コザ校 2026年度高校入試 合格者状況
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体験授業
コザ中学校正門より徒歩1分
駐車場・駐輪場あり
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いつも通ってくる生徒にも、初めて来校される方にも、気持ちよく訪れていただけるように、明るい挨拶で出迎えます。校責任者が常駐する場所からは、教室で過ごす生徒たちの動きを把握でき、安全面においても常に目が行き届くようにしています。

授業は指導者の創意と工夫で展開されます。わからないことをわかるまで、目線を合わせ時に身振りを加えて解説します。校責任者は日々の授業を巡回し、生徒の様子や指導内容をチェックします。個別ブースは、隣のブースと距離を空けてそれぞれの独立性を保っています。

1対1または1対2個別指導の他にも、ハイレベル指導も対応できる「Axisのオンライン家庭教師」や生徒のニーズに応じて、どの科目・単元においても一流の授業を提供できる「スーパー講師映像講座」など、教室でも自宅でも受講できる学習システムも充実。中高生に好評です。

生徒が質問しやすい雰囲気づくりを大切にして、授業以外の学習フォローも積極的に行います。自習室は私語厳禁。小学校~高校までの教科書、参考書なども備え、きちんとルールが守られた空間で、ここに来ると自ら「勉強しよう」と思えるようにしています。

自習室は静かに勉強する場。ここは勉強の合間に一息ついてリフレッシュする場、「勉強や進路の話」、「学校の話」など授業前後のコミュニケーションの場でもあります。どの先生もが、一人の生徒のために、手を止め足を止めて、耳を傾けてくれます。

高校生に参考書や問題集の選び方ややり方を示す「自習支援プログラム(SSP)」、中学生に一つひとつ具体的に試験勉強のやり方を示す「定期試験対策プログラム(TTP)」など、オリジナルのツールを用いて、成績が上がる学習習慣づくりを進めています。

定期的に学習相談を行い、全ての生徒の状況把握をもれなく行います。一人ひとりの志望校合格に向けて、無理のない計画で効率的な学習方法をアドバイスします。保護者の方にもじっくり落ち着いてご相談いただけるよう独立した空間にしています。





宜野湾中学校は3学期制となりますが、定期テストは1年を通して4回しかありません。定期テストの回数が少ないため、教科によってはかなり広めのテスト範囲が提示され、直前の対策では不十分になりがちです。さらに、単元テストや定期テスト結果は、高校入試に必要な内申点に直結します。回数が少ない分、結果を出さないと内申点が低くなり、希望の高校への進学に大きく影響します。対策のポイントは普段の学習習慣が身につけられるかです。アクシスでの授業は、学校内容はもちろんのこと、普段の勉強の仕方や方法を伝授していきます。教科書ワークを使用し、学習習慣が身につくまでしっかり指導いたします。また、授業とは別に、定期テスト2週間前から実施する「演習会」や「勉強会」を実施し、テストに向けた対策も併せて行っております。
普天間中学校は3学期制となりますが、定期テストは1年を通して3回しかありません。教科によってはかなり広めのテスト範囲が提示されるため、普段からコツコツと学習を進めていく必要があります。また、定期テストの結果だけではなく、単元テストや、授業で提示される課題、提出物の取り組み状況も評価の大きな要素として用いているところが普天間中学校の特徴です。そのため、テスト対策だけではなく、日ごろの授業を理解し、提出物に早めに取り組むことができる状況を作っておくことが重要です。アクシスでは、個人別に学習のカリキュラムを作成しており、学校から出される宿題や提出物のサポートも実施しております。学習面ではAI学習の「AxisPLUS(アクシスプラス)」で学校内容の先取り学習を実施したり、1対1のマンツーマン個別指導で苦手科目の強化を実施しております。また、アクシス独自の「定期テスト予想問題」をテスト前に取り組むことでテスト対策を行います。





球陽高校で成績上位をとるポイントは、学校課題に真剣に向き合うことです。中高一貫併設のハイレベルな球陽高校では、県外大学や医学部医学科への進学を希望する生徒も多いため、学校の授業自体がハイレベルなものになります。当然その理解を深めるための学校の課題もたくさん出されるため、その課題にしっかり取り組み、内容の理解をしていくことが大切です。定期テストの結果だけでなく、大手予備校が主催の大学受験模試を積極的に受けることで、自分が志望する大学へどのくらい学習が必要かを把握し、入学後できるだけ早い段階から受験の準備をしていくことが大切です。またSSHや生徒会などイベントを通して優秀な先輩の話しを聞いたりしてモチベーションをあげることも重要です。アクシスでは、個別指導ならではの対応力で、ハイレベルな生徒一人ひとりの目標達成にむけて指導を行っています。 ◆球陽高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に現役164名合格 北海道大学、大阪大学、神戸大学4名、九州大学6名、琉球大学医学部医学科4名、筑波大学3名、千葉大学2名、金沢大学、広島大学3名、熊本大学3名、東京都立大学3名、琉球大学87名、沖縄県立看護大学8名、名桜大学5名 など 詳しくは球陽高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.kyuyo-h.open.ed.jp/
普天間高校は「質実剛健」「進取創造」を校訓として掲げた、中部地区において大学進学率の高い学校の一つです。2018年から2024年にかけて、大学進学者は毎年増加しており、昨年度はのべ470名が大学へ進学しています。 定期テストは中間テストが年1回、期末テストが年2回、学年末テストが年1回と、学期に1度はテストが実施されています。テスト対策として夏期講座や、学年テストがあったりと、大学入試への意識づけを1・2年生の時期から高めています。そんな環境の中ですから、普段からの予習・復習は言うまでもなく、総合型選抜や学校推薦型選抜を視野に入れるためには資格取得も必要な要素になるでしょう。文武両道が当てはまる進学校ですので、早い段階からの計画的な学習計画が必要です。アクシスでは、高1・高2は定期テスト対策を中心に、高3は一般入試に向けた共通テスト対策や二次試験対策、また総合型選抜などへ向けた小論文対策添削指導・資格試験対策など幅広く対応しております。 ◆普天間高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) <県内> 琉球大学 110名 名桜大学 20名 沖縄国際大学 72名 沖縄大学 27名 沖縄県立看護大学 8名 沖縄県立芸術大学 1名 その他大学(短大を含む)9名 専門学校 33名 <県外> 国公立大学 36名 私立大学(短大を含む)124名 専門学校 4名 ※上記は普天間高校の進学実績であり、アクシスの実績ではありません。 詳しくは普天間高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.futenma-h.open.ed.jp/
コザ高等学校は1945年に開校し、今年度で創立80年目を迎える県内有数の伝統校であり、中頭地区で人気の高い文武両道の学校です。県高等学校総合体育大会において男女総合優勝14連覇を達成している通り、部活動に力を入れながらも、毎年多くの進学実績も出し続けています。学業においても高2から普通科9クラスのうち、2クラスで特進クラスが設定されます。特進クラスでは全員が大学入学共通テストを受験することを目指して、高いレベルの学習内容を展開しており、普通クラスよりも速い進度で授業が進められます。特に数学は進度が速いという声もあります。個別指導Axisでは、年間5回実施されている定期テスト対策をはもちろん、高校3年生は共通テスト対策・二次試験対策に加え、「総合型選抜」「学校推薦型選抜」に向けて志望理由書の添削指導、面接対策、小論文対策を個別指導でサポートしています。 ◆コザ高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 琉球大学 31名 沖縄県立看護大学 2名 沖縄県立芸術大学 3名 名桜大学 18名 県外国公立大学 4名 〈私立大学〉 沖縄国際大学 73名 沖縄大学 26名 沖縄キリスト教学院大学 7名 県外私立大学 80名 詳しくはコザ高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.koza-h.open.ed.jp/zennichi/
美来工科高等学校は機械システム科2クラス・自動車工学科1クラス・電子システム科2クラス・土木工学科1クラス・ITシステム科1クラス・コンピュータデザイン科1クラスからなる学校です。中頭地区の専門高校の中ではトップクラスの進学実績を誇り、就職においても県内外優良企業に多くの就職合格者を輩出しています。専門性を活かした進路に対応できるよう、専門科目の学習や資格取得に力を入れており、大学受験においては資格取得実績などをアピールして「総合型選抜」「学校推薦型選抜」で合格する生徒が多いのが特徴です。 個別指導Axisでは、美来工科高等学校の定期テスト対策はもちろん、3年生は「総合型選抜」「学校推薦型選抜」に向けて、志望理由書の添削指導、面接対策、小論文対策を行っています。合格を勝ち取った後も、大学入学後に必要な数学・理科の知識を継続して学習できるようサポートしています。 ◆美来工科高校の進学実績(2025年度入試の主な合格実績) 〈国公立大学〉 琉球大学 4名 山口大学 1名 名桜大学 4名 福知山公立大学 1名 長崎県立大学 2名 など 〈私立大学〉 沖縄国際大学 18名 沖縄大学 4名 沖縄キリスト教短期大学 2名 沖縄女子短期大学 1名 など 詳しくは美来工科高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.mirai-th.open.ed.jp/
昭和薬科大学附属高校は沖縄を代表する進学校の一つです。中高一貫校の6年間を見据えたカリキュラムは、難関大学の高い合格実績の土台となっています。中学3年生から高校の内容を一部先取りして取り入れることで、大学受験に向けた学習を早期から開始します。そして高校2・3年生は理系・文系に分かれて、授業も受験演習を中心とした内容となっています。授業進度は他の県立高校に比べて1年以上早いと言えるでしょう。また3学期制ですが中間テストは実施されず、各学期で期末(学年末)テストが1回実施されます。テストまでの期間が長くなることに比例してテスト範囲も広く、ただ漫然と学習を続けていると思ったように点数が取れないことも。一方で学校行事も充実しており、校内陸上や英語スピーチコンテスト、3年に一度のりんどう祭(学園祭)などは大きく盛り上がるようです。 個別指導Axisでは私立高校のカリキュラムにも対応しており、学校テキストや定期テストのフォローアップから、二次試験まで含めた入試対策をサポートしていきます。 ◆昭和薬科大学附属高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 137名合格(うち難関10大学28名) 東京大学3名、京都大学3名、北海道大学2名、東北大学1名、大阪大学3名、九州大学5名、一橋大学1名、東京科学大学1名、神戸大学8名 など 詳しくは昭和薬科大学附属高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.showayakka-jh.ed.jp/
沖縄尚学高校は、中学校を併設した中高一貫の私立進学校で、学力と人間力の両面を重視しています。スポーツ、空手、グローバルな英語教育、異文化交流、ボランティアなど、多方面にわたる活動が盛んで、文武両道のたくましい進学校です。 学習面では、中学入学時は2コース7学級でスタートし、高3までに志望大学や学力レベル別に8コース12学級に細かくコース分けがなされます。難関大学合格を目指す生徒にはその目標に応じた高度な授業が展開されます。授業進度は全体的に速く、特に中学から学ぶ内部進学生は早い段階で高校内容に入ります。高校から入学する外部進学生は、その進度に合わせてよりハイペースで学ぶため、日々の予習復習が欠かせません。課題量も多く、短いスパンでの確認テストを通して基礎から応用まで定着を図る指導が行われています。 個別指導Axisでは、内部進学生・外部進学生それぞれの状況に合わせた学習サポートを実施しています。学校の速い授業進度や高いレベルに対応しながら、定期テスト・模試・受験対策を一人ひとりに最適化し、志望校合格に向けて、教科ごとの苦手克服から発展的学習までしっかりと支援しています。 ◆沖縄尚学高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学・大学校〉187(163)名合格 東京大学1(1)名,京都大学2(2)名、大阪大学2名、名古屋大学1名、東北大学2(2)名 など 〈私立大学〉343(298)名合格 うち難関私大119(100)名 早稲田大学5(5)名、慶應義塾大学8(6)名、上智大学7(5)名、東京理科大学9(7)名、ICU国際基督教大学2(2)名 など 〈海外大学〉15(15)名合格 Univaersity of Washington(米)2(2)、延世(韓国)1(1)、国立台湾1(1) など 〈医学部医学科〉15(4)名合格 うち国公立大11(4)名 琉球大学5(1)名、岡山大学1(1)名、熊本大学1(1)名、日本大学1名 など ※( )内は現役生人数 詳しくは沖縄尚学高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.okisho.ed.jp/
興南高校は中学校を併設する私立の中高一貫校で、充実した学習サポートと多彩なコース・プログラムが特徴です。 特に中高6ヵ年のフロンティアコースは、医歯薬獣医学部や有名国公立大学、難関私立大学への現役合格を目指す最上位コースです。中学段階から高校内容を意識した先取り授業を行い、高3では大学受験に専念できるカリキュラムが組まれています。授業時数が多く課題も多いため、学習量は非常に多めです。 高校入学からのコースは2つ設置されています。その一つ、特別進学コースでは、国公立大学への現役合格を目指し、高度な内容を速いペースで学びます。このため、日々の予習・復習を確実にこなす力が求められます。もう一つの総合進学コースは、強化指定部に所属する生徒が多く、学業と部活動の両立を重視。大学進学を前提として基礎学力を確実に身につけます。 高校の授業や定期テストのボリュームが多いため、中には学校についていけない生徒もいます。そこでアクシスでは、各コースの進度や学習量に応じて一人ひとりの学習状況を丁寧にフォロー。学校内容に合わせた授業や、大学入試を見据えた先取りや復習の授業など、個々に合った学習スタイルで志望校合格に向けてバックアップしています。 ◆興南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 144大学393名合格 〈国公立大学〉 大阪大学、広島大学、熊本大学、金沢大学、北見工業大学、弘前大学、茨城大学、静岡大学、京都教育大学、香川大学、宮崎大学、鹿屋体育大学、琉球大学、名桜大学、沖縄県立看護大学 など 〈私立大学〉 東京理科大学、明治大学、立教大学、中央大学、法政大学、学習院大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、沖縄国際大学 など 詳しくは興南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://konan-h.ed.jp/sp/






コザ中学校正門より徒歩1分 駐車場 : 建物前にある専用駐車場(13番・14番)をご利用ください。 駐輪場 : 建物前にある駐輪スペースをご利用ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 11:30~12:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 12:15~12:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:30~18:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:15~18:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:00~19:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 19:45~20:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:30~21:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 21:15~21:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 11:30~12:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:30~18:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:00~20:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:30~21:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対1個別指導(週2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:ステップアップ講座(週1回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:1対1個別指導(週4回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:Axisのオンライン家庭教師(週4回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週3回)
中3の2学期には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:1対1個別指導(週2回)+教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週5回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週1回)+オンラインゼミ(週2回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対1個別指導(週2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。