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JR三原駅南口より徒歩2分
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三原駅の改札を南に出て、南東の方角に、アクシスの入っているビルが見えます。電車を利用して学校に通っている生徒も、学校帰りによることができ、便利のいい立地にあります。

4階のエレベーターを降りると目の前に入り口があり、いつもスタッフが元気よくあいさつしています。

時間によっては満席になる個別教室です。特に遅い時間はクラブを終了してくる生徒が多く、いつも活気があります。

オンライン個別指導・オンラインゼミ・AxisPLUS・映像講座・英検対策等、タブレット学習で国語・理科・社会教科も含めて教科学習できる環境をご用意しています。10台のiPadを配備しています。また、出力用PCは授業だけでなく、入試問題や定期テスト対策の問題も印刷可能です。もちろん、学校の不明点質問もこちらで対応、先生と受験科目や受験校のことを一緒に調べたりもしています。

活気のある授業教室とはちがい、この扉の向こうは、クラッシックBGMがながれる落ち着いた空間です。授業の間、自習の間などの休憩時間、間食もできるリラックス空間です。教育情報誌も置いており、保護者の方のお迎えマデの時間にもご活用いただいています。

快適な自習専用のブースは、開講時間内は毎日使用可能です。早めに授業に来たときや、お迎えを待つ時間にも活用していただけます。
アクシス三原校は、「勉強を頑張りたい!」「志望校に絶対に合格したい!」という強い思いを持った生徒が集う校舎です。 30席以上あるアクシス三原校の自習室では、いつもたくさんの生徒が静かに一生懸命、勉強を頑張っています。 「学校の勉強がわからない」、「どう勉強していいかわからない」という生徒たちに、自らの力で学習するための方法を教え、自らの力で解決できるように成長させたい。そして、生徒の「もっともっと自分の学力を高く伸ばしたい」という思いを叶えてあげたい。三原校では、それを実現するためスタッフ・指導者が一丸となってサポートしていきます。 個別指導で「わかる」は当たり前、その次にある「出来る!」へ導いていくことにこだわる、それがアクシス三原校です。 些細なことでも気軽に相談できる責任者が、皆様をお待ちしています。
担当教科
小学生・中学生―英語、算数、数学、国語、社会





広島大学附属三原中学校は、男子約40名・女子約40名 計約80名で各学年を構成しています。中学受験入学の20名前後の生徒は、定期テストでは優秀者になる場合が多いようです。定期テストは、実力テスト名で外部委託により作成されるものがあり、前・後期末テストなどの日取りでの実力テストは自校作成となり難易度の高い出題になる傾向があります。進学先としては、広島大学附属福山高校・県立広島高校・尾道北高校などの近隣の国公立上位高校で7割を超えることが挙げられます。生徒・保護者ともに学習熱が高く、実力テストでは平均点が高くなることが特徴です。アクシスでは、相対的な弱点教科を中心に学校ワークだけでなく発展問題集を使い入試問題レベルまで補強対応から受験対策まで行っています。
全校生徒約350名の三原市内では比較的生徒数の多い中学校です。三原駅からも程近く、「二中」と呼び親しまれています。三原地区では近年、部活動の地域移行などの課題も抱えておりますが、運動部・文化部ともに学習とのバランスを考え日曜・水曜を部活休止日と設定して積極的に活動しています。定期テストは1学期は期末のみ、進度・難易度も標準的ではありますが、中間層が少なく極端な結果になっている学年もあります。宿題についてワーク1ページ/日のペース位の量とのことです。そのため自主学習が大切になります。アクシスでは学校予習を中心にした授業と復習を習慣化させる宿題で成績アップを行っています。余談ですが、給食の人気メニューに米粉パンやプリンが挙がります。キムタク丼は、そのネーミングだけでなく、キムチの辛さととたくあんの甘さの絶妙なバランスで人気を博すメニューの一つです。
生徒数440名を誇る三原市最大規模の公立中学校です。三原駅からはバスで約10分のところに位置し、南側に三原高等学校が隣接しています。校舎は2016年の立て替えられたばかり。特に生徒からはトイレがキレイと好評のようです。定期テストは一学期は期末のみ、進度・難易度も標準的ではありますが、中間層が少なく極端な結果になっている学年もあります。アクシスでは学校予習を中心にした授業と復習を習慣化させる宿題で成績アップを図っています。給食の中では、米粉パンやビビンバ丼などが人気で、ケーキやゼリーなどのデザートも生徒たちの胃袋をつかんでいるようです。















三原高校は創立105年の歴史と伝統を誇る学校です。全日制だけでなく定時制もあり、約600名の生徒が勉学や部活動に日々励んでいます。大学の進学率も高く、特に近隣の中・四国地方の国公立大学を目指す生徒が多いです。特に、同市にある県立広島大学(保健福祉学部)への志望者の割合が高いです。英語の教材は、難易度の比較的高いものを使用しており、夏の課題も比較的多いです。体育祭や文化祭は、生徒や教職員皆で盛り上がるなど学校行事を大切にしています。その中で成績上位を目指すなら、学校授業の内容を確実に理解しながら進める必要があります。アクシスでは学校教材・課題を活用して着実に学校内容を理解する学習を大切にしています。また、大学受験期には、学校補習の内容と共通テスト対策を平行して進めるため、推薦・一般入試の両方で合格可能性を上げる学習をしています。 ◆広島県立三原高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 国公立大学に67名(2名)合格 九州大学 2名(1名) 広島大学 5名 愛媛大学 6名 山口大学 4名 島根大学 4名 県立広島大学 11名 福山市立大学 5名 尾道市立大学 4名 広島修道大学 57名 近畿大学 14名 関関同立 計11名 など 詳しくは、広島県立三原高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.mihara-h.hiroshima-c.ed.jp/zenniti/shinro.html
尾道北高校は備三地区における伝統的な進学校です。部活動や運動会、文化祭などの学校行事にも力を入れており、生徒たちは楽しく取り組んでいます。学習面においては、国公立大学の合格を主眼にした学習カリキュラムを組んでいるため、課題量は多く、授業の進度も速いです。あわせて、予習が必要な科目もあります。学校考査は難易度が高く、入試レベルの応用問題も出題されます。また、習熟度別クラス編成を行っておりより高いクラスに行くために日々の学習がとても重要になります。アクシスでは、学校進度の内容・課題、併せて模試問題から課題点を分析して授業を行います。また、自学習教材の設定と進捗管理を行いながら定期テストと模試での成績アップを目指しながら大学受験準備を行っていきます。学習へ直向きに臨んでいる生徒へ進路相談や学習方法指導を行いながら心から成績アップに向けて応援する授業をしています。 ◆尾道北高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学115名(10名) 合格〉 東京大学 1名、京都大学2名、大阪大学1名、神戸大学2名、広島大学20名(1名)、岡山大学18名(2名)、福山市立大学6名、尾道市立大学1名、県立広島大学4名 など 〈私立大学423名(20名) 合格〉 青山学院大学2名、中央大学6名、法政大学5名、明治大学1名、立教大学1名、関西大学17名(1名)、関西学院大学20名(1名)、同志社大学13名(3名)、立命館大学27名(6名) など ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 詳しくは尾道北高校の公式サイトでご確認ください。 >https://www.onomichikita-h.hiroshima-c.ed.jp/
尾道東高校は英語教育に力を入れており、普通科と国際教養学科があります。英文の読解スピードを上げるには、単語(例文で)や英文の音読の練習を繰り返し行うことが重要です。尾道東高校で大学受験において重要なことは、わかったことを定着するまで何回か復習することです。ふんわり「わかった」で良しとせず、解き方を人に説明できるくらい確認・復習を行ってください。英語の勉強に追われて数学などのほかの科目の勉強がおろそかにならないよう気を付けましょう。課題・宿題に追われるだけでなく既習単元の復習や受験に向けての勉強をする時間をどう作り出すかが模試の偏差値をアップするポイントになります。アクシスでは、学校の進度を確認しながら、英語のBig Dipperや数学のNew Action Fronteerを繰り返し演習することで定着させています。外部模試の偏差値を重要視し、強化が必要な単元をチェックして自学習の指示と進捗チェックを行っています。 ◆尾道東高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学79名合格〉 神戸大学1名、広島大学5名、岡山大学8名、愛媛大学7名、山口大学10名、福山市立大学2名、尾道市立大学5名、県立広島大学7名 など 〈私立大学378名合格〉 関西大学6名、関西学院大学3名、同志社大学2名、立命館大学12名、近畿大学25名、広島修道大学28名、安田女子大学19名、福山大学25名、福山平成大学9名、岡山理科大学8名、川崎医療福祉大学11名 など ※合格者数は[普通コース][国際教養コース]の合計です。 詳しくは尾道東高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.onomichihigashi-h.hiroshima-c.ed.jp/index.html
広島県立広島中学校・広島高等学校は、広島県内の県立学校における最初の併設型中高一貫校として設立されました。「県広(けんひろ)」という略称・愛称で親しまれています。寮(凌雲塾)を有しており、県内全域から多くの生徒が集まっています。高1の時に全員が短期入寮もします。数学の教材は、4STEPと青チャートがメインです。習熟度別に3段階に分けられ、特に高校1年の最初の定期考査まで外部進学生のみのクラスが用意されるなど、学習指導がきめ細やかです。英語の教材は、Vintageや英語の構文に加え、週末ワークCROSS BEAMもあります。英単語は、高校1年次はTarget1400、高校2年からはTarget1900に変えて学習します。高校の体育の授業として弓道が必修なのは特徴と言えます。高校2年の後半から卒業研究に取り組み、高校3年次に大学でおこなわれるような卒業論文を発表します。体育祭では、男子生徒によるHAKA踊りも有名です。アクシスでは、学校進度が早く、難易度も高い宿題が出されるため、学校内容の不明点解決や発展・応用問題を中心に学習し、定期テスト対策と同時に大学受験を意識した授業を行っています。 ◆広島県立広島高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に185名(24名)合格 北海道大学 4名 筑波大学 1名 東京大学 5名(1名) 京都大学 6名(2名) 大阪大学 12名(1名) 神戸大学 8名(1名) 広島大学 46名(2名) 九州大学 12名(3名) 大阪公立大学 4名(2名) 県立広島大学 7名 など ※( )内は過年度合格者内数 詳しくは、広島県立広島高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.hcyuko.hiroshima-c.ed.jp/
広島大学附属福山高校は広島大学の附属高校であり県内屈指の進学校です。また、チャイムが鳴らないことでも有名です。校風は生徒の自主性を尊重しており自由な雰囲気です。その分自己管理が必要で中だるみには注意が必要です。先生は専門科目の造詣が深い方が多く、授業はかなり詳しい内容まで教えてくれます。宿題は多くありませんが、予復習の指示はあるので毎回キチンとやらないと遅れをとります。他の高校と違いカリキュラムでの文理選択は3年からのため「受験に間に合わない。」と塾や自分で先行して学習している生徒が多いです。英語は進度が早くきめ細かいため、授業についていけば模試での結果は高くなります。国立大学を強く推奨されるためか、共通テスト対策は充実しているが私立文系対策はほぼありません。令和9年度より中等教育学校(中高一貫教育に特化)に変わることに伴い高校入学募集はなくなります。また、各科目の指導時期も受験に合わせて前倒しされる可能性があります。現在は進度が遅いので自分で先行しておく必要があり、令和9年度以降の入学者は進度が早くなり、自分での予復習の重要性が高まる可能性はあります。アクシスでは、生徒の希望する課題解決や予習学習、志望校受験対策など一人ひとりの目標にあわせて個別にカリキュラムを組み学習をサポートしています。 ◆広島大学附属福山高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学 152名(110名 ※卒業生197名) 国公立 医学部医学科 28名(自治医、防衛医、産業医含む) 北海道大学3名(2名)、 東京大学10名(10名)、 東京科学大学2名(2名)、 京都大学12名(9名)、 大阪大学17名(13名)、 神戸大学8名(7名)、 岡山大学11名(7名)、 広島大学22名(19名)、 九州大学8名(6名) など ※抜粋 ※( )内は現役生の合格者数内数 詳しくは、広島大学附属福山高校の公式ページよりご確認ください。 > https://www.hiroshima-u.ac.jp/fu_fukuyama
福山誠之館高校は、COREハイスクール指定校として、地域に根ざした探究的な学びやICTを活用した授業に力を入れており、国公立大学進学を目指す生徒が多い進学校です。学習の進度は比較的早く予習が必要ですが、宿題量を調整して予習や自分の弱点対策・大学受験準備などに時間を使えるようにしているのが特徴です。また、数学の授業では事前に解説映像を視聴し、授業では演習を中心に進める反転授業型のスタイルを採用し、基礎から応用まで段階的に理解を深めながら、定着確認と共通テスト対策を重視した学習が進められています。アクシスでは生徒の状況と志望校に向けて、学校進度と受験対策について生徒と方針を確認しながら学習プランを組み、修正しながら大学合格に向けてサポートをしています。 ◆福山誠之館高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に179名(8名)合格 北海道大学 1名 名古屋大学 1名 大阪大学 8名 神戸大学 2名 九州大学 5名 国立大学 薬・薬 1名 国立大学 歯・歯 1名 公立大学 薬・薬 3名 岡山大学 32名(1名) 愛媛大学 30名 広島大学 17名(3名) 山口大学 15名(1名) など ※抜粋 ※( )内は過年度卒業生の合格者数内数 詳しくは、福山誠之館高校の公式サイトでご確認ください。 > https://www.fukuyamaseishikan-h.hiroshima-c.ed.jp/
近畿大学付属高等学校東広島校は、昨年度進学実績が、国公立大が約60名、私立大が350名であり、数年ぶりに東京大学合格者が出るなど進学実績が上がっている高校です。近畿大学への進学も130名となっています。高2からは文理選択と同時に成績順にⅠ類,Ⅱ類,Ⅲ類にクラス分けがなされ、Ⅲ類が旧帝大、早稲田、慶応といった難関大学を目指すクラスとなってます。学校全体としては、広島大学を目指そうという目標を掲げており、生徒の進学に対する熱は高めです。 部活動に関して、特に注目が集まっているダンス部が世界大会にも出場するほどの実力があるなど部活動も盛んな学校ですので、アクシスでは部活動や学校行事と両立しながらも効率的に学習できるよう、一人ひとりに合わせた学習計画を提案しております。 この学校は3学期制であり、定期テストは年5回実施されます。アクシスでは、一人ひとりの成績や現在のクラス状況に合わせた学習プランのご提案や、広島大学をはじめとする国公立大学志望者には、共通テスト対策から二次試験の記述力養成までを段階的にサポートし、着実に合格力を高めていきます。 ◆近畿大学附属高校東広島校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学〉 広島大学21名、東京大学1名、北海道大学2名、大阪大学4名、岡山大学5名、山口大学9名、県立広島大学4名、広島市立大学4名 など 〈私立大学〉 慶應義塾大学1名、上智大学3名、明治大学2名、近畿大学133名、関西大学6名、関西学院大学18名、同志社大学6名、立命館大学21名 など 詳しい進学実績については、近畿大学附属高校東広島校の公式サイトをご確認ください。 > https://hh.kindai.ac.jp/







私は11月に公立の推薦試験を受けました。最初アクシスで小論文の対策をして、学校で面接の練習をしていました。しかし学校では推薦を受ける人が多かったので面接の練習があまりできず、不安になって試験の3週間前にアクシスで相談をしました。すると私がギリギリで相談したにも関わらず、5回ほど面接練習を入れてくださいました。受け答えの内容や態度など、細かいところまで丁寧に指導してくださったのを覚えています。結果的にその大学には落ちてしまったのですが、当日緊張せずに試験に挑めたのは、アクシスでしてもらった面接練習のおかげなのでとても感謝しています。
私が個別指導アクシスに通おうと思ったきっかけは、学校の授業に追いついていけなかったからです。個別指導アクシスでは、予習復習をし、効率的な勉強法が学べるようになりました。先生方は、生徒一人ひとりに合った勉強法を実施してくれます。大学入試が近い時は、過去問や小論文の書き方、面接時の受け答えの仕方などを詳しく教えてくれました。
困っていることや悩んでいることがないかを、先生が聞いてくださったり、勉強方法などの質問に答えてくださったのが心強かった。どのように問題を解くと効果的なのか、勉強をする際に何が大切なのかということだけではなく、おすすめの問題集なども丁寧に教えてくださったことが嬉しかった。また、苦手な部分や不安な部分をもとに、どのように学習を進めていくかを、先生が一緒に考えてくださったので、授業もしっかりと身に付いていることを感じることができた。分からない問題の質問がしやすく、解説も丁寧で、質の良い学習をすることができた。
個別指導アクシスに通ってから、勉強をする習慣を身に付けるようになった。授業で分からない事や、学校での疑問を先生に質問すると、分かりやすく教えてくれる。勉強に集中できなくなっても自習室に行くと、たくさんの生徒が勉強をしているため、「勉強をしないと!」と思って行動するきっかけになる。進路で不安なこともあったが、パソコンで細かく分析して学校を選ぶ際に安心することができた。授業では宿題が出されるので、毎日コツコツしていると内容が身に付くようになった。会員サイトで、自分の2カ月の授業予定を見ることができるのでかなり便利だった。分かるまでサポートしてくれるので、安心して通うことができた。
私は中1の11月くらいからアクシスに通い始めました。中2の頃、私は特に勉強が難しく、成績が伸びにくくて悩んでいました。しかしアクシスは1対2というのもあり、先生に分からないところを質問していくうちに、自分の苦手なところがなくなっていきました。そしてテストの点数も上げることができるようになりました。受験勉強の時は、先生が如水館高校の過去問をたくさん解かせてくれて、分からないところがあれば、すぐに質問できて教えてもらえるのでとてもよかったです。アクシスに通ってよかったと思いました。

JR三原駅南口より徒歩2分 駐車場 : 専用駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。(有料) 駐輪場 : 専用駐輪場はございません。三原駅前の市営駐輪場をご利用ください。

教室の中から見える三原駅です。

三原駅から南東方面の様子です。

Axisのビルのとなりにはお肉の「中村屋」さんがあります。

ビルの真正面の階段で2階へ上がるとエレベータがあります。

2階からエレベーターを使って4階へ上がると、玄関があります。
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ー |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対2個別指導(週1回)
塾用教材を使用して、学校内容の理解を深めます。中学校や高校で必要な知識、思考力の土台を養います。「分かった!」「できた!」を増やし、学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:1対2個別指導(週2回)
小学校の学習内容の補強を行いながら、思考力・分析力・表現力を強化していきます。適性検査という独特な出題形式に慣れ、問題文を正しく読み取り、図表から内容を理解する力を付けます。また、作文の基礎から学習し添削を繰り返し行い、自分の言葉で表現する練習を行います。
例:1対2個別指導(週2回)
過去問の分析から、志望校の出題傾向をふまえて 学習プランを作成します。頻出分野はもちろんのこと、確実に正解したい分野を重点的に学習していきます。
例:1対2個別指導(週1回)
小学校内容で理解が不十分なところを中心に、中学校進学に向けた学習をスタートします。進学先の学校使用教材を用いて、一足早く中学内容に触れ、安心して中学生になれるようにします。
例:1対2個別指導(週1回)
より必要になってくる英語力を、早期に身に付けていくために塾用教材を使って基礎を楽しく学習していきます。英検を中学校や高校で受検する学校も増えているので、小学校のうちに英検そのものに慣れる学習を行います。同時に、中学校や高校で必要になる英語力の土台を作ります。
例:1対2個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
広島県のトップ高校受験に向けて、学校内容の確実な理解と共に受験に対応できる学力を養います。模試の復習や過去問演習をとおして、弱点を洗い出し、授業で確実に克服していきます。
例:1対2個別指導(週2回)
学校内容の補強をしながら、苦手単元を克服していきます。定期テスト対策、前学年内容の復習を行いながら、広島県公立高校入試特有の難易度の高い記述問題で加点がもらえる対策を行います。
例:1対2個別指導(週2回)
お通いの中学校の教科書に準拠したプランを作成します。学校ワークを使用して、学校内容の定着を図ります。定期テスト前には、テスト範囲を計画的に復習できるよう学習アドバイスも行います。
例:1対2個別指導(週2回)
学習進度の速い中高一貫校のペースを確認しながら、一人ひとりの理解度に合わせて授業を行います。学校使用教材を使って、学校内容の不明点を しっかり解決し、より理解度を向上させていきます。
例:1対2個別指導(週2回)+Axisのオンライン家庭教師(週1回)
志望大学・学部に応じて個人別のプランを作成し、学習を進めます。志望校に対する目標到達レベルを模試などの結果から分析し、現在の学習状況、部活動、入試までの残り日数などを考慮した学習プランを作成します。
例:1対2個別指導(週2回)+大学受験映像講座
私立大学の入試傾向を分析した上で、学習プランを作成します。学校推薦型選抜・総合型選抜・一般選抜それぞれの入試形式の対策を行っていきます。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週2回)
ハイレベルかつ特異な入試問題に対応できる力を付けます。Axisのオンライン家庭教師で、合格への最短ルートを熟知した指導者から勉強法のアドバイスなども受けられます。オンラインゼミで精鋭講師の授業を受けながら、全国のライバルと士気を高めます。
例:1対2個別指導(週2回)
学校進度と理解度に応じて学習プランを作成し、授業を進めていきます。学校使用教材を用いて、学校内容の定着を図ります。課題や定期テストの対策も可能です。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。