2026年度 高校入試合格発表!
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ゆいレール首里駅から徒歩2分 鳥堀交差点,首里中学校向かい
駐車場・駐輪場あり
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ここは40分間があっという間に過ぎる学びの場、新しい知識や解法を身につける場、正確さ・スピードを身につける場、新たな自分を発見する場です。指導者から体験に基づいた学習アドバイスも聞けます。

自習専用の教室は2部屋あります。1つは誰でも使用できる教室、もう1つは高校生既卒生専用の教室です。授業前に前回の内容を少しおさらい。授業のあとに今日の内容をおさらい。もちろん、授業のない日でも開校時間内は自由にお使いいただくことができます。

個別指導Axis首里校では生徒の成績を上げる、あるいはお客さまのさまざまなニーズにお応えし、満足いただくため、スタッフが一丸となって指導に取り組んでいます。毎回の授業前は当日の指導ポイント、授業後には授業の指導内容をしっかり確認しています。

塾に通う理由の中で外せないのが「楽しいから」という理由ではないでしょうか。「楽しく通いながら学力が向上する」という理想的な学習環境の提供を追い求め、私たち自身も生徒の成長していく過程を楽しみながら夢や目標に向かって歩んでいます。





首里中学校は一学年約230名、全校生徒約700名と大規模な中学校です。1学年のクラス数が多いため、進級後のクラス替えでは初めて同じクラスになる同級生も多いでしょう。2学期制の学校で定期テストは年4回あります。そのテスト範囲は広く、期末テストでは復習のため中間テスト範囲から出題することも珍しくありません。とくに気を付けたいのが3年です。実力テストがある分、他の学年よりテストが1回多く実施されることに加え、夏休み明けは1学期期末テスト、秋休み明けは実力テスト、そしてそのすぐ1ヵ月後には3年の内申点を決定する総合テストと、8月下旬からはテストが続きます。アクシスでは、計画的な学習を進められるよう指導し、自力で考え抜く力を養うことができます。
西原中学校は2学期制の学校で、定期テストを年4回(学期毎に2回)実施しております。定期テストの難易度は他校に比べてやや易しいことが多く、学校ワークや教化担当の先生から配られるプリントを徹底的に復習することで高得点を取ることができます。また2025年度は英検の実施を西原中学校では行っておらず、英語の学習動機や学習機会が減る可能性も。そのため「学校の定期テストは高得点なのに、模試では思うように解けない。。。」と、通知票の成績は良いのに、模試では点数が取れないことも少なくありません。アクシスでは高校入試の対策を個人別に実施することで、「内申点も入試の点数も高い」状態を作ることができ、第1志望校合格に近づくことが可能です。
松城中学校は1学年70名前後の小規模な学校です。2学期制の学校ですが定期テストは学期に1回、年に2回しかありません。またテスト時期も学期の終わりではなく、7月・11月とやや変則的な時期に実施されます。その他、単元テストを実施することで成績を評価していきます。単元テストはテスト範囲が短くテーマもはっきりしているため、勉強しやすい生徒も多いかもしれません。一方、定期テストが少なく1学年の人数も少ないため、自身が中学生全体のどの位置にいるかが分かりづらいことがあります。松城中で上位だったけど、中3で模試を受けてみたら思ったより下の順位だったということも珍しくありません。アクシスでは中3の模擬試験のほかに、小4から受験できる定着度テストを毎月実施することで知識の定着を強化します。
開邦中学校は、ここ数年の入試倍率が6~8倍と人気の県立中高一貫の学校です。2025年度入試は受験者数が前年度より約40名増えており、その人気はしばらく続きそうです。中高一貫教育のため、学校カリキュラムは他の県立中学校と比べて速く、中学3年から高校生の先取りを行っていきます。また3学期制ですので定期テストも那覇地区の学校より多く、しっかりとした結果を出すためには普段から学習の量と質を確保することが何より大切です。アクシスでは生徒一人ひとりに合わせたカリキュラムで学習を進めることにより、開邦中学校の生徒の実力を着実にアップしていきます。また、学校の定期テスト対策だけでなく、個別指導×オンライン授業×映像授業で、大学受験まで含めた総合的なサポートを実施しているので、高校進学後も安心して通塾できます。
沖縄でトップクラスの進学校で、中高一貫のカリキュラムはかなりのハイペースで進んでいきます。授業も中学生のうちから大学入試を意識したハイレベルな内容のため、普段からの予習・復習が欠かせません。3学期制ですが中間テストは無く、期末/学年末考査のテスト範囲は多め。そのため不安な科目や苦手な単元はその時々でしっかり学習して習得し、試験や模試で自分の弱点を見つけたら見過ごさずに復習しましょう。アクシスでは昭和薬科のような中高一貫校のカリキュラムにもしっかり対応! 生徒が苦手としている単元の復習から、武器にしたい得意科目の先取りまで幅広く対応しており、大学入試を見据えた長期的な指導を行っていきます。高校進学後も大学入試まで継続してサポート可能です。
沖縄尚学高等学校附属中学校の特徴は、「人間力を育むグローバル社会を見据えた『文武両道のたくましい進学校』」を教育スローガンにあげ、優秀な卒業生を多く輩出している学校です。学力の面では、日本の国公私立大学をはじめ、医学科、海外大学など様々な希望進路に対応できる進学システムがあります。また、沖縄伝統空手、ボランティア、英検取得を必須としており、人間力を育む教育も実践しております(英検合格者は日本でもトップクラスです)。お勧め勉強法「英語」は教科書のキーポイント問題をしっかりとやり、教科書の長文を何度も音読し身につけていきます。「数学」は中1・2は数BEKI、中3以降はプライムを何度も解いていきます。「国語」はキーワードの卵で漢字を覚え、国語の学習で長文読解を解いていきます。「理科」は新中学問題集と授業配布プリントをしっかりと覚え、「社会」はiワークと授業配布プリントをしっかりと覚えていきます。アクシスでは学校のテストが終わると、生徒の答案用紙を見ながら、課題を見つけ、解決策を考え、次回のテストに向けて計画を実行していきます。
興南中学校は大学進学を目標とした中高一貫教育を実施しています。県立高校と違い、授業のスピード・内容が難しく、定期テストに加え、全国模試を実施しており県外大学進学を視野に入れた取り組みを行っています。他にも土曜講座や補習授業・早朝講座など、標準時間以上の勉強時間を確保することができます。日々宿題の量も多く、授業の復習を習慣化することが成績をUPするコツとなります。アクシスでは、学校の定期テスト対策のみならず、大学進学までを見据えたプランニングから授業を行います。普段の授業から興南中学校で使用している教科書・ワークなどを持ち込み、先生方から指導を受けることができます。受験対策から資格取得まで精一杯成績向上のサポートをいたします。
琉球大学教育学部の附属中学で、他の県立中学校とは教育方針が異なります。生徒の「問題解決能力を育てたい」という思いがあるため、授業内容も先生が生徒に教えていく講義型より、生徒同士の対話や協力を主体とした「グループワーク」や「発表」に力を入れています。また、テスト日課と呼ばれる学力調査テストが6月と10月にありますが、成績をつけるためのいわゆる定期テストはありません。かわりに単元テストで生徒の実力を評価します。加えて1つの科目を二人の先生で担当してA先生は教科書の前の方から、B先生は教科書の後ろの単元から授業を行ったりなど、授業の進め方にも特徴があると言えます。アクシスでは、一斉授業では対策しにくい単元テスト対策だけでなく、本中学校への入試対策も行っています。










首里高校は140年以上の伝統がある人気高校の一つです。県内では比較的上位に位置する高校であるため、テストの難易度は標準~やや高めであり、日々の授業内容を完璧に理解し、応用問題にも触れておくことが、高得点を取る鍵となります。大学の合格実績も高く、県外への国公立大学に50名前後、沖縄で人気が高い琉球大学へも毎年70~90名の合格者を出しています。数学では毎週末に課題があるなど比較的課題量も多いようです。ですが、他の上位県内公立・私立の中高一貫の進学校と比べ、履修カリキュラムが先取りになっているわけではないので、有名国公立大学や琉球大学医学部医学科を目指す場合は、高1や高2の段階から受験を意識した先取り学習や全国模試の受験が必要になるでしょう。 アクシスでは各生徒の志望レベルと本人の現状に合わせた指導を行っており、近年増加傾向にある「総合型選抜」「学校推薦型選抜」を見据えた内申点アップのための定期テスト対策はもちろん、共通テストや二次試験に向けた先取り学習の支援、志望理由書・小論文対策も行っています。また、首里高校最寄の個別指導Axis首里校では全学年で河合塾主催の全統模試も希望制で実施しているため、高1・高2の内から県外進学を見据えた対策・支援が可能になっています。 ◆首里高校の進学実績(2024年度入試の主な合格者数) 国公立大学 144名合格 九州大学 1名 東京藝術大学 1名 横浜市立大学 2名 神戸大学 4名 熊本大学 2名 九州工業大学 1名 琉球大学 82名 名桜大学 9名 沖縄県立看護大学 5名 沖縄県立芸術大学 4名 など 詳しくは首里高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.shuri-h.open.ed.jp/
開邦高校は沖縄県のなかでも屈指の進学校の一つです。国立大学の合格者を毎年多数輩出しており、2025年度入試では琉球大学を含め90名が国立大学に合格しました。また医・歯・薬・獣医学部を志す生徒も少なくなく、20名前後の合格者を毎年輩出しています。進学実績を支える授業内容は大学入試を強く意識したものとなっており、授業進度も他の高校と比べてかなり早いと言えるでしょう。また定期テストの他に全国模試が高校1年から多数実施されるため、ほぼ毎月のように試験があります。1年生のうちから毎月の試験/模試に合わせて予習・復習をしっかり行うことで、着実に実力がついていくことでしょう。アクシスでは学校の定期テスト対策はもちろん、大学受験を見据えた入試レベル演習、一人でなかなかこなすことが難しい模試の復習などもしっかりサポートしています。 ◆開邦高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学133名合格(内現役116名)〉 北海道大学 2名 筑波大学 4名 東京科学大学 1名 東京大学 5名 横浜国立大学 4名 京都大学 3名 神戸大学 1名 九州大学 5名 琉球大学 43名 沖縄県立大学 8名 など 詳しくは開邦高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.kaiho-h.open.ed.jp/
首里東高校では、生徒一人ひとりの興味や関心、将来の進路に応じて、個性を伸ばしながら学力向上を図る教育課程が整えられています。授業は理解度に合わせて標準クラスと特進クラスに分かれており、特進クラスでは国語・数学・英語の授業時間が多く、大学進学を強く意識したカリキュラムが組まれています。ただし、特進クラスでも共通テストで多くの受験生が選択する「世界史探求」が開講されていないなど、科目選択や志望大学の受験科目には注意が必要です。 個別指導Axisでは、定期テストや大学入試に向けた学習サポートに加え、こうした科目選択や受験大学の相談にも対応。生徒一人ひとりの進路に合わせて、最適な学習プランを提案し、目標達成をしっかりと支えています。 ◆首里東高校の進学実績(2025年度入試の主な合格実績) 国公立大学に19名合格、私立大学にも多数の合格者を輩出 詳しくは首里東高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.shurihigashi-h.open.ed.jp/
西原高校は3コース制(健康科学・文理・特別進学)で進路に応じた科目選択高大連携(※)で大学講義の受講・単位取得が可能少人数・習熟度別授業(国語・数学・英語)ICT機器・Wi-Fi活用による教育活動の推進を進めております。ですが一方、いくら特別進学コースであっても、国公立大学受験(特に理系)に科目選択やカリキュラムが十分に対応しているとは言い難く、学校の授業外の勉強の質・量が重要と言わざるを得ません。よってアクシスでは共通テスト受験予定者へは学校進度を超えた先取り学習、また「総合型選抜」「学校推薦型選抜」を見据えた定期テスト対策や内申点アップ・各種資格取得推進、また志望校合格へ向けて現時点での実力に基づいた学習を提案していきます。 (※)高大連携校:琉球大学、沖縄国際大学、キリスト教学院大学、キリスト教短期大学 ◆西原高校の進学実績(2024年度卒業生の進学実績) 琉球大学、名桜大学、沖縄国際大学14名、沖縄大学、県外私立大学12名 など 詳しくは西原高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.nishihara-h.open.ed.jp/
昭和薬科大学附属高校は沖縄を代表する進学校の一つです。中高一貫校の6年間を見据えたカリキュラムは、難関大学の高い合格実績の土台となっています。中学3年生から高校の内容を一部先取りして取り入れることで、大学受験に向けた学習を早期から開始します。そして高校2・3年生は理系・文系に分かれて、授業も受験演習を中心とした内容となっています。授業進度は他の県立高校に比べて1年以上早いと言えるでしょう。また3学期制ですが中間テストは実施されず、各学期で期末(学年末)テストが1回実施されます。テストまでの期間が長くなることに比例してテスト範囲も広く、ただ漫然と学習を続けていると思ったように点数が取れないことも。一方で学校行事も充実しており、校内陸上や英語スピーチコンテスト、3年に一度のりんどう祭(学園祭)などは大きく盛り上がるようです。 個別指導Axisでは私立高校のカリキュラムにも対応しており、学校テキストや定期テストのフォローアップから、二次試験まで含めた入試対策をサポートしていきます。 ◆昭和薬科大学附属高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 137名合格(うち難関10大学28名) 東京大学3名、京都大学3名、北海道大学2名、東北大学1名、大阪大学3名、九州大学5名、一橋大学1名、東京科学大学1名、神戸大学8名 など 詳しくは昭和薬科大学附属高校の公式サイトをご確認ください。 > https://www.showayakka-jh.ed.jp/
沖縄尚学高校は、中学校を併設した中高一貫の私立進学校で、学力と人間力の両面を重視しています。スポーツ、空手、グローバルな英語教育、異文化交流、ボランティアなど、多方面にわたる活動が盛んで、文武両道のたくましい進学校です。 学習面では、中学入学時は2コース7学級でスタートし、高3までに志望大学や学力レベル別に8コース12学級に細かくコース分けがなされます。難関大学合格を目指す生徒にはその目標に応じた高度な授業が展開されます。授業進度は全体的に速く、特に中学から学ぶ内部進学生は早い段階で高校内容に入ります。高校から入学する外部進学生は、その進度に合わせてよりハイペースで学ぶため、日々の予習復習が欠かせません。課題量も多く、短いスパンでの確認テストを通して基礎から応用まで定着を図る指導が行われています。 個別指導Axisでは、内部進学生・外部進学生それぞれの状況に合わせた学習サポートを実施しています。学校の速い授業進度や高いレベルに対応しながら、定期テスト・模試・受験対策を一人ひとりに最適化し、志望校合格に向けて、教科ごとの苦手克服から発展的学習までしっかりと支援しています。 ◆沖縄尚学高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学・大学校〉187(163)名合格 東京大学1(1)名,京都大学2(2)名、大阪大学2名、名古屋大学1名、東北大学2(2)名 など 〈私立大学〉343(298)名合格 うち難関私大119(100)名 早稲田大学5(5)名、慶應義塾大学8(6)名、上智大学7(5)名、東京理科大学9(7)名、ICU国際基督教大学2(2)名 など 〈海外大学〉15(15)名合格 Univaersity of Washington(米)2(2)、延世(韓国)1(1)、国立台湾1(1) など 〈医学部医学科〉15(4)名合格 うち国公立大11(4)名 琉球大学5(1)名、岡山大学1(1)名、熊本大学1(1)名、日本大学1名 など ※( )内は現役生人数 詳しくは沖縄尚学高等学校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.okisho.ed.jp/
興南高校は中学校を併設する私立の中高一貫校で、充実した学習サポートと多彩なコース・プログラムが特徴です。 特に中高6ヵ年のフロンティアコースは、医歯薬獣医学部や有名国公立大学、難関私立大学への現役合格を目指す最上位コースです。中学段階から高校内容を意識した先取り授業を行い、高3では大学受験に専念できるカリキュラムが組まれています。授業時数が多く課題も多いため、学習量は非常に多めです。 高校入学からのコースは2つ設置されています。その一つ、特別進学コースでは、国公立大学への現役合格を目指し、高度な内容を速いペースで学びます。このため、日々の予習・復習を確実にこなす力が求められます。もう一つの総合進学コースは、強化指定部に所属する生徒が多く、学業と部活動の両立を重視。大学進学を前提として基礎学力を確実に身につけます。 高校の授業や定期テストのボリュームが多いため、中には学校についていけない生徒もいます。そこでアクシスでは、各コースの進度や学習量に応じて一人ひとりの学習状況を丁寧にフォロー。学校内容に合わせた授業や、大学入試を見据えた先取りや復習の授業など、個々に合った学習スタイルで志望校合格に向けてバックアップしています。 ◆興南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 144大学393名合格 〈国公立大学〉 大阪大学、広島大学、熊本大学、金沢大学、北見工業大学、弘前大学、茨城大学、静岡大学、京都教育大学、香川大学、宮崎大学、鹿屋体育大学、琉球大学、名桜大学、沖縄県立看護大学 など 〈私立大学〉 東京理科大学、明治大学、立教大学、中央大学、法政大学、学習院大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、沖縄国際大学 など 詳しくは興南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://konan-h.ed.jp/sp/





テストや試験のときは緊張して普段よりも頭が回らなくなって計算とかにも時間がかかります。 だからそういうときこそパッと問題を解けたときは逆にいつもより自信がつき頭の回転も速くなります。そのためには簡単な計算問題を反射で解けるくらい頭に慣れさせる必要があります。 だからスキマ時間にあまり意識せず、クイズ感覚で楽しく解いて「こういう問題が出たらこう解けばいいんだ」と頭に覚えさせて、時間をかけずに解けるようにします。 とにかく自信が大事! だから自分にとって大きな自信となる何かを持っておいてほしいです。登校中や給食時間の給食を食べ終わったあとの残りの時間、休み時間など、やること無いときにやっておいたら楽だし、時間を無駄にした感がなくておすすめです!
私は推薦入試の対策のため、高校三年生の時からAxisオンライン授業で第一志望の大学に通われている先生に教えていただきました。そこではもちろん受験対策として自分の書いた英語の小論文を添削してもらいましたが、その合間に大学生活についてもよく教えていただきました。その話の中では実際に大学に入学してからしか分からないこともあり、今まで知らなかった新たな大学の一面を知ることができました。それがよりこの大学に行きたい!と思う気持ちに繋がり、受験勉強もモチベーションを維持しながら頑張ることができました。これはAxisの個別のオンライン授業だからこそ経験できたことなのかなと思い、この授業を受けて良かったと感じています。
英作文だけでなく、数学(二次試験)の添削を先生にしてもらい自分を磨き上げるといった勉強の方針で進めて行ったので、添削のスピードが早いAxisの先生は非常に心強かった。 添削をしてもらう答案に自分がわからないところを事前に書いておき、それをメインに授業を進めていくという方式が非常に自分にあっていた! だから学力が非常に伸びたと思う。 また、いろいろな相談を受け持ってくれる先生もいて受験的な戦略や知識だけでなく、メンタルの強化やたまには息抜きのための会話で先生についての話など、内面からの強化も図ってもらい非常に良かった。総合的に学力もだが人間性も向上できた。
子どもが望む学年を超えた授業をお願いできる事。
個別の先生の指導は熱心で良いと思います。また、対応が丁寧で、自習室があるのは良いと思います。
子どもが自ら塾に行くようになった。自習室の開放がよい。

ゆいレール首里駅から徒歩2分 鳥堀交差点,首里中学校向かい 駐車場 : 校舎前にある専用駐車場をご利用ください。 駐輪場 : 校舎の横にある駐輪スペースをご利用ください。

ゆいレール首里駅より徒歩2分! 首里中学校向かい、鳥堀交差点の角にあります。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~10:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 10:45~11:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 11:30~12:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 12:15~12:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:30~18:10 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:15~18:55 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:00~19:40 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 19:45~20:25 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 2:03~02:43 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 21:15~21:55 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~11:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 11:30~12:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:30~18:50 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:00~20:20 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:30~21:50 | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対1個別指導(週2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:ステップアップ講座(週2回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:1対1個別指導(週4回)
適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:1対1個別指導もしくはAxisのオンライン家庭教師(週4回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問や類題で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。小学生で基礎力を身に着け、中学校進学後や高校受験につなげる学習をします。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット制作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。ソニーの学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:1対1個別指導(週1回)+NOKAIオンライン(2教科)
中3の2学期には中学内容を終わらせることを目標にして、NOKAIオンラインも活用しながら先取り学習を進めます。苦手科目は個別指導でみっちり対策し、冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:1対1個別指導(週2回)+教科書準拠AI学習AxisPLUS(週1回)
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週5回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:1対1個別指導もしくはAxisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:1対1個別指導もしくはAxisのオンライン家庭教師(週2回)+NOKAIオンライン(1教科)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対1個別指導(週2回)+Axisのオンライン家庭教師(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対1個別指導(週2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師もしくはNOKAIオンライン(3~5教科)
共通テストで高得点を取るための対策はもちろん、各大学二次試験の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師のハイレベルな記述問題で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。