3月17日、合格発表
「さらなる高みを目指したい方」はこちら
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山内小学校より歩いてスグ コープ山内店さん向かい、沖縄銀行さん2F
駐車場・駐輪場あり
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山内小・山内中より徒歩3分、ももやま通りに面しています。

「先生1人に生徒2人」の本格的個別指導。すぐ隣で先生がお子さまの学習を解く過程から見て定着度にあわせた授業を行う一方、学習の定着に必要な「自分で解く力」を身につけるために授業に演習の時間を組み込むことで、授業後には確実な実力アップを実現いたします。

スーパー講師大学受験映像講座は、多くの高校生を合格へと導いてきた実力派講師陣の授業を映像化した講座です。高校生がつまずきやすい“ツボ”を押さえた解説で得点力をアップさせます。お子さまの志望校にあわせた講座選択ができますので、ご相談ください。

アクシスの授業がある日も、ない日も、学校帰りや部活帰りに活用していただくことができます。アクシスの各教室では、自宅よりも集中できると人気です。第二の勉強部屋としてご利用ください。

授業や自習の合間に、休憩できるフリースペースを確保しました。長時間アクシスで学習できるよう、軽食もとれる場所になっています。アクシスの友達や先生との情報交換も、ときには大事な学習の原動力となります。

大事なお子さまをお預かりする塾として、お子さま一人ひとりの通塾状況や送り迎えの有無・場所を確認し、安全な通塾をサポートいたします。受付では笑顔でお出迎え。お子さまの些細な表情の変化を見逃さないよう心がけています。

アクシスの個別指導では、アクシスでしかできないことが多くあります。ご来校いただき、ぜひアクシスの学習環境をお確かめください。
担当教科
【小学】全教科 【中学】全教科 【高校】英語・国語・物理・化学・数ⅠA・数ⅡB
担当教科
【小学】全教科 【中学】全教科 【高校】国語・英語・小論文
担当教科
【小学】全教科 【中学】全教科 【高校】数学・物理・化学・英語
担当教科
【小学】全教科・ロボットプログラミング 【中学】数学・英語・社会(公民) 【高校】情報・数学
担当教科
【小学】算数・英語 【中学】数学・英語 【高校】数学
担当教科
【小学】全科目 【中学】全科目 【高校】文系科目
担当教科
【小学】英語 【中学】英語 【高校】英語





山内中学校は、学校、家庭、地域が連携し、子供たち一人ひとりを共に育てていっています。前々年度まで実施していた単元テストが終了し、前年から中間テストが復活しました。テスト2週間前頃から試験範囲が配られ、テスト範囲だけでなく「学習のポイント」で勉強の順番やポイントまで細かく指示が出されます。提出物のある科目では、提出日と提出場所まで指定されているため、「学習のポイント」通りに学習を進め、提出物をしっかり仕上げると共に、一度やっただけではよく理解できない単元の復習、暗記事項の再確認が必要となります。部活動も盛んですが、定期テスト前1週間は原則休みとなるのでこの期間に集中して学習する生徒も多いです。試験の範囲は広いので、計画的な学習をしないと提出物や復習が間に合わないということにもなります。アクシスでは学校準拠の教材で日ごろから学校内容の理解を深めています。
北谷中学校では、単元テストと定期テスト(期末)が実施されます。そのため、当校では日頃から学校の授業進度を丁寧に見極めながら「学校の授業が復習になる」を目標に、より効果的で効率的な学習指導をめざします。また、個々の生徒の「自ら学ぶ力」を育もうと積極的に自習に来ることを呼びかけるとともに、「自習の質」を高める為に「会員サイトの豊富な学習資料や過去問題等」を積極的に活用して頂きます。苦手な教科や内容の克服を始め、より発展的かつ応用的な問題への挑戦を促すなど、講義と自習を連綿かつ効果的に繋げることで、その相乗効果の高まりをめざして参ります。また、学年問わず、生徒は勿論、保護者様にも内申対策の重要性をしっかりとお伝えし、まさに高校受験は中1から始まることをデータをもとに説明させて頂きます。生徒・保護者様・そして当校が三位一体となって、まずは「選択肢を増やすこと」を目指して参りましょう。
球陽中学は「高い知性と創造性、豊かな人間性を養い、県内外及び国際社会で活躍する次世代を担う人材の育成」を教育目標に、学区トップ校である「球陽高校」に中高連携で進学することを主眼として開設さています。進学の目標としては難関大学(東大・京大・旧帝大)・医学科の進学を視野に入れた計画的な学びを支援しています。授業時間は60分で、授業と連動した課題、日々課題・週末課題による家庭学習も徹底しています。また全国模試の実施、各種講座(希望制の早朝講座・放課後講座・検定対策講座)を実施し、球陽高校に進学後に県内大学だけでなく、全国の難関大学への進学も普通に選べるような高いレベルの授業が行われています。高校進学後に県外大学の受験を希望する生徒には全国ネットのオンライン家庭教師で志望大学の指導者から直接指導を受けることも可能です。
与勝半島に位置する「与勝高校」に併設された中高一貫校で、「中高一貫教育を柱とする豊かな人間性と多様な進路実現」を教育理念に掲げています。高校生と一緒に行事を楽しんだり、高校の先生の授業を受けることもできます。小規模な学校で、生徒一人ひとりに先生が細かく対応してくれるため、たくさんのことにチャレンジできる学校です。「英検」「数検」「漢検」「ワープロ検定」「情報処理検定」などの検定にも力を入れています。卒業後の進路としては、県内国公私立大学だけでなく、県外国公私立大学への進学、県内外の専門学校への進学、就職とも高水準です。部活動での中高連携は、与勝緑が丘中学・与勝高校の強みとしてこれは他校にない特色といえます。来るべき大学受験等の対策は全国ネットのAxisのオンライン家庭教師で承ることもできます。
沖縄でトップクラスの進学校で、中高一貫のカリキュラムはかなりのハイペースで進んでいきます。授業も中学生のうちから大学入試を意識したハイレベルな内容のため、普段からの予習・復習が欠かせません。3学期制ですが中間テストは無く、期末/学年末考査のテスト範囲は多め。そのため不安な科目や苦手な単元はその時々でしっかり学習して習得し、試験や模試で自分の弱点を見つけたら見過ごさずに復習しましょう。アクシスでは昭和薬科のような中高一貫校のカリキュラムにもしっかり対応! 生徒が苦手としている単元の復習から、武器にしたい得意科目の先取りまで幅広く対応しており、大学入試を見据えた長期的な指導を行っていきます。高校進学後も大学入試まで継続してサポート可能です。
沖縄尚学高等学校附属中学校の特徴は、「人間力を育むグローバル社会を見据えた『文武両道のたくましい進学校』」を教育スローガンにあげ、優秀な卒業生を多く輩出している学校です。学力の面では、日本の国公私立大学をはじめ、医学科、海外大学など様々な希望進路に対応できる進学システムがあります。また、沖縄伝統空手、ボランティア、英検取得を必須としており、人間力を育む教育も実践しております(英検合格者は日本でもトップクラスです)。お勧め勉強法「英語」は教科書のキーポイント問題をしっかりとやり、教科書の長文を何度も音読し身につけていきます。「数学」は中1・2は数BEKI、中3以降はプライムを何度も解いていきます。「国語」はキーワードの卵で漢字を覚え、国語の学習で長文読解を解いていきます。「理科」は新中学問題集と授業配布プリントをしっかりと覚え、「社会」はiワークと授業配布プリントをしっかりと覚えていきます。アクシスでは学校のテストが終わると、生徒の答案用紙を見ながら、課題を見つけ、解決策を考え、次回のテストに向けて計画を実行していきます。
興南中学校は大学進学を目標とした中高一貫教育を実施しています。県立高校と違い、授業のスピード・内容が難しく、定期テストに加え、全国模試を実施しており県外大学進学を視野に入れた取り組みを行っています。他にも土曜講座や補習授業・早朝講座など、標準時間以上の勉強時間を確保することができます。日々宿題の量も多く、授業の復習を習慣化することが成績をUPするコツとなります。アクシスでは、学校の定期テスト対策のみならず、大学進学までを見据えたプランニングから授業を行います。普段の授業から興南中学校で使用している教科書・ワークなどを持ち込み、先生方から指導を受けることができます。受験対策から資格取得まで精一杯成績向上のサポートをいたします。

















球陽高校で成績上位をとるポイントは、学校課題に真剣に向き合うことです。中高一貫併設のハイレベルな球陽高校では、県外大学や医学部医学科への進学を希望する生徒も多いため、学校の授業自体がハイレベルなものになります。当然その理解を深めるための学校の課題もたくさん出されるため、その課題にしっかり取り組み、内容の理解をしていくことが大切です。定期テストの結果だけでなく、大手予備校が主催の大学受験模試を積極的に受けることで、自分が志望する大学へどのくらい学習が必要かを把握し、入学後できるだけ早い段階から受験の準備をしていくことが大切です。またSSHや生徒会などイベントを通して優秀な先輩の話しを聞いたりしてモチベーションをあげることも重要です。アクシスでは、個別指導ならではの対応力で、ハイレベルな生徒一人ひとりの目標達成にむけて指導を行っています。 ◆球陽高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に現役164名合格 北海道大学、大阪大学、神戸大学4名、九州大学6名、琉球大学医学部医学科4名、筑波大学3名、千葉大学2名、金沢大学、広島大学3名、熊本大学3名、東京都立大学3名、琉球大学87名、沖縄県立看護大学8名、名桜大学5名 など 詳しくは球陽高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.kyuyo-h.open.ed.jp/
普天間高校は「質実剛健」「進取創造」を校訓として掲げた、中部地区において大学進学率の高い学校の一つです。2018年から2024年にかけて、大学進学者は毎年増加しており、昨年度はのべ470名が大学へ進学しています。 定期テストは中間テストが年1回、期末テストが年2回、学年末テストが年1回と、学期に1度はテストが実施されています。テスト対策として夏期講座や、学年テストがあったりと、大学入試への意識づけを1・2年生の時期から高めています。そんな環境の中ですから、普段からの予習・復習は言うまでもなく、総合型選抜や学校推薦型選抜を視野に入れるためには資格取得も必要な要素になるでしょう。文武両道が当てはまる進学校ですので、早い段階からの計画的な学習計画が必要です。アクシスでは、高1・高2は定期テスト対策を中心に、高3は一般入試に向けた共通テスト対策や二次試験対策、また総合型選抜などへ向けた小論文対策添削指導・資格試験対策など幅広く対応しております。 ◆普天間高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) <県内> 琉球大学 110名 名桜大学 20名 沖縄国際大学 72名 沖縄大学 27名 沖縄県立看護大学 8名 沖縄県立芸術大学 1名 その他大学(短大を含む)9名 専門学校 33名 <県外> 国公立大学 36名 私立大学(短大を含む)124名 専門学校 4名 ※上記は普天間高校の進学実績であり、アクシスの実績ではありません。 詳しくは普天間高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.futenma-h.open.ed.jp/
美来工科高等学校は機械システム科2クラス・自動車工学科1クラス・電子システム科2クラス・土木工学科1クラス・ITシステム科1クラス・コンピュータデザイン科1クラスからなる学校です。中頭地区の専門高校の中ではトップクラスの進学実績を誇り、就職においても県内外優良企業に多くの就職合格者を輩出しています。専門性を活かした進路に対応できるよう、専門科目の学習や資格取得に力を入れており、大学受験においては資格取得実績などをアピールして「総合型選抜」「学校推薦型選抜」で合格する生徒が多いのが特徴です。 個別指導Axisでは、美来工科高等学校の定期テスト対策はもちろん、3年生は「総合型選抜」「学校推薦型選抜」に向けて、志望理由書の添削指導、面接対策、小論文対策を行っています。合格を勝ち取った後も、大学入学後に必要な数学・理科の知識を継続して学習できるようサポートしています。 ◆美来工科高校の進学実績(2025年度入試の主な合格実績) 〈国公立大学〉 琉球大学 4名 山口大学 1名 名桜大学 4名 福知山公立大学 1名 長崎県立大学 2名 など 〈私立大学〉 沖縄国際大学 18名 沖縄大学 4名 沖縄キリスト教短期大学 2名 沖縄女子短期大学 1名 など 詳しくは美来工科高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.mirai-th.open.ed.jp/
北谷高校は、基礎学力の定着と、主体的に学ぶ姿勢の育成に重点を置いています。普通クラスのほかに、大学進学を目指す生徒のために特別進学クラス(特進クラス)が設置されています。特別進学クラス(特進クラス)では国語・数学・英語を中心に「早朝講座」「夏期講座」「指定模試の受験」で学習支援が行われています。 しかし特進クラスであっても、授業カリキュラム・内容ともに共通テストを含めた大学入試に十分に対応しているとは言い難く、大学進学を考える場合は学校外での学習が必須となります。アクシスでは、「総合型選抜」「学校推薦型選抜」を見据えた一人ひとりの苦手な科目や内容の克服をはじめ、大学進学に必要な知識・技能を高めることを支援して参ります。 ◆北谷高校の進学実績(2024年度卒業生の主な合格者数) 琉球大学5名、周南公立大学、名桜大学6名、沖縄国際大学29名、沖縄大学11名、他専門学校 など 詳しくは北谷高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.chatan-h.open.ed.jp/
昭和薬科大学附属高校は沖縄を代表する進学校の一つです。中高一貫校の6年間を見据えたカリキュラムは、難関大学の高い合格実績の土台となっています。中学3年生から高校の内容を一部先取りして取り入れることで、大学受験に向けた学習を早期から開始します。そして高校2・3年生は理系・文系に分かれて、授業も受験演習を中心とした内容となっています。授業進度は他の県立高校に比べて1年以上早いと言えるでしょう。また3学期制ですが中間テストは実施されず、各学期で期末(学年末)テストが1回実施されます。テストまでの期間が長くなることに比例してテスト範囲も広く、ただ漫然と学習を続けていると思ったように点数が取れないことも。一方で学校行事も充実しており、校内陸上や英語スピーチコンテスト、3年に一度のりんどう祭(学園祭)などは大きく盛り上がるようです。 個別指導Axisでは私立高校のカリキュラムにも対応しており、学校テキストや定期テストのフォローアップから、二次試験まで含めた入試対策をサポートしていきます。 ◆昭和薬科大学附属高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 137名合格(うち難関10大学28名) 東京大学3名、京都大学3名、北海道大学2名、東北大学1名、大阪大学3名、九州大学5名、一橋大学1名、東京科学大学1名、神戸大学8名 など 詳しくは昭和薬科大学附属高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.showayakka-jh.ed.jp/
沖縄尚学高校は、中学校を併設した中高一貫の私立進学校で、学力と人間力の両面を重視しています。スポーツ、空手、グローバルな英語教育、異文化交流、ボランティアなど、多方面にわたる活動が盛んで、文武両道のたくましい進学校です。 学習面では、中学入学時は2コース7学級でスタートし、高3までに志望大学や学力レベル別に8コース12学級に細かくコース分けがなされます。難関大学合格を目指す生徒にはその目標に応じた高度な授業が展開されます。授業進度は全体的に速く、特に中学から学ぶ内部進学生は早い段階で高校内容に入ります。高校から入学する外部進学生は、その進度に合わせてよりハイペースで学ぶため、日々の予習復習が欠かせません。課題量も多く、短いスパンでの確認テストを通して基礎から応用まで定着を図る指導が行われています。 個別指導Axisでは、内部進学生・外部進学生それぞれの状況に合わせた学習サポートを実施しています。学校の速い授業進度や高いレベルに対応しながら、定期テスト・模試・受験対策を一人ひとりに最適化し、志望校合格に向けて、教科ごとの苦手克服から発展的学習までしっかりと支援しています。 ◆沖縄尚学高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学・大学校〉187(163)名合格 東京大学1(1)名,京都大学2(2)名、大阪大学2名、名古屋大学1名、東北大学2(2)名 など 〈私立大学〉343(298)名合格 うち難関私大119(100)名 早稲田大学5(5)名、慶應義塾大学8(6)名、上智大学7(5)名、東京理科大学9(7)名、ICU国際基督教大学2(2)名 など 〈海外大学〉15(15)名合格 Univaersity of Washington(米)2(2)、延世(韓国)1(1)、国立台湾1(1) など 〈医学部医学科〉15(4)名合格 うち国公立大11(4)名 琉球大学5(1)名、岡山大学1(1)名、熊本大学1(1)名、日本大学1名 など ※( )内は現役生人数 詳しくは沖縄尚学高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.okisho.ed.jp/
興南高校は中学校を併設する私立の中高一貫校で、充実した学習サポートと多彩なコース・プログラムが特徴です。 特に中高6ヵ年のフロンティアコースは、医歯薬獣医学部や有名国公立大学、難関私立大学への現役合格を目指す最上位コースです。中学段階から高校内容を意識した先取り授業を行い、高3では大学受験に専念できるカリキュラムが組まれています。授業時数が多く課題も多いため、学習量は非常に多めです。 高校入学からのコースは2つ設置されています。その一つ、特別進学コースでは、国公立大学への現役合格を目指し、高度な内容を速いペースで学びます。このため、日々の予習・復習を確実にこなす力が求められます。もう一つの総合進学コースは、強化指定部に所属する生徒が多く、学業と部活動の両立を重視。大学進学を前提として基礎学力を確実に身につけます。 高校の授業や定期テストのボリュームが多いため、中には学校についていけない生徒もいます。そこでアクシスでは、各コースの進度や学習量に応じて一人ひとりの学習状況を丁寧にフォロー。学校内容に合わせた授業や、大学入試を見据えた先取りや復習の授業など、個々に合った学習スタイルで志望校合格に向けてバックアップしています。 ◆興南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 144大学393名合格 〈国公立大学〉 大阪大学、広島大学、熊本大学、金沢大学、北見工業大学、弘前大学、茨城大学、静岡大学、京都教育大学、香川大学、宮崎大学、鹿屋体育大学、琉球大学、名桜大学、沖縄県立看護大学 など 〈私立大学〉 東京理科大学、明治大学、立教大学、中央大学、法政大学、学習院大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、沖縄国際大学 など 詳しくは興南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://konan-h.ed.jp/sp/






山内小学校より歩いてスグ コープ山内店さん向かい、沖縄銀行さん2F 駐車場 : 校舎前にある専用駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 校舎の横にある駐輪スペースをご利用ください。

山内小・山内中より徒歩3分、ももやま通りに面しています。

向かいにあるコープ山内店さんが目印です。

沖縄銀行山内支店さん2F、建物の外にある階段で2Fにお上がりください。

階段を上がり、手前に入り口があります。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~10:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 10:45~11:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 11:30~12:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 12:15~12:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:30~18:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:15~18:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:00~19:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 19:45~20:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:30~21:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 21:15~21:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~11:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 11:30~12:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:30~18:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:00~20:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:30~21:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:ステップアップ講座(週1回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:1対1個別指導(週4回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:Axisのオンライン家庭教師(週4回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット製作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。最新の学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週3回)
中3の2学期には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:1対2個別指導(週2回)+教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週5回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週1回)+オンラインゼミ(週2回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。