高校生なら予備校に行くのが最適解か?【Axisの夏期講習】
「大学受験考えるなら西宮北口や梅田などの大手予備校に通わせないと意味ないのでは…?」
高校1年生や2年生の保護者の方から、このようなお悩みをよくお伺いします。
確かに大学受験には高度で専門的な対策が必要なイメージがあり、ターミナル駅にある大手予備校を検討されるご家庭も多いことでしょう。
しかし個別指導Axis鳴尾校の大学受験対策は、皆様が想像する一般的な個別指導とは異なります。
今回は7月からの夏期講習でぜひ体験していただきたい、アクシスならではの高校生の学習サポートについてお話しします。
◆予備校にはない「自分だけの受験戦略」
集団授業を行う予備校では、決められた年間カリキュラムに沿ってハイペースで授業が進むため、基礎に不安があるまま受講すると取り残されてしまうケースも少なくありません。
一方、個別指導Axis鳴尾校では、生徒一人ひとりの現状に合わせた完全にオーダーメイドの対策が可能です。
西宮東・鳴尾高校など近隣の学校の進度や課題量もしっかり把握しているため
部活や学校行事と両立しながら無駄なく最短ルートで受験勉強を進めることができます。
◆「今の位置」と「やるべき順番」を明確にする面談
アクシスが高校生に強く支持されている最大の理由は、きめ細やかな学習計画の提示にあります。
入会時や懇談の際には、校責任者が生徒一人ひとりとじっくり話し合い、まずは志望校(または当面の目標)を定めます。そして、模試の結果や普段の学習状況から今の位置(現在の学力)を正確に分析します。
さらに目標と現在地のギャップを埋めるために、「いつまでに」「どの科目の」「何を」「どのような順番で」進めていくべきか。年間の見通しを立てて、具体的かつ丁寧にお話しします。自分が今やるべきことがクリアになるため、生徒は迷うことなく学習に集中でき、モチベーションも大きくアップするのです。
◆高1・高2の夏、計画をスタートさせる絶好の機会
7月からの夏期講習は、この学習計画をスタートさせるベストなタイミングです。
高校1年生は、1学期に学んだ英語や数学の基礎を総復習し、難易度が上がる秋以降の土台を固めます。高校2年生は、志望校を見据えて苦手科目を徹底的に潰し、受験学年になる前に基礎の穴をゼロにする重要な期間となります。
「大学受験に向けて、何から始めればいいかわからない」「予備校に行くべきか迷っている」という方は、ぜひ一度、個別指導Axis鳴尾校にご相談ください。
現状の成績表などをもとに、一人ひとりに最適な学習の進め方をご提案する無料学習相談を実施しております。校責任者が丁寧にお話を伺いますので、まずはどうぞお気軽にお問い合わせください。
授業日以外も自習室は使えますし、今なら無料の学習相談・無料体験授業も実施中です。
夏期講習からのスタートもまだ間に合いますので、お待ちしてます!
「無料の学習相談」はこちら
学習相談

































