【合格体験記】先輩に続け!個別指導Axisでの「合格までの道のり」
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地下鉄 新さっぽろ駅 5番出口より徒歩5分
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わからないところが出てきても手を挙げたり、指導者の様子を気にする必要はありません。手が止まれば「どこがわからない?」と声を掛けてくれます。ですから、解けない問題が出てきても困ることはありません。

授業や自習の前後には、おにぎりやサンドイッチをぱっと食べて、脳に糖分チャージ!ゆっくりするスペースではなく、次の学習に備える場所です。

静かで落ち着いた環境は、学習に必須な要素です。自習室は授業の有無にかかわらず、開校時は常に使用できます。問題集や参考書も充実していて使用可能です。映像授業の受講もここで行います。

充分に時間を取って学習や進路についてのお悩みやご要望を伺います。そこから一人ひとりに合った学習方法をご提案させていただきます。お子様が授業をご体験の間での学習相談も可能です。お電話・オンラインでの学習相談も承りますので、お気軽にご連絡ください。
新札幌駅より徒歩5分。中高一貫校の生徒さんを中心に、一人ひとり、それぞれの目標に向かって毎日学習に取り組んでいます。受験に関する情報提供・提案はもちろん、学習習慣のつけ方、勉強の仕方、将来の考え方など、トータルでサポートしています。どんなことでもお気軽にご相談ください。





立命館慶祥中学校では、英語は会話や読解中心の授業が進められ、その中で取り扱った文法の学習を一つひとつおこなっており、また、数学では、「代数」と「幾何」の学習を一緒に進めていきます。いずれの科目についても、同時にたくさんの学習を並行して進めていく必要があり、その学習進度に対応して、コンスタントに予習復習がおこなえるようになるまでに時間を要します。定期試験は、扱ったプリントや問題集から出題される為、学校授業の十分な理解と、家庭学習での反復演習が重要です。アクシスでは、英文法の補強と、数学の「体系問題集」を使った問題演習を進め、学習アドバイスをおこなっていきます。また、夏休み、冬休みで課される応用的な課題についても対応しております。
札幌日本大学中学校の定期考査は年4回(6月・9月・11月・3月)あります。Aコース・SAコースで問題が異なる上、英・数は習熟度別にαとβにクラスが分かれるため専用の問題となります。特に数学は代数と幾何に分かれて二つあり、また、学年が上がるにつれて各教科とも問題量・難度ともアップしていきます。対策としては、まずは学校の授業を大事にして積極的に授業に参加することと、予習で分からない点を見つけ、復習で定着させるという学習サイクルを確立すること、早くから塾でサポートしてもらい、札幌日大中の進度に慣れていくことが必要です。アクシスでは定期考査の約3週間前から苦手教科を中心に対策に入ります。また今年度から探究学習中心のGCコースが新設されました。GCコースは定期考査が無いため、より自立的・主体的な学習姿勢が必要となると思われます。
青葉中学校は、定期テストは9月と2月(中3は12月)の2回です。従って、夏休み前に9月の定期テストの試験範囲が発表となるため、夏休み中に対策出来る反面、各教科とも教科書の60ページくらいが試験範囲と広くなり、早くから計画的な取り組みが必要です。宿題はそれほど多くはありませんが、日頃の学習の様子やノート・ワークシート・作品等、学習課題の提出内容に注意しましょう。定期テスト対策としては少なくとも1ヶ月前から始めていきましょう。アクシスでは「勉強会」「演習会」を行い、定期テスト対策講座と併せて効果的な学習をサポートしております。
もみじ台中学校は札幌市でも広がりつつある「定期テストの無い」学校の一つです。「評価から評定へ」という考え方で、単元別にA・B・Cがつけられ、その観点別学習状況の平均評価が評定(1・2・3・4・5)となります。そのため、各教科とも小テスト(単元テスト)、レポート・ノートなどの提出物、授業中の発言・発表など授業への取り組み等、日頃の学習姿勢がかなり細かく見られています。従って対策としては、日頃の学習準備を怠らずに、毎回の授業を大事にすることが大切です。「よりよく問題解決している」「これまでより改善している」といった学習姿勢が評価されます。一方、定期テストが無いためにアウトプットの絶対量が足りなくなる、試験慣れせず、時間配分や問題の見極めの練習量が不足する、といった懸念も考えられます。従って中1の4月から道コンなどの模試に参加し、テスト慣れと相対的な自分の学力の位置を知っておくことが必要です。











立命館慶祥高校では、中高一貫の「一貫・SP」クラスと、高校からの入学生の「一般・SP」クラスの2コースが存在します。進度や難易度がコース・クラスで異なりますが、いずれのクラスも大学受験を目指す為、早い学習ペースと相当量の課題をこなす事となっており、学校使用教材を使っての予習復習が不可欠です。定期試験は学校教材から出題される事が多く、英語は「Vision Quest 総合英語」での文法把握や「PRO-VISION」での文章内容把握、数学は「体系問題集」「4STEP」「青チャート」の反復演習を行うことが重要です。個別指導Axisでは学校内容のフォローはもちろんのこと、先の大学受験を見据えた学習指導や既習分野の復習を行っております。 ◆立命館慶祥高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学等に154名(内現役128名)合格 東京大学 3名、京都大学 3名、一橋大学 3名、北海道大学 21名、東北大学 6名、名古屋大学 3名、大阪大学 2名、神戸大学 2名、札幌医科大学 10名、旭川医科大学 8名、防衛医科大学校 6名 など 詳しくは、立命館慶祥中学校・高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www2.spc.ritsumei.ac.jp/top_menu/topmenu.html
札幌日本大学高校では、中高一貫の「SA・A」クラスと、高校からの入学生の「PS・特進・総進・IB」クラスの2コースが存在します。進度や難易度がコース・クラスで異なりますが、いずれのクラスも大学受験を目指す為、早い学習ペースと相当量の課題をこなす事となっており、学校使用教材を使っての予習復習が不可欠です。定期試験は学校教材から出題される事が多く、英語は「Vision Quest / Scramble 」での文法把握や「LANDMARK」での文章内容把握、数学は「体系問題集」「4プロセス」「4STEP」「青チャート」の反復演習を行うことが重要です。個別指導Axisでは学校内容のフォローはもちろんのこと、先の大学受験を見据えた学習指導や既習分野の復習を行っております。 ◆札幌日本大学高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学等に114名合格 東京大学 1名、一橋大学 3名、北海道大学 11名、東北大学 1名、名古屋大学 1名、大阪大学 1名、横浜国立大学 1名、小樽商科大学 10名、室蘭工業大学 13名、弘前大学 5名、札幌医科大学 5名、旭川医科大学 6名、防衛医科大学校 2名 など 詳しくは、札幌日本大学高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.sapporonichidai.ed.jp/high/
札幌啓成高校は1クラスの理数科と7クラスの普通科があり、SSHに指定されている高校です。国公立大学にも3桁の現役合格者を出すほど進学実績が向上しています。数学は数研の「高等学校シリーズ」の教科書に加え、「4プロセス」「4STEP」「黄チャート」を並行して利用しています。英語は数研の「EARTHRISE」と東書の「ENRICH」を使用しています。授業の進度は速い傾向にあります。特に数学や理科は、理数科だけでなく普通科でもハイレベルな内容まで踏み込むため、予習・復習が不可欠です。定期テストは日々の授業や課題の内容が中心ですが応用問題も多く出題されます。また、朝テストなど小テストが頻繁に行われるため、常に学習習慣を維持することが求められます。また課題も多い傾向にあり、特に数学や英語は授業の進度に合わせて多くの問題演習が課されます。これは生徒が自学自習の習慣を身につけ、知識を定着させることを目的としています。不明な点はその場で質問するか、授業後に解決しましょう。また、予習と復習を習慣化し、課題をためないように取り組むのがポイントです。 ◆札幌啓成高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に140名合格(内現役129名) 北海道大学 14名 北海道教育大学 31名 小樽商科大学 10名 室蘭工業大学 26名 弘前大学 6名 千歳科学技術大学 16名 札幌医科大学 3名 札幌市立大学 2名 帯広畜産大学 2名 北見工業大学 1名 釧路公立大学 6名 など 詳しくは、札幌啓成高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.sapporokeisei.hokkaido-c.ed.jp/
大麻高校は「進学重視型単位制高校」で、進路希望に応じ多様な選択科目を選ぶことができます。授業は1コマ50分で1週間に32時間の時間割を組み、前期・後期の2学期制と2回ずつの定期考査を実施しています。 数学は数研の「高等学校シリーズ」の教科書に加え、「4プロセス」「黄チャート」を並行して利用しています。英語は英コミュが数研の「EARTHRISE」・啓林の「LANDMARK」、英論評が「チャート式EARTHRISE総合英語」を使用しています。進学重視型単位制高校は、生徒が自ら科目を選択できる自由度の高さが魅力です。しかし、その反面「どの科目を選べばいいかわからない」「選択科目が多くて学習計画が立てにくい」といった課題や悩みも出てきがちです。大麻高校特有の「止まり木」や自習室といった環境を積極的に活用し、不明点をすぐに解消する習慣を身につけましょう。学習のアドバイスとしては日々の授業を最優先にし、新しい知識を吸収する姿勢が不可欠です。また予習で授業の流れを把握し、復習でその日のうちに理解を定着させましょう。教材の活用法としては数学の「4プロセス」は授業で学んだ基礎事項の定着に最適です。問題がテストに出ることも多いので、教科書傍用問題集として繰り返し解きましょう。英語の「EARTHRISE」「LANDMARK」は、文章を音読したり、本文の暗唱に取り組んだりすることで、文法だけでなく、リスニングやスピーキングの基礎力も養えます。個別指導Axisでは進学重視型単位制高校のメリットを最大限に活かすために、自律・自立的な学習姿勢を習慣化出来るように、一人ひとりに合った学習計画で進めています。 ◆大麻高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に81名(内現役76名)合格 小樽商科大学9名、室蘭工業大学9名、北海道教育大学5名、琉球大学3名、弘前大学2名、帯広畜産大学1名、北見工業大学1名、釧路公立大学16名、はこだて未来大学2名 など 詳しくは、大麻高等学校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.ooasa-h.hokkaido-c.ed.jp/
札幌月寒高校は東西南北高に次ぐ準トップ高に位置する高校です。また「文武両道」の精神のもと、部活動も盛んに活動しています。ほぼ全員が大学に進学するため、早くから進路を定め、計画的で持続的な学習を続ける必要があります。数学は数研の「高等学校シリーズ」の教科書に加え、「4プロセス」「黄チャート」を並行して利用しています。英語は数研の「BLUE MARBLE」と「EARTHRISE」を使用しています。大学受験を強く意識したカリキュラムが組まれているため、高1では主要5教科の基礎学力養成に重点を置きます。高校での学習内容をスムーズに定着させるため、授業のスピードは速めです。高2では文理選択と応用力の養成があり、専門的な内容を深く掘り下げていきます。高3では志望大学や学部学科に合わせた選択科目が中心となり、演習量が大幅に増えます。進路指導もより個別的になり、生徒一人ひとりの学習計画をサポートする体制が整っています。月寒高校は、生徒の自主性を重んじる校風です。受け身の姿勢ではなく、自分から学びを深めていく姿勢が、難関大学への合格を掴むための最大の鍵となります。個別指導Axisでは学校の進度と本人の理解度から学習計画をその都度見直し、最適化して学習を進めています。 ◆札幌月寒高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に155名(内現役138名)合格 北海道大学 15名 大阪大学 1名 神戸大学 1名 広島大学 2名 北海道教育大学 25名 小樽商科大学 24名 室蘭工業大学 16名 弘前大学 12名 千歳科学技術大学 11名 札幌市立大学 6名 帯広畜産大学 3名 北見工業大学 1名 はこだて未来大学 4名 など 詳しくは、札幌月寒高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.sapporotsukisamu.hokkaido-c.ed.jp/









アクシスに通うようになってから忍耐強く通えるようになったこと。
・褒めてくれてやる気を引き出してくれます。・担当に合う合わないはありますがそれも相談にのってくれて大変ありがたいです。個別に通わせたかいがあったなと思います。・塾長はとても忙しそうですが相談事には迅速に丁寧に対応してくれます。
部活ばかりの生活から、なかなか受験勉強に切り替えられていなかったのですが、通うようになって受験勉強をする時間が増えました。指導してくれる先生達が、同じ立場になって一緒に問題の解き方を考え、分かるまで指導してくれるので理解しやすいです。
小論文において、責任者の方が適切なアドバイスをしてくれ、かなり上達できた。また、指導者の方にもかなり親身になってアドバイスをしてくれ、相談にものってもらえ、精神的にも助けていただけました。

地下鉄 新さっぽろ駅 5番出口より徒歩5分 駐車場 : 専用駐車場はございません。付近の有料駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 専用駐輪場はございません。

地下鉄新札幌駅5番出口徒歩5分。厚別区体育館正面の向かいの建物2Fです。

イオンさんを通り過ぎると、向かいにLAVAさんが入っている新札幌ジェムシティが見えます。

新札幌ジェムシティの左に大きな白いビルが見えてきます。信号のある横断歩道を渡ってください。

アクシス新札幌校はビルの2Fです。お気軽にご来校ください。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12:30~13:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 13:15~13:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12:30~13:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週2~3回)
中学受験は保護者の方とお子様の二人三脚です。環境がお子様の気持ちを中学受験に向けて変えていきます。新しいことを学ぶのが楽しい、全国の仲間と勉強できる。そんな状態から中学受験をする心構えが培われます。オンラインゼミのサポートは1対2個別指導で行います。豊富な情報と実績・経験からお子様にピッタリの学習方法をご提案します。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週2~3回)
札幌開成中・教育大附属中はどちらも特殊な受験形態のため、他の私立中受験とは対策が異なります。オンラインゼミで知識を得て問題演習をし、1対1個別指導で表現力や思考力を養います。入試直前期は志望理由書・面接・グループ活動の対策まで行います。
例:1対2個別指導(週2回)またはステップアップ講座(週2回)
中学受験はしないけれど、中学に入ってから授業についていけるか心配。または上位の高校に行けるよう今から準備したい…そんな方は、まずは学習習慣と勉強の仕方を身につけましょう。正しい学習の仕方を身につければ自然と学力はアップします。ステップアップ講座なら無理なく始められますし、レベルの高い内容は1対2個別指導で対応します。
例:ロボットプログラミング(月2回または週1回)+ステップアップ講座(週1回)
ロボットプログラミングもしたい、英語も漢字も算数もしたい…そんな方にお薦めのコースです。習い事始め、塾デビューにもピッタリ。月2回のロボットプログラミングと、ロボットプログラミングが無い週はステップアップ講座で、無理なく学習習慣を身につけます。
例:1対2個別指導(週2回)
中高一貫校は英・数を中心に1~2年で中学内容を終えるだけでなく、各教科とも中1から高校内容が随所に入ってきます。授業のスピードや課題の多さに困っている人も多いことでしょう。でも大丈夫!1対2個別指導で疑問点を解決したり、自習室で課題を行ったりすることが出来ます。さらに定期試験対策だけでなくスタサポや学力推移の対策なども可能です。
例:1対2個別指導+オンラインゼミ(週1~2回)
道内トップ校を目指すには、中1で大きく成績を伸ばし、中2~中3はそれを高い状態で維持するのがコツです。不得意教科が出来る前から、高いレベルのオンラインゼミの受講がお薦めです。苦手科目がある場合は、1対2個別指導で基礎から丁寧に指導します。
例:AxisPLUS(週2~3回)または1対2個別指導(週2回)
部活が忙しくて時間が無い、宿題以外何を勉強すればいいか分からない、そもそも勉強の仕方がわからない…そんな方にお薦めなのがAxisPLUSです。学校教科書に準拠していて、その日に何をすればよいかが決まっています。定期試験対策はこれでバッチリです。分からないところは先生に質問できますし、自ら進んで学ぶ姿勢も身につきます。
例:AxisPLUS(週2~3回)または1対2個別指導(週2回)
志望校はまだ決まっていないけど、定期試験はいい点を取りたい!内申点を上げて推薦で高校受験をしたい!そんな人向けのコースです。AxisPLUSで学校の進度より少し早く予習して学校の授業を復習にしましょう。驚くほど学校の授業が分かるようになります。 苦手な教科が出来てしまった場合は、1対2個別指導で基礎から対応します。
例:1対2個別指導(週1~2回)+AxisPLUS(週2~3回)
いろいろな理由で学校に行けなかった、授業に長期間出られなかった人のためのコースです。中3だけど中2の数学が分からない、中2だけど中1の理科が分からない…そんな人には前学年のAxisPLUSがお薦めです。丁寧な解説と自分のペースで学習できるので一人でも大丈夫!質問もできます。今の学年の内容は1対2個別指導で対策しますので、無理なく追いつくことができます。
例:オンラインゼミ(週1~2回)+1対2個別指導(週2回)
北大合格者のおよそ6~7割が道外勢なのをご存知でしょうか。北大など旧帝大に合格するには、本州勢に負けない、高1から継続した学習による学習量と、目標から逆算した学習計画が不可欠です。得意科目はオンラインゼミで伸ばし、苦手科目は1対2個別指導で基礎から穴埋めを行います。
例:オンラインゼミ(週1~2回)+1対2個別指導(週2回)
小樽商大・北海道教育大などに合格するには、英・数・国のうち少なくとも2教科は得意(共通テストで7割以上)である必要があります。得意科目はオンラインゼミで伸ばし、苦手科目は1対2個別指導で対策を行います。
例:1対2個別指導(週2回)+オンライン家庭教師(週1回)
看護系を志望する際、「推薦or一般」「国公立or私立」等、試験教科の違いで早い段階で悩みます。英・数・理を中心に1対2個別指導で行い、高3からは志望理由書や小論・面接対策はオンライン家庭教師で対策するのが効果的です。
例:1対2個別指導(週1~2回)
指定校推薦はもちろん、学校型推薦(公募制)や学内推薦の場合、高1~高3の平均評定が大切になります。特に高1で落とすのは致命傷です。分からなくなったらすぐに質問できる1対2個別指導で定期試験の対策をし、評定のアップ・安定を目指します。
1対2個別指導(週2回)
高校入学で気を抜いてしまい、英・数・国が苦手科目になりそのままにしている…そんな状態ではありませんか?国公立はもとより、私立に進むにしても国語・英語・数学のうち2教科は欠かせません。1対2個別指導でまずは苦手分野の穴埋めから行います。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。