘惑に負けてしまい、思うように学習できない方は積極的に利用しましょう。

志望校のこと、学習の方法などでだけでなく、部活のことや友人関係など、いつでも気軽に相談してください。保護者の方との懇談会もこの部屋で行います。

メリハリをつけて学習することも大事です。栄養補給や友人とおしゃべりすることで気分転換して、再びがんばりましょう!

夜には、能開センターと個別指導Axisの看板が青く点灯します。
仏生山校では、普段から学校帰りや部活帰りに自習室利用をする会員生が多い校舎です。 また、休憩スペースや面談室もあり、そこでは会員生同士や指導者、校責任者とのコミュニケーションを密に取っています。 志望校合格や成績アップという目標を同じくする仲間たちと楽しく切磋琢磨できる場と感じてもらえるよう、常に保護者の方や会員生のみなさんの声に耳を傾けることを心がけています。





龍雲中学校は非常に生徒数が多いため、内申点でいい結果を残すには定期考査で高得点を取ることが重要となります。龍雲中学校の定期テストは基本問題の出題率が高いですが、基礎の徹底だけでなく、応用力の定着も必要です。教科書内容からオリジナルプリントまで出題範囲が広いため、学校教材の数演・中英・分析・中理をまずはしっかりと解くようにしましょう。社会はやや難易度が高いため、分析で重要語句を確認しましょう。また、教科書の資料の読み取り方も確認しておきましょう。太字の語句は説明できるように語句ノートを作ることもおすすめです。数学はテスト発表の前に対策プリントを配られることがあります。難易度が高い問題が多いですが、すべて解けるようにしておけば高得点が狙えます。
香川県の公立高校入試の一般選抜では、5教科の学力検査250点と9教科の内申点220点から総合的に判断され合否が決まります。内申点は1年次の評定から入るため、毎回の定期テスト対策を徹底的に継続して行うことが重要です。年に5回定期テストがあり、テストの1週間前に範囲表が配布されます。全教科に提出物がありますが、一宮中学校の提出物はテストまでの1週間で終わらせるには量が多いので、テスト直前ではなく普段からこつこつとやっておき、テスト直前に反復していくことが高得点のポイントとなります。アクシスでは確実に学校の定期テストで高得点を取り、その先の高校入試に対応できる総合的な実戦力の養成を行います。あわせて、効率的な学習提案、生活提案もさせていただいております。
太田中学校は、進学実績も高く、部活度も活発です。定期テストについては、全教科、基本の選択問題から語句の記述、応用問題までバランスよく出題されます。担当の先生の独自問題も出題されますので、授業で使ったプリントも丁寧に復習する必要があります。定期テスト成績はもちろん、成績アップのためには提出物の評価も大きな要素となるのが特徴といえます。テストの点数が90点台であっても5段階評価の”3”となる場合もありえます。そのため、テストの直前に集中的に勉強をするだけでなく、日ごろからの学習習慣や勉強のリズムの構築が大切です。アクシスでは普段の授業では学校内容の先取りや定期テスト対策を中心におこない、提出物については個人別の指導を通じて、しっかりとした取り組みを促しています。
香川第一中学校は部活動、特に運動部の活動が盛んです。部活動の練習時間も長く、受験までに必要な学習量が相対的に少なくなりがちであるのが実情です。そのためか、中1・中2の「診断テスト」では他の中学校よりも低くなる傾向があり、学習量の不足の影響出ていると考えられます。定期テスト対策と、入学試験での得点力を発揮するための入試実戦問題対策、両方が必要となります。アクシスでは、学校での学習量不足を補うために、教科書に即した教材はもちろん、さらに上を目指すお子さまにはハイレベルな教材も使用し、演習と解説を繰り返します。部活動により時間の融通が利きづらいお子さまでも、通塾の時間帯がお選びいただけるのは個別指導ならではの利点です。あわせて、効率的な学習提案、生活提案もさせていただいております。


















香川中央高校では国公立大学・難関私立大学進学を目指すアドバンスコースが設けられており、早期から受験指導を受けることもできます。このコースは他のコースと比べて進度も早く授業内容も充実してますが、その分課題も多く、学習時間の確保が非常に重要なポイントとなります。 国公立大学への進学と推薦入試に力を入れている学校で、地元の香川大学、香川県立保健医療大学に推薦入試で多数の合格者を出している実績があります。これに対してアクシスでは英語検定2級への合格を推進したり、評定を上げるために定期考査の結果にこだわったりすることで推薦入試を有利に進めています。 また、全国レベルの部活動もあり全体的に盛んであるため、拘束時間の長い部は両立が大変で、効率良く学習を進める必要があります。アクシスでは効率良く学習を進めることができるように教科指導のみならず学習の取り組み方も併せて指導させていただきます。 ◆香川中央高校の進学実績(令和6年度卒業生を含む過去3年の主な合格先) 〈国公立大学〉 香川大学、香川県立保健医療大学、高知工科大学、高知大学、愛媛大学、徳島大学 など 〈私立大学〉 関西大学、関西学院大学、立命館大学、京都産業大学、近畿大学、甲南大学、龍谷大学、松山大学 など 詳しくは香川中央高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.kagawa-edu.jp/kgchuh02/
科目によって授業の進行速度にばらつきがありますが、全体としてみると県内でもかなり学習進度が速く、教科によっては2年時までに共通テストの範囲までを習い、3年時からは受験対策に入ります。ただ、科目によっては3年の夏以降も新しい単元を進めていくため、入試対策にとれる時間が少ないケースもあります。アクシスでは理系の理科科目と文系の社会科目は大学受験に向けて普段から最低でも授業進行の内容を即理解するための復習を、できれば学校進度よりも早く予習をして模試に取り組めるようにお勧めしています。 また、数学の授業中に小テスト、英語の授業中に文法テストなどが課せられており、長期休暇時の課題量も多いです。校内で上位の成績を収めるためには普段から学習時間をしっかりと確保する必要があり、学校教材は応用問題までしっかりと定着をさせる必要があります。アクシスでは目標大学現役合格を目指すためにも、お子さまが効率よく勉強できるように、しなければならないことの要点をおさえた学習指導と、複数あるオンラインコースを活用して、様々な時間的制約にあわせた授業スタイルをご提供させていただけます。 ◆高松桜井高校の進学実績(令和6年度卒業生を含む過去3年の主な合格先) 〈国公立大学〉 北海道大学、九州大学、横浜国立大学、信州大学、岡山大学、広島大学、香川大学、東京都立大学、大阪公立大学、香川県立保健医療大学 など 〈私立大学〉 慶應義塾大学、青山学院大学、明治大学、法政大学、同志社大学、立命館大学、関西大学、関西学院大学 など 詳しくは高松桜井高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.kagawa-edu.jp/sakrah01/
高松南高校は、普通科・環境科学科・生活デザイン科・看護科・福祉科の5学科があります。普通科は2年次よりコース制を実施し、国公立大学進学から就職まで幅広く対応できます。 環境科学科は農業をメインとした仕事に従事することを目指し、生活デザイン科は、家庭科に興味・関心を持ち、専門科目として「和」や「さぬきの生活伝承」などの学習を目指します。看護科は高校3年間と専攻科2年間を合わせた5年一貫教育によって看護師を養成する学科であり、福祉科は、介護福祉士国家試験受験資格や認知症サポーターを目指しています。 アクシスでは各学科に応じて一人一人の進路に合った学習相談を行っています。定期テスト対策として各学科で使用教材が異なりますが、教科書および副教材を中心に問題演習を行って考え方を定着させることが得点UPに繋がりますので、アクシスでは各学科にあわせた学校内容のフォローや考え方の定着を身につける授業を実施していきます。 ◆高松南高校の進学実績(2025年度入試を含む過去3年間の主な合格実績) 〈国公立大学〉 筑波大学、香川大学、香川県立保健医療大学、愛媛大学、島根大学 など 〈私立大学〉 立命館大学、近畿大学、京都産業大学、龍谷大学、東京農業大学、専修大学、松山大学 など 詳しくは高松南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.kagawa-edu.jp/minamh02/
大手前高松高校は、4つのコースに分かれており、成績次第で進級時にコース変更も可能です。それぞれ授業の進行速度や演習の難易度が異なりますが、共通して平日7時間授業、土曜午前授業が実施されています。上位のコースからは難関大学を目指す生徒も多く、相応の学習量と応用・発展問題まで解く力が必要とされます。 学校の授業は教科書とは別にプリント教材を使用することが多いため、アクシスでは副教材と配布プリント教材の両方を持ち込んでもらい、それらの内容解説を中心とした指導を実施してまずは単元の定着を図ります。定期考査の問題も副教材と配布プリントからの出題が多いため、この対策が推薦入試も意識した内容にもなります。 ◆大手前高松高校の過去3年の主な合格実績 〈国公立大学〉 東京大学、京都大学、一橋大学、大阪大学、北海道大学、九州大学、名古屋大学、神戸大学、筑波大学、横浜国立大学、岡山大学、広島大学、香川大学、国際教養大学、東京都立大学、京都府立大学、大阪公立大学、香川保健医療大学 など 〈私立大学〉 早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、青山学院大学、明治大学、立教大学、中央大学、同志社大学、立命館大学、関西大学、関西学院大学 など 〈その他〉 カンザス州立大学、オハイオ州立大学、カリフォルニア州立大学リバーサイド校、オレゴン州立大学、ペンシルベニア州立大学、ハンガリー国立大学 詳しくは大手前高松高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.otemae.net/






















塾に通ったことで励ましあえる友達が出来たのが嬉しかったです。友達が大学に合格したら自分のことのように喜びを感じました。私の受験が近づいて精神的に苦しいときもたくさん支えてもらいました。塾の先生方にも私の性格をよく理解して、優しく声をかけていただきました。辛いことが重なって泣いたり、八つ当たりしたりもあったけど、そういうときもわざわざ時間を割いて話を聞いて解決策を一緒に考えてくれました。感情の起伏が激しく、扱いにくかったと思いますが、最後まで支えていただきました。仏生山校で勉強していなかったら受験を乗り越えられていなかったと思います。ありがとうでは言い表せないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。仏生山校で勉強できてよかったです。

ことでん仏生山駅より徒歩9分 駐車場 : 校舎裏にある専用駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 校舎の裏にある駐輪スペースをご利用ください。

県道12号線から塩江街道を高松市街方向に向かって進んでください。

県道12号線を塩江街道沿いに進むと、1分ほどで左手に看板と2階建ての建物が見えてきます。

校舎の西口には広い駐車スペースがあります。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:ロボットプログラミング講座(月2回または月4回)
プログラミングやロボット製作を通して、今後必要になる主体的に考える力や問題解決力を養います。 最新の学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。 受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。 アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。 自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:1対1個別指導(週2回)
学校の教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。 わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:AxisPLUS(週3回)
教科書に準拠した教材をもとにした自立学習システムで、学校内容の先取り学習または復習をします。 定期試験直前には定期試験対策ゼミや演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中 学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:1対1個別指導(週2回)+AxisPLUS(週3回)
個別指導にAxisPLUSを組み合わせて定期試験や診断テストの得点力アップを図ります。 志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や診断テスト対策の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週3回)
個別指導とオンラインゼミを併用し、学校の授業の先取り学習を進めます。 中3の冬休み以降は入試問題やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
二次試験の出題傾向や特異な問題パターンに対応します。 ハイレベルな記述問題で合格答案を作るAxisのオンライン家庭教師(オンライン個別指導)の指導もお任せください。
例:1対1個別指導(週2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。 学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:1対1個別指導(週1回)+オンラインゼミ(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。 総合型選抜・学校推薦型選抜・一般選抜の対策を確実に進めます。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
志望大学に応じた到達したい学力レベル、現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数といった時間的制約 などを考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。