【高校受験】トップ校を目指す中1生が「この夏休み」に絶対にやるべきこと3選
浜岳中・大洋中・大磯中 に通う生徒のみなさん!
こんにちは!
個別指導Axis(アクシス)平塚菫平校 長谷川です。
「中1の夏から受験勉強なんて早すぎる?」
…いいえ、そんなことはありません!
偏差値65~70以上のトップ校に合格する子は、すでにこの夏から差をつけ始めています。
今回は、難関校合格を引き寄せるために中1の夏休みにやるべき3つのことを簡潔にまとめました!
1. 英語・数学の「1学期の穴」を完全に埋める
トップ校受験において、中1の英数でつまづくのは命取り。1学期の範囲を「人に教えられるレベル」まで完璧にしましょう。
- 数学:正負の数・文字式の計算スピードと正確性を磨く(「なぜそうなるか」の理屈も理解!)
- 英語:単語のスペルを完璧にし、be動詞・一般動詞・3単現のsのルールを丸暗記ではなく徹底理解する
2. 1日1問「レベルの高い応用問題」に挑む
教科書レベルができるのは当たり前。夏休みは、一歩進んだ発展問題にチャレンジしましょう。
- 市販の『最高レベル問題集』などで、初見の難問に挑む
- 「間違えた問題の解き直し」を必ず習慣化する
「うーん」と頭を悩ませて解く経験が、難関校で求められる思考力の土台になります。
3. 夏休みの宿題で「内申点(評価5)」を狙いに行く
トップ校合格には高い内申点(通知表の成績)が不可欠です。
- 宿題は「ただ終わらせる」のではなく、丁寧な字・深い考察でクオリティ高く仕上げる
- 期限厳守はもちろん、提出物のクオリティで差をつける
まとめ:夏休みの過ごし方が、未来の合格を決める!
中1の夏に大切なのは、時間をかけて量をこなすこと以上に「正しい勉強習慣」と「英数の完璧な基礎」を作ることです。
- 1学期の復習を完璧にする
- 難問にチャレンジする
- 宿題を最高のクオリティで出す
この3つを意識して、最高の夏休みにしましょう!
個別指導Axis 平塚菫平校
責任者:長谷川
*****
平塚 菫平|学習塾(塾・個別指導)|小学生・中学生・高校生
定期テスト対策、成績アップ|中学受験、高校受験、大学受験
*****
「最高の夏休み」はこちら
学習相談







































