🌸公立高校合格速報&定期テスト結果報告🌸
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平間駅より徒歩3分
駐輪場あり
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JR南武線平間駅より徒歩3分の立地にあり通塾に非常に便利で通いやすく学習に適した環境です。平間校は熱意と思いやりを持ってスタッフ一丸となってお子さまの学習をサポートさせていただきます。

小学生のためのステップアップ講座や個別指導、Axisのオンライン家庭教師ブースを設置。毎日自習に来てもらえるように、個別の自習ブースも完備しています。一人ひとりの効率的な学習を提供しています。きっと皆さんにピッタリの学習コースが見つかります。

「先生1人に生徒1~2人」の本格的個別指導。すぐ隣で先生が学習を解く過程から見て定着度にあわせた授業を行う一方、学習の定着に必要な「自分で解く力」を身につけるために演習の時間を組み込むことで、授業後には確実な実力アップを実現いたします。

アクシスでは直接の講師からの指導の他に、全国の有名大学、難関大学に通っている講師とオンラインで結んだマンツーマン指導を受講することができます。また高校受験5科目を受講できるAxisPLUS、高校・大学受験対策の映像授業を受講できるコース、中受・高受・大受を意識した全国の仲間たちと学習できるオンラインゼミも設置しています。

神奈川県の中学受験、高校受験、推薦入試や全国区の大学受験指導を完備しています。もちろん、地元の中高生の定期試験対策や英検・漢検・数検対策の実施もしています。勉強や学校生活の悩み事もご相談ください。

日ごろの勉強以外にも、学ぶ楽しさを凝縮した「理科実験教室」や「作文教室」も行っています。子供たちは知的欲求の宝庫です。学ぶ楽しさや勉強の仕方を学んでいきます。





平間中学校は、内申点確保のためには日ごろの授業態度や小テストも大切に、全4回の定期テストをしっかり対策していくことが大切です。また、英・数・国(漢字ドリル含む)、理の4科目については、副教材として学校のワークがあります。定期試験後に課題として提出がありますので、成績評価にテスト同様に入りますから、手を抜けません(社会については授業時配布のカラープリントの提出があります)。また、類題が定期テストに出題されることも多く、日頃からコツコツと計画的に取り組んでおくことが大切です。2024年度より定期テストは大抵の教科が、①知識・技能、②思考・判断・表現の2点から出題される問題の正答率で評価されるため、点数のみで学力推移を比較することが困難です。そのため、早い段階から模試等を受け、入試に向けて実力を把握しておくことも大切です。
玉川中学校は二期制(前期・後期)のため、定期テストは前期中間、前期期末、後期中間、後期期末の全4回の実施です。定期テストはほとんどの教科が100点満点では無くなり、①知識・技能、②思考・判断・表現の2点から出題される問題の正答率で評価されます。内申点向上にはテストの正答率が大切ではありますが、提出物による加点が高い印象ですのでそちらの取り組みも大切です。英語・数学・国語(漢字ドリル含む)、理科の4科目については、教科書の他に副教材として学校のワークが配布されます。類題がテスト問題として出題されることもありますし、基本的には定期試験後に提出課題として課されることが多く日頃からコツコツと計画的に取り組んでおくことが大切です。テスト直しレポートや内申加点対象となる発展課題がある場合もあります。これらにつきましても積極的な取り組みが必要です。















橘高校は普通科・国際科・スポーツ科の3つの学科があります。普通科では1年次は共通履修で基礎・基本を固めるカリキュラムとなっています。2年次には文理選択があり、より高度な内容に進んでいくため、1年次にいかに基礎を固めることができるかが大切です。授業の進みも中学に比べて早いので、基礎を曖昧なままにして放置すると、すぐに授業が分からなくなってしまうので注意しましょう。また、3年次には文系・理系ともに、選択科目が増えてくるため、自分の興味関心や、将来の進路に合わせた選択をしていくことになります。一方、国際科では、語学力の向上や国際的な視野を養うことを目的とした授業が入ってきます。全体の約3分の1がこうした内容の授業になってくるため、中学までと比べて、より広い視野での学びが求められてきます。スポーツ科では、スポーツ概論など計29単位の専門科目や野外実習が行われます。こうしたコース毎の特色が出る科目では、成績をあげていくためには、1回1回の授業の内容をしっかりと理解していくことが、より大切になってきます。総じて、橘高校の授業についていくためには、授業の内容を本当に理解できているのか、早めに確認することが必要です。問題集を使って、早めに実際に問題を解いて、確認することを習慣にしましょう。理想は次の授業の時間までに、前回までの授業の内容をマスターしておくことです。個別指導Axisでは、毎週の授業の中で学校の理解度を確認するだけでなく、取りこぼした内容についてもフォローを行っていきます。一方で、授業の理解度が高い生徒に関しては、先取りを行い、余裕を作っていきます。こうした、積み重ねによってできた時間を使って、早めに受験対策を行っていく形が、志望校合格への近道です。 ◆橘高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 神奈川県立保健福祉大学2名、川崎市立看護大学2名、鹿児島大学1名、東京藝術大学1名 〈私立大学〉 早稲田大学10名、慶應義塾大学6名、上智大学3名、東京理科大学2名、明治大学24名、青山学院大学3名、立教大学29名、中央大学22名、法政大学31名、神奈川大学34名、國學院大学27名、駒澤大学28名、専修大学32名、東海大学21名、東洋大学29名、日本大学28名 など 詳しくは、橘高校の公式サイトでご確認ください。 > https://kawasaki-edu.jp/5/tachibana-highschool-zen/
新城高校では大学への進学率が90%を超えており、進学実績を重視した教育体制が整っています。特に、1・2年次には週32時間の授業を通じて共通科目を多く学び、バランスの取れた基礎学力の構築が図られています。また、中学までとは違い、授業のスピードが早くレベルが高くなったと感じる方が多いのも特徴です。こうした授業に対応するためには、日々の予習・復習で授業の内容を確実に理解し、小テストや提出物にも丁寧に取り組むことが求められます。学校で習った内容はテストに出題されるので、まずは授業の理解を徹底しましょう。3年次になると、必修科目は4科目に絞られ、週9~17時間分が自由選択となります。この柔軟なカリキュラムを活かし、国立大学を目指す場合は主要5教科を網羅的に、私立文系志望なら英語・国語・社会に、私立理系志望なら数学・英語・理科に重点を置いて選択することが大切です。さらに、保育や芸術などの選択科目も成績に含まれるため、真剣に取り組むことで総合評価を引き上げることができます。 個別指導Axisでは、一人一人のレベルによって変わる部分もありますが、まずは学校で行われる授業の理解度を引き上げることをおすすめしています。一方で、長期休みの期間に先取りの学習を行えると、受験に向けた学習を増やしていくなど、余裕ができてきます。そのため、講習なども併用しつつ一人一人に目標に合わせたプランでサポートしています。 ◆新城高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 筑波大学1名、横浜国立大学3名、東京都立大学3名、東京学芸大学1名、東京科学大学2名、埼玉大学1名 など 〈私立大学〉 早稲田大学31名、慶應義塾大学9名、上智大学11名、東京理科大学20名、明治大学96名、青山学院大学32名、立教大学29名、中央大学67名、法政大学79名、成城大学13名、日本大学53名、東洋大学49名、専修大学37名、明治学院大学39名 など 詳しくは、新城高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.pen-kanagawa.ed.jp/shinjo-h/
住吉高等学校では、1年次は基礎を固める共通履修が中心となります。2年次からゆるやかな科目選択制となっており、自分の進路に向けた学習に入ります。1年次の冬ごろには大まかな進路のイメージを固めておくとよいでしょう。3年次は選択できる科目の幅もが広がり、ほとんどの科目が選択制となります。1,2年次での学習が不十分だと専門性が上がった科目に対応することが難しくなってしまうので、学んだことは欠かさず復習して、1,2年次のうちに基礎をしっかり固めることを意識しましょう。定期テストは授業で扱った範囲から出題されるので、授業で分からないことは質問をするなどして早めに解消し、忘れないように復習しておきましょう。学校で扱う問題集やプリントなどは、学習内容を復習する道具としても利用できますし、何より定期テストに出題されやすいです。しっかり復習し、成績と基礎学力を確保しておきましょう。 プログラミング教育に力を入れていることも特徴で、DXハイスクール採択校となっています。物事を論理的に考えるための思考力が試されるため、例えば数学の学習においてただ公式の暗記をするのではなく、その式の成り立ちを考えてみるなど、日常的に考えながら学習することが大切です。また、情報の科目ではより専門的なコンピュータプログラミングを学ぶ機会も出てきます。こうした専門的な科目では、他科目に比べて1つのわからないことがその先の学習内容に強く影響するので、理解度の遅れを取り戻すのが大変です。授業を受けていく中で、わかりにくく感じることがあれば、早めに解決するようにしましょう。 個別指導Axisでは、個々の理解度に合わせて指導を行っています。例えば、特定の教科に苦手意識がある場合は、基礎に立ち返って丁寧に解説したり、定期テスト前には学校の教材に合わせた演習問題を使ったフォローを行っています。 ◆住吉高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 琉球大学2名、横浜市立大学1名、川崎市立看護大学1名 〈私立大学〉 明治大学7名、青山学院大学4名、立教大学5名、中央大学6名、法政大学14名、専修大学27名、神奈川大学53名、日本大学29名、東洋大学27名、駒澤大学18名、國學院大学14名 など 詳しくは、住吉高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.pen-kanagawa.ed.jp/sumiyoshi-h/
高津高校では基礎の定着を重視した授業を行っています。そのため、学習したことを忘れないよう、繰り返しの復習が重要です。また、高津高校は理数教育に力を入れており、数学については、2年次に全生徒が数学Ⅱ・Bを学ぶことになります。特に数学Ⅱについては、1年次の数学Ⅰと内容的なつながりが強いので、良い成績を取っていくためには、1年次の学習が大切になってきます。理科では1年次から物理基礎・化学基礎と苦手意識を持ちやすい科目が同時に始まるので、スタートダッシュでつまづかないよう、復習を欠かさないようにしましょう。 定期テストには授業で扱った教科書の範囲、プリント、資料集、問題集などの範囲が出題されるので、それらの内容は特に重点的に復習しておきましょう。特に問題集は似た形式の問題が出題されることが多いので、重点的に復習しましょう。間違えた箇所は、なぜ間違えたのか?という疑問をそのままにせず、自分が納得できるまで調べて、質問して、もう大丈夫!と自信を持って言えるようになるまで学習することが大切です。 2年次以降は選択科目が増えてきて、科目の専門性も上がってきます。基礎ができていないとつまずいてしまうので、1年のうちから基礎をしっかり固めておきましょう。 個別指導Axisでは個々の理解度に合わせて指導を行います。特に、高津高校では基礎の理解が重視されるので、生徒が感じている苦手意識をそのままにせず、時には過去の単元に戻って丁寧に解説したり、定期テスト前には学校の教材に合わせた演習問題を提供することで、効率的な成績アップをサポートしています。 ◆高津高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 川崎市立看護大学3名、神奈川県立保健福祉大学1名、福岡教育大学1名 〈私立大学〉 明治大学4名、青山学院大学1名、立教大学2名、法政大学6名、専修大学42名、東京都市大学11名、神奈川大学56名、日本大学15名、駒澤大学24名 など 詳しくは、高津高校の公式サイトでご確認ください。 > https://kawasaki-edu.jp/5/takatsu-zen/
多摩高校は70年を迎える進学校です。令和元年度にスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定を受けています。70分×5校時(1日あたり350分)の授業を実施することで、授業の質と量の両面で学力を高めています。1年次は共通履修で基礎を固め、2年次には地歴科や理科の一部で選択科目が設置され、進路希望に応じた学習が可能です。3年次には、文理コース分けではなく、自由に科目選択が可能になっています。最大18単位分の幅広い選択科目から、生徒は希望に応じた科目を選択でき、将来の専門性に向けて学習を積み上げていくことができます。ただし、授業進度は速く、探究活動や各種講習なども取り入れられているため、自主的な学習量が求められます。定期試験では、数学は「フォーカスゴールド」を徹底的に、英語表現はワークと文法書の問題を見直し、コミュ英では単語帳を活用して単語を覚えるなど、科目ごとの対策が重要です。 個別指導Axisでは、多摩高校の国公立進学コースや難関私立大学受験に対応した指導を行い、授業内容や進度に合わせた学習サポートが可能です。課題の取り組み方や試験対策のポイントを整理し、効率よく学力を伸ばすための個別指導で、希望進路の実現を支援します。 ◆多摩高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 117名合格〉 大阪大学2名、お茶の水女子大学2名、九州大学3名、埼玉大学1名、千葉大学2名、筑波大学2名、東京外国語大学6名、東京科学大学6名、東京都立大学14名、東北大学4名、名古屋大学1名、一橋大学2名、北海道大学3名、横浜国立大学16名、医学部医学科2名 など 〈私立大学〉 青山学院大学83名、学習院大学13名、慶應義塾大学33名、上智大学21名、中央大学59名、東京理科大学65名、法政大学96名、明治大学134名、早稲田大学49名 など ※合格者数は既卒生を含みます。 詳しくは、多摩高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.pen-kanagawa.ed.jp/tama-h/















私の高校は目標勉強時間が決まっていて長期休みなどに勉強時間が集計されて発表・分析がされたり、小テストがあったりと勉強しろと強く言われているような気がして、好きでやっていた勉強もだんだん楽しくなくなっていました。でも、Axisに通い始めて他の塾のように自習に来ないと注意されたり他の生徒とグループになって目標を決めたりすることもなく劣等感の中自分を萎縮することなく自分のペースで勉強できるようになりました。学校では追試ばかりだったり、模試の順位が下のほうだったりつらいことのほうが多かったのに、塾では模試の結果も受け止めて励ましてくれたりほめてくれることも多く、また楽しく勉強できるようになりました。
私がアクシスに通っていた間、「ここに通ってよかった!」と思う瞬間は幾度となくあった。アクセスの良さ、落ち着いた自習環境、共に頑張ることのできる仲間たちなど、さまざまな点が挙げられるが、何よりも一番は先生方の温かさだろう。最近の勉強状況などを気にかけて声をかけてくださったり、いつも笑顔で私の話を聞いてくださった。勉強に行き詰まったときも、先生方の言葉でもう少し頑張ってみようと奮い立たされたことは何度もあった。受験期は、家にいる時間よりもアクシスにいる時間のほうが長かったように思うが全く苦ではなかった。もう一つの家のような、それほど居心地のよい空間だったのだ。
英語の個別授業では、英語だけでなく、レポート提出が近くなったらレポートの添削もしていただいて、とても助かりました。自分にあった授業ができるのは個別ならではでとてもよかったです。ターゲット1900の小テストもできたのでとても役立ちました。自習室は静かで集中することが出来て勉強がはかどりました。個別授業で大学生の先生に大学の話を聞けたことが私の中では大きかったです。先生の話を参考にし、大学を選ぶことができたのでよかったです。授業の中で英語の長文をまず始めに読むことをしたのですが、一人では出来なかったのでアクシスならではでとてもよかったです。

平間駅より徒歩3分 駐車場 : 専用駐車場はございません。最寄りのコインパーキングへご駐車願います。 駐輪場 : 校舎の前にある駐輪スペースをご利用ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:1対2個別指導(週2回)or 1対1個別指導(週4回)or オンライン家庭教師(週2回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:ステップアップ講座(週1回)+ ELST or 英検対策講座(小4~)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週4回東大生4科コース)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)+AI学習AxisPLUS
"無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。 家庭学習用にAI学習AxisPLUSで計算と漢字学習をチェックします。"
例:ロボットプログラミング講座(月2回or月4回)
プログラミングやロボット製作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。最新の学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。学習難易度別にファースト(小1・2)、レギュラー、マスターがあります。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回難関大)+高校受験映像講座(週1回)
中3の2学期には終わらせることを目標にして、映像講座も活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:1対2個別指導(週2回)+高校受験映像講座(週3回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:AxisPLUS(週5回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週1回東大生)+大学受験映像講座(週1回)+オンゼミ(週240分)
二次・私大の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。Axisのオンライン家庭教師(オンライン個別指導)でハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
例:1対2個別指導(週1回)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対2個別指導(週1回難関大)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対2個別指導(週1回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
小論文の基礎から課題添削、志望理由書や面接対応まで、合格に向けてきめ細かい指導を行います。近年、受講がとても多くなっているコースです。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。