春期講習、受付中です🌸
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JR尾道駅南口より徒歩10分
駐輪場あり
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挨拶は明るく元気よく!尾道校の責任者が生徒さんを元気にお出迎えします。 帰りの際も、責任者と指導者がお見送りします。 談笑と共に笑顔の溢れる受付です。

オープンスペースは、生徒・指導者・スタッフの憩いの場となっています。 おしゃべりOK、軽食OK、カフェでの学習のように軽食とりながらの学習もOK、生徒と指導者の即席・質問教室も始まります。自学習を気軽に楽しく始めることができる。ここからアクシスでの学習ストーリーが始まっていきます!!!

日曜月曜以外の塾が開いている時間なら、自分の授業がない日でも利用できます。私語をする人がいないのでとても静かで集中できます。毎日利用している生徒もいます。

時間を忘れて集中しているので、80分という授業時間はあっという間に終了します。

面談ルームでは、新規の方の説明会や会員生の面談が行われます。 合格くんがやさしく見守ってくれています。
「あなたの未来を輝かせる場所、それが能開の個別指導アクシス尾道校です。」 私たちは、「能開センター」の個別指導塾として、地域に根ざし、長年にわたる受験指導のノウハウと確かな入試実績を築いてきました。地域の学校情報も熟知し、一人ひとりの生徒に最適な学びの道を提供しています。 尾道校には、小学生から高校生まで、幅広い生徒たちが日々夢に向かって頑張っています。特に小学生の頃から「自習室で学ぶ」という学習習慣が身につくことで、将来の自立した学びへとつながります。 私たちは、生徒一人ひとりの可能性を引き出すため、受験対策や学校の課題への取り組み方、自学自習のコツ、模試の結果の活用法などを丁寧にアドバイスしています。そのすべてが、「できるようになる喜び」を実感し、「未来への希望」を持ち続ける学びの基盤となります。 さらに、保護者の皆さまの「お子さまを応援したい」という想いにも寄り添い、目標校への合格という夢を、共に追いかけます。尾道地区で長年培った経験を活かしながら、スタッフ一同、全力でサポートいたします。 下記の「尾道校 校責任者ごあいさつ」もあわせてご覧になってください。 説明会は随時開催中! お子さまの未来を輝かせる一歩を踏み出すなら、ぜひお気軽にご連絡ください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
担当教科
小学生・中学生―全教科、高校生―英語、現代文、小論、社会
担当教科
小学生・中学生―国語 中学生・高校生―英語
担当教科
中学生・高校生―数学、英語、理科





みなと中学校は、①基礎学力の定着②授業改善(探究的な学習の手法・みなと中授業スタイル)③個に応じた指導の充実※みなと検定・ICTの活用④読書活動の推進⑤英語教育の充実(Global)を掲げています。定期テストは統合前の長江中学校の時と比べ、基本的な問題が増え、近隣の公立中学校の定期テストの難易度と同レベルとなりました。そのため、基礎・基本をしっかりと理解・演習し、ミスなく確実に解けるようにすることで高得点を取れる可能性が高まります。個別指導Axisでは、学校の進度を確認しながら基本内容の理解、および、演習で基礎をしっかり固めて定期テストで手堅く高得点をとれるように指導しています。「わかる」から「正確に書き出す」ことを重視した授業を進めていきます。
向島中学校は、向島の北部にあり私立尾道中学高等学校と向い合う場所にあります。「基本的な学習習慣」と「基礎学力の定着」を大切にしているため、学習進度は標準的となっています。定期テストでは基礎・基本が約8割近くの出題のため、教科書やノート・課題のワークの基本的な部分を着実に解けるように演習することが高得点に結びつきます。また、基礎学力の定着のため朝の10分の読書時間や英語力強化のため、英語検定を促進し約半数が受験する学習意識の高い中学校です。数学の授業では、説明動画を見ながら解き方を確認し問題を解く方式を採用しています。そのため、基本が理解度を確認刷る演習が必要となります。アクシスでは学校での基礎・基本の強化のため復習を主体とした宿題の提示と難易度の高い広島県高校入試問題に対応できる実力養成のため、予習を基本とした授業で中3の2学期から受験対策問題を本格的に進めるカリキュラムを実施しています
近畿大学付属広島中学校福山校は「難関進学クラス」と「文理進学クラス」の2クラスがあり、難関クラスでは中3の2学期から高校の内容に入るなど、学校独自のカリキュラムで進んでいきます。 そのため、宿題量多・高難易度、比例して定期テストも難しい問題が多いです。また、高校進学時に英検3級が必須となるため、英検対策にも力をいれています。 また、外部高校受験希望者が毎年一定数いることも特徴です。 中3に文理と難関のクラス替えもあり常に定期テストや実力テストへの対策も不可欠です。 アクシスではどちらのクラスでも日々の学習の理解の補強から、学校課題不明点解決や外部高校受験対策としての過去問・発展問題演習など、学校教材を中心に学習しながら各自の目標に合わせた授業スケジュールで対策を行っていきます。


















尾道東高校は英語教育に力を入れており、普通科と国際教養学科があります。英文の読解スピードを上げるには、単語(例文で)や英文の音読の練習を繰り返し行うことが重要です。尾道東高校で大学受験において重要なことは、わかったことを定着するまで何回か復習することです。ふんわり「わかった」で良しとせず、解き方を人に説明できるくらい確認・復習を行ってください。英語の勉強に追われて数学などのほかの科目の勉強がおろそかにならないよう気を付けましょう。課題・宿題に追われるだけでなく既習単元の復習や受験に向けての勉強をする時間をどう作り出すかが模試の偏差値をアップするポイントになります。アクシスでは、学校の進度を確認しながら、英語のBig Dipperや数学のNew Action Fronteerを繰り返し演習することで定着させています。外部模試の偏差値を重要視し、強化が必要な単元をチェックして自学習の指示と進捗チェックを行っています。 ◆尾道東高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学79名合格〉 神戸大学1名、広島大学5名、岡山大学8名、愛媛大学7名、山口大学10名、福山市立大学2名、尾道市立大学5名、県立広島大学7名 など 〈私立大学378名合格〉 関西大学6名、関西学院大学3名、同志社大学2名、立命館大学12名、近畿大学25名、広島修道大学28名、安田女子大学19名、福山大学25名、福山平成大学9名、岡山理科大学8名、川崎医療福祉大学11名 など ※合格者数は[普通コース][国際教養コース]の合計です。 詳しくは尾道東高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.onomichihigashi-h.hiroshima-c.ed.jp/index.html
尾道北高校は備三地区における伝統的な進学校です。部活動や運動会、文化祭などの学校行事にも力を入れており、生徒たちは楽しく取り組んでいます。学習面においては、国公立大学の合格を主眼にした学習カリキュラムを組んでいるため、課題量は多く、授業の進度も速いです。あわせて、予習が必要な科目もあります。学校考査は難易度が高く、入試レベルの応用問題も出題されます。また、習熟度別クラス編成を行っておりより高いクラスに行くために日々の学習がとても重要になります。アクシスでは、学校進度の内容・課題、併せて模試問題から課題点を分析して授業を行います。また、自学習教材の設定と進捗管理を行いながら定期テストと模試での成績アップを目指しながら大学受験準備を行っていきます。学習へ直向きに臨んでいる生徒へ進路相談や学習方法指導を行いながら心から成績アップに向けて応援する授業をしています。 ◆尾道北高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学115名(10名) 合格〉 東京大学 1名、京都大学2名、大阪大学1名、神戸大学2名、広島大学20名(1名)、岡山大学18名(2名)、福山市立大学6名、尾道市立大学1名、県立広島大学4名 など 〈私立大学423名(20名) 合格〉 青山学院大学2名、中央大学6名、法政大学5名、明治大学1名、立教大学1名、関西大学17名(1名)、関西学院大学20名(1名)、同志社大学13名(3名)、立命館大学27名(6名) など ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 詳しくは尾道北高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.onomichikita-h.hiroshima-c.ed.jp/
広島県立広島中学校・広島高等学校は、広島県内の県立学校における最初の併設型中高一貫校として設立されました。「県広(けんひろ)」という略称・愛称で親しまれています。寮(凌雲塾)を有しており、県内全域から多くの生徒が集まっています。高1の時に全員が短期入寮もします。数学の教材は、4STEPと青チャートがメインです。習熟度別に3段階に分けられ、特に高校1年の最初の定期考査まで外部進学生のみのクラスが用意されるなど、学習指導がきめ細やかです。英語の教材は、Vintageや英語の構文に加え、週末ワークCROSS BEAMもあります。英単語は、高校1年次はTarget1400、高校2年からはTarget1900に変えて学習します。高校の体育の授業として弓道が必修なのは特徴と言えます。高校2年の後半から卒業研究に取り組み、高校3年次に大学でおこなわれるような卒業論文を発表します。体育祭では、男子生徒によるHAKA踊りも有名です。アクシスでは、学校進度が早く、難易度も高い宿題が出されるため、学校内容の不明点解決や発展・応用問題を中心に学習し、定期テスト対策と同時に大学受験を意識した授業を行っています。 ◆広島県立広島高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に185名(24名)合格 北海道大学 4名 筑波大学 1名 東京大学 5名(1名) 京都大学 6名(2名) 大阪大学 12名(1名) 神戸大学 8名(1名) 広島大学 46名(2名) 九州大学 12名(3名) 大阪公立大学 4名(2名) 県立広島大学 7名 など ※( )内は過年度合格者内数 詳しくは、広島県立広島高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.hcyuko.hiroshima-c.ed.jp/
三原高校は創立105年の歴史と伝統を誇る学校です。全日制だけでなく定時制もあり、約600名の生徒が勉学や部活動に日々励んでいます。大学の進学率も高く、特に近隣の中・四国地方の国公立大学を目指す生徒が多いです。特に、同市にある県立広島大学(保健福祉学部)への志望者の割合が高いです。英語の教材は、難易度の比較的高いものを使用しており、夏の課題も比較的多いです。体育祭や文化祭は、生徒や教職員皆で盛り上がるなど学校行事を大切にしています。その中で成績上位を目指すなら、学校授業の内容を確実に理解しながら進める必要があります。アクシスでは学校教材・課題を活用して着実に学校内容を理解する学習を大切にしています。また、大学受験期には、学校補習の内容と共通テスト対策を平行して進めるため、推薦・一般入試の両方で合格可能性を上げる学習をしています。 ◆広島県立三原高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 国公立大学に67名(2名)合格 九州大学 2名(1名) 広島大学 5名 愛媛大学 6名 山口大学 4名 島根大学 4名 県立広島大学 11名 福山市立大学 5名 尾道市立大学 4名 広島修道大学 57名 近畿大学 14名 関関同立 計11名 など 詳しくは、広島県立三原高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.mihara-h.hiroshima-c.ed.jp/zenniti/shinro.html
広島大学附属福山高校は広島大学の附属高校であり県内屈指の進学校です。また、チャイムが鳴らないことでも有名です。校風は生徒の自主性を尊重しており自由な雰囲気です。その分自己管理が必要で中だるみには注意が必要です。先生は専門科目の造詣が深い方が多く、授業はかなり詳しい内容まで教えてくれます。宿題は多くありませんが、予復習の指示はあるので毎回キチンとやらないと遅れをとります。他の高校と違いカリキュラムでの文理選択は3年からのため「受験に間に合わない。」と塾や自分で先行して学習している生徒が多いです。英語は進度が早くきめ細かいため、授業についていけば模試での結果は高くなります。国立大学を強く推奨されるためか、共通テスト対策は充実しているが私立文系対策はほぼありません。令和9年度より中等教育学校(中高一貫教育に特化)に変わることに伴い高校入学募集はなくなります。また、各科目の指導時期も受験に合わせて前倒しされる可能性があります。現在は進度が遅いので自分で先行しておく必要があり、令和9年度以降の入学者は進度が早くなり、自分での予復習の重要性が高まる可能性はあります。アクシスでは、生徒の希望する課題解決や予習学習、志望校受験対策など一人ひとりの目標にあわせて個別にカリキュラムを組み学習をサポートしています。 ◆広島大学附属福山高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 152名(110名 ※卒業生197名) 国公立 医学部医学科 28名(自治医、防衛医、産業医含む) 北海道大学3名(2名)、 東京大学10名(10名)、 東京科学大学2名(2名)、 京都大学12名(9名)、 大阪大学17名(13名)、 神戸大学8名(7名)、 岡山大学11名(7名)、 広島大学22名(19名)、 九州大学8名(6名) など ※抜粋 ※( )内は現役生の合格者数内数 詳しくは、広島大学附属福山高校の公式ページよりご確認ください。 > https://www.hiroshima-u.ac.jp/fu_fukuyama
福山誠之館高校は、COREハイスクール指定校として、地域に根ざした探究的な学びやICTを活用した授業に力を入れており、国公立大学進学を目指す生徒が多い進学校です。学習の進度は比較的早く予習が必要ですが、宿題量を調整して予習や自分の弱点対策・大学受験準備などに時間を使えるようにしているのが特徴です。また、数学の授業では事前に解説映像を視聴し、授業では演習を中心に進める反転授業型のスタイルを採用し、基礎から応用まで段階的に理解を深めながら、定着確認と共通テスト対策を重視した学習が進められています。アクシスでは生徒の状況と志望校に向けて、学校進度と受験対策について生徒と方針を確認しながら学習プランを組み、修正しながら大学合格に向けてサポートをしています。 ◆福山誠之館高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に179名(8名)合格 北海道大学 1名 名古屋大学 1名 大阪大学 8名 神戸大学 2名 九州大学 5名 国立大学 薬・薬 1名 国立大学 歯・歯 1名 公立大学 薬・薬 3名 岡山大学 32名(1名) 愛媛大学 30名 広島大学 17名(3名) 山口大学 15名(1名) など ※抜粋 ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 詳しくは、福山誠之館高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.fukuyamaseishikan-h.hiroshima-c.ed.jp/
福山市立福山高校は、併設型公立中高一貫教育校です。1学年あたり福山市立中学校から進学した120名と、高校受験を経て進学した生徒80名の合計200名で構成されています。高校1年生では6クラス、高校2年生以降は文系と理系を分けたクラス編成になっています。学校進度は私立高校に比べると速くはないものの、授業内容はややレベルが高い傾向にあります。英語・数学・国語が習熟度別クラスになっており、各クラスで国公立大学受験に対応した学力を養っています。学校課題は比較的多いため、「宿題を終わらせること」が目標にならないようにすることが必要です。アクシスでは学校課題の中の疑問点解決を着実に行い、基礎基本の徹底的な理解、発展・応用レベルの問題への対応力をつけるカリキュラムを行います。また、早期から受験対策として志望校の出題傾向より頻出単元の学習をするなどの効率的な方法を指導しています。 ◆福山市立福山高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 94名合格〉 北海道大学1名、大阪大学1名、神戸大学2名、九州大学2名、広島大学 8名、岡山大学12名、福山市立大学9名、尾道市立大学9名、県立広島大学1名 など 〈私立大学 423名合格〉 早稲田大学2名、慶應義塾大学1名、上智大学1名、明治大学3名、法政大学4名、関西大学9名、関西学院大学24名、同志社大学8名、立命館大学32名、近畿大学54名、広島修道大学47名、安田女子大学4名 など ※抜粋 詳しくは福山市立福山高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.edu.city.fukuyama.hiroshima.jp/kou-ichifuku/
尾道中学校・高等学校は、広島県下で唯一の「7つの習慣J?」の導入校としてリーダーシップ教育をさらに推進させ「グローカルな人財の育成」に向けて教育内容の充実を目指している学校です。「最難関コース」「難関コース」「総合進学コース」「機械科」「電気科」などがあります。「最難関コース」「難関コース」は1年生から志望校合格に必要な進研模試の偏差値を意識して、模試レベルの力をつけていくことが重要です。「総合進学コース」は推薦入試受験者が多く、定期テストでしっかり点を取って評定を上げることがポイントとなります。「機械科」「電気科」は成績をしっかり取ることが有名企業への就職の近道となります。アクシスでは、最難関・難関コースは学校進度の単元で模試レベルの問題にもチャレンジさせています。総合進学コースは、学校教材をしっかりマスターさせて定期テストで高得点をとれるようにサポートしています。 ◆尾道中学校・高等学校の令和6年度 合格状況(抜粋) ※尾道高等学校ご提供資料より 北海道大学1名、大阪教育大学1名、岡山大学1名、広島大学5名、山口大学1名、福岡教育大学1名 芸術文化観光専門職大学1名、兵庫県立大学1名、尾道市立大学2名、県立広島大学2名、福山市立大学2名 慶應義塾大学1名、龍谷大学3名、関西大学5名、近畿大学7名、関西学院大学3名、立命館アジア太平洋大学1名、岡山理科大学2名、川崎医療福祉大学5名、ノートルダム清心女子大学3名、広島修道大学6名、福山平成大学11名 福山大学25名 安田女子大学4名 詳しくは、尾道中学校・高等学校の公式サイトに掲載の学校案内パンフレットでご確認ください。 > https://onomichi.ac.jp/










アクシスには私の数学人生を変えてくださった先生がいます。 その先生には高校2年生の時に出会いました。 その先生との授業では、学校の宿題でわからないところを解説し 、学校の授業でわからなかったところも質問をしたら、丁寧に教えてくださいました。一緒に考えながら解説してくださり、自分でも数学に対する考え方が身につき問題を見たら最初に解答までの流れを頭の中で整理してから、解くようになりました。私にとって何をしたらよいのかわからず退屈だった数学が共通テストでは一番の得点源となっていました。数学は考えることはカギだと考えるようになりました。
入った時から英語を教えてくださっていた先生は、毎回の模試の結果を見せた時に、的確なアドバイスをくださったり、志望校のことや親ともめていることなどの相談に乗ってくださいました。いつも客観的な意見をくれて、すごく助かりました。また、数学を教えてくださっていた先生や、国語と小論文を教えてくださった先生など全員すごく話しやすく、いつも楽しく授業ができていました。受付の方や塾長は共テや試験前に緊張していた私に、「いつも通りで、楽しんできてね」と声をかけてくださりすごく力になりました。アクシスは先生方がすごく親しみやすくて、とても塾の雰囲気が良いので通ってよかったと思いました。
あまり成績や点数が良くなかった時、先生は責めるでもなく一緒に、「どうしてそうなったのか」「次にどうするのか」を分析してくださったことがうれしくて、次のテストは頑張ろうと思いました。自分に合った参考書や問題集を用意してくださったり、勉強のコツを教えて下さったりと、先生と一緒に受験を乗り越えているように感じ、それがさらに自分のもモチベーションを上げてくれました。また定期テストや部活に応じて柔軟に受講科目を変更するなど、自分のすべきことに力を入れて取り組むことが出来ました。
学校終わりや夏休み中は自習室に通いました。家で勉強するとなかなか集中できないけれど、自習室の机には仕切りがついていて自分だけの空間で勉強できるので、集中できました。私はアクシスの自習室が一番集中できる空間だったので、とてもよかったです。授業では自分が一番取り組みたい内容の勉強ができて、自分のペースで進めることができました。質問しやすくて、分からないところを聞くと納得のいくまで教えてくださいます。また、勉強法についても教えてくださるので、同じ問題や似た問題を解いた時間違わないようになりました。入試についての相談ものってくださったり、面接の練習もしてくださったりしたので、とても心強かったです。
私がアクシスに通ってよかったと思うところは、担当の先生とのコミュニケーションが取れるというところです。勉強のやる気をなくした時も塾へは行かなければならないので面倒くさいなあと思いながら行くこともありましたが、大抵いつも先生に励ましの言葉をもらい、気持ちを切り替えてまた頑張りだすことが出来ていました。また、学校で先生に質問しようとしても先生がいなくて質問できないなんてことも多いのですが、その点アクシスは80分間質問し放題なので毎回たくさんわからない問題をきくことが出来たというのも私にとってありがたかったです。
教科書や参考書では理解しきれなかったり、自分で調べても納得できなかったりした時に、すぐに質問して解決できたので良かった。
アクシスに通ってよかったのは、気になった、考え方がわからない問題を先生方が親身に教えてくれたことです。学校の先生に質問することも良いことですけど、アクシスは個別指導なので、先生と生徒の距離感が近いため質問がしやすく、授業中であれば、質問した内容を理解するための受け答えの時間もとれるので助かりました。学校の先生が部活を担当しているとまとまった時間をいただくのが難しいので、そのあたりも魅力的でした。また、自習室の机には一つ一つ仕切りが設置されていて周りが見えないことに加えて、みんなが静かに自習をしていたので集中しやすい環境であったため、とても使い心地が良かったです。

JR尾道駅南口より徒歩10分 駐車場 : 専用駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。(有料) 駐輪場 : 校舎横にある駐輪スペースをご利用ください。

尾道駅の駅前風景です。

駅を出て真正面に尾道水道が見えます。

右手側に向島との海上交通の渡船乗り場を横目に、海岸通りを尾道らしい風景と心地よい海風を受けながらが道なりに歩いて行きます。

海岸通りそって10分ほど歩きます。

その通りの旧コンビニの2階がアクシス尾道校です。

線路沿いに東に行くと林芙美子像があり、本通り商店街を抜けても尾道校に着きます。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週1回)
塾用教材を使用して、学校内容の理解を深めます。 中学校や高校で必要な知識、思考力の土台を養います。「分かった!」「できた!」を増やし、学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:1対2個別指導(週2回)
小学校の学習内容の補強を行いながら、思考力・分析力・表現力を強化していきます。適性検査という独特な出題形式に慣れ、問題文を正しく読み取り、図表から内容を理解する力を付けます。また、作文の基礎から学習し添削を繰り返し行い、自分の言葉で表現する練習を行います。
例:1対2個別指導(週2回)
過去問の分析から、志望校の出題傾向をふまえて 学習プランを作成します。頻出分野はもちろんのこと、確実に正解したい分野を重点的に学習していきます。
例:1対2個別指導(週1回)
小学校内容で理解が不十分なところを中心に、中学校進学に向けた学習をスタートします。進学先の学校使用教材を用いて、一足早く中学内容に触れ、安心して中学生になれるようにします。
例:1対2個別指導(週1回)
より必要になってくる英語力を、早期に身に付けていくために塾用教材を使って基礎を楽しく学習していきます。英検を中学校や高校で受検する学校も増えているので、小学校のうちに英検そのものに慣れる学習を行います。同時に、中学校や高校で必要になる英語力の土台を作ります。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
自分でパーツを組み立ててロボットを作り、プログラミングをしてロボットを動かしながら、楽しく授業を行います。論理的思考や図形認識能力を養いながら、高校で必修化された「情報」に必要な力を早期に習得していきます。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
広島県のトップ高校受験に向けて、学校内容の確実な理解と共に受験に対応できる学力を養います。模試の復習や過去問演習をとおして、弱点を洗い出し、授業で確実に克服していきます。
例:1対2個別指導(週2回)
学校内容の補強をしながら、苦手単元を克服していきます。定期テスト対策、前学年内容の復習を行いながら、広島県公立高校入試特有の難易度の高い記述問題で加点がもらえる対策を行います。
例:1対2個別指導(週2回)
お通いの中学校の教科書に準拠したプランを作成します。学校ワークを使用して、学校内容の定着を図ります。定期テスト前には、テスト範囲を計画的に復習できるよう学習アドバイスも行います。
例:1対2個別指導(週2回)
学習進度の速い中高一貫校のペースを確認しながら、一人ひとりの理解度に合わせて授業を行います。学校使用教材を使って、学校内容の不明点を しっかり解決し、より理解度を向上させていきます。
例:1対2個別指導(週2回)+Axisのオンライン家庭教師(週1回)
志望大学・学部に応じて個人別のプランを作成し、学習を進めます。志望校に対する目標到達レベルを模試などの結果から分析し、現在の学習状況、部活動、入試までの残り日数などを考慮した学習プランを作成します。
例:1対2個別指導(週2回)+大学受験映像講座
私立大学の入試傾向を分析した上で、学習プランを作成します。学校推薦型選抜・総合型選抜・一般選抜それぞれの入試形式の対策を行っていきます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
ハイレベルかつ特異な入試問題に対応できる力を付けます。Axisのオンライン家庭教師で、合格への最短ルートを熟知した指導者から勉強法のアドバイスなども受けられます。オンラインゼミで精鋭講師の授業を受けながら、全国のライバルと士気を高めます。
例:1対2個別指導(週2回)
学校進度と理解度に応じて学習プランを作成し、授業を進めていきます。学校使用教材を用いて、学校内容の定着を図ります。課題や定期テストの対策も可能です。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。