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いつも通ってくる生徒にも、初めて来校される方にも、気持ちよく訪れていただけるように、明るい挨拶で出迎えます。一歩入ると、開放感あふれ、新しい校舎ならではの新鮮で快適な空間が待っています。

授業は指導者の創意と工夫で展開されます。わからないことをわかるまで、目線を合わせ時に身振りを加えて解説します。個別ブースは、隣のブースと距離を空けて過ごしやすく、それぞれの独立性を保っています。校責任者が常駐する場所からは、教室で過ごす生徒たちの動きを把握でき、安全面においても常に目が行き届くようにしています。

生徒が質問しやすい雰囲気づくりを大切にして、授業以外の学習フォローも積極的に行います。自習室は私語厳禁。小学校~高校までの教科書、参考書なども備え、きちんとルールが守られた空間で、ここに来ると自ら「勉強しよう」と思えるようにしています。

一人ひとりの成績アップ・志望校合格にむけてアクシスでは様々が学習スタイルからお子さまに合う指導をお選びいただけます。1対1個別指導はもちろん、小学生の塾通いに適した「ステップアップ講座」、プログラミング的思考を養う「ロボットプログラミング講座」、中学生には定期テスト対策に強いAI学習「AxisPLUS」、高校生には自宅学習も可能な「オンライン家庭教師」ですべての教科に対応可能です。まずは体験授業から始めてみませんか。

高校生に参考書や問題集の選び方ややり方を示す「自習支援プログラム(SSP)」、中学生に一つひとつ具体的に試験勉強のやり方を示す「定期試験対策プログラム(TTP)」など、オリジナルのツールを用いて、成績が上がる学習習慣づくりを進めています。

定期的に学習相談を行い、全ての生徒の状況把握をもれなく行います。一人ひとりの目標・志望校合格に向けて、無理のない計画で効率的な学習方法をアドバイスします。保護者の方にもじっくり落ち着いてご相談いただけるよう独立した空間にしています。

黒埼校では、定期テスト前に普段は休校の日曜日を開放し、『定期テスト勉強会』を無料で実施しております。自習形式でテスト範囲を進め、指導者が常に巡回していますので質問対応もでき、集中して学習することができます。「テスト前の日曜日、何をしたらよいかわからない・・」「定期テストも常にしっかり点数を取っておきたい」という方にとても好評です。





テスト勉強の基本は範囲表にある「テスト勉強のポイント」に従い、範囲表に記載されている全ての教材を網羅することです。黒埼中の範囲表には例えば英語であれば「読める、書ける、意味がわかる、ように何度も練習する」「ライティングタスクは自分で書けるように練習しましょう」と記載があります。教材は「教科書」「ワーク」「語順トレーニング」「単元プリント」「単元テスト用文型プリント・単語プリント」など。範囲表に従いこれらの教材を学習し、不明点を解消しておくことが大切です。 アクシスでは、テスト前は教科書準拠のテキストや学校ワークを用いて対策を行い、教科書単語のテストも実施。各教科の定期テストに向けて、また、受験に向けて、基本から発展まで臨機応変に対策しています。
テスト勉強の基本は範囲表にある「テスト勉強のアドバイス」に従い、範囲表に記載されている全ての教材を網羅することです。小針中の範囲表には例えば英語であれば「ワーク、語順トレーニングを繰り返しやる」「太字の単語は意味の他、つづりも正しくかけるようにしておく」と記載があります。教材は「教科書」「ワーク」「語順トレーニング」「ワード・基本文リスト」。範囲表に従いこれらの教材を学習し、不明点を解消しておくことが大切です。 アクシスでは、テスト前は教科書準拠のテキストや学校ワークを用いて対策を行い、教科書単語のテストも実施。各教科定期テストに向けて、また、受験に向けて、基本から発展まで臨機応変に対策しています。
新潟大学附属新潟中学校から毎年、生徒数の約半数が新潟市のトップ高へ進学しています。そのためには学校内での成績アップはもちろんのこと、早い段階から受験に向けて学習していく必要があります。学校成績については年に3回の「ベーシックテスト」と、定期的に実施される「モーニングテスト」の両方で好成績を取るだけでなく、通知表の観点別評価のひとつである「主体的に学習に取り組む態度」の評価対象として「プログレスカード」と呼ばれる、生徒が自らの学習履歴を記録するカードを提出する必要があります。テストの回数が多いので、計画的に学習する習慣をつけておく必要があります。アクシスでは一人ひとりに合わせて具体的な学習計画をから立てるところからスタートし、授業・宿題・チェックテストを通じて成績アップを図ります。
明訓中学校では、グローバル教育の一環として「SDGs探求」という授業があり、明訓の歴史学習や企業訪問・3日間の外国人留学生との交流などを体験することができます。通常の公立高校と比べると学習進度が速いという傾向が見られます。一回一回の授業に集中していくのはもちろんですが、学校の課題を確実に完成し、定期テストでその習得度を確認していく必要があります。比較的問題量が多く、問題レベルも高いことが多いので、その場しのぎの学習になってしまわないように予習と復習に力を入れることが大切です。アクシスでは、マンツーマンでの個別指導の中で学校テキストを利用して高校内容も含めた体系的な学習を行います。
中高一貫校で、公立中学校と比較して学習進度が速いです。定期テストの難度自体はそれほど高くはなく、中高一貫校としてはそれほど難しくはないですが、進度が早いので普段からの予習・復習の習慣が必要です。国公立大学を目指す生徒が多いですが、学校で好成績をキープしていれば大学受験時の校内推薦も視野に入ってきます。 アクシスでは、高校の学習の基礎となる中学範囲で遅れないよう、学校の進度に合わせて授業を行っていきます。
新潟市の中高一貫学習を導入している学校の中で唯一高校からの入学を実施していない市立の高校となります。中学1年の入学時点から高校3年生まで一貫校ならではの早い学習進度で進んでいきます。一回一回の授業に集中していくのはもちろんですが、学校の課題を確実に完成し、年4回の定期テストでその習得度を確認していく必要があります。学校の課題のみでは復習・定着に十分な学習量でない場合が多いため、自主学習として予習と復習に力を入れることが大切です。中高一貫校のため高校受験はありませんが、88%の生徒が4年制大学へ進学をし、そのうち半数以上の生徒が国公立大学に進学するなど先の大学受験への対応もできる一貫校になります。アクシスでは、マンツーマンでの個別指導も学校進度に合わせて高校内容も含めた学習を進めていきます。















県内トップ校の新潟高校では、最難関・難関国立大学志向が強く、全教科で高い学力を求められるため、苦手科目・分野を作らないようにすることが必要です。また、生徒自らが主体的に学んでいくことが教育方針であるため、学校からの宿題はほとんどありません。長期休校期間も含め、宿題ではなく自ら計画を立て効率的な学習を心がけなくてはなりません。 定期テストでは標準レベルから応用レベルの問題が出題されます。特に数学のテストでは、時間に対して少し多めの問題数と計算量が出題される傾向があるため、普段から問題演習にかかる時間にも気を付ける必要があります。 アクシスでは学校で使用しているテキストを使っての定期テスト対策はもちろん、学習アドバイス、苦手対策など学校でわからないところ、不安なところをタイムリーに指導します。 ◆新潟高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 〈国公立大学 185名合格〉 東京大学9名、京都大学3名、大阪大学5名、北海道大学8名、東北大学24名、九州大学1名、新潟大学49名 など 〈私立大学 406名合格〉 早稲田大学14名、慶應義塾大学14名、上智大学14名、東京理科大学29名、明治大学32名、立教大学13名、法政大学31名、青山学院大学13名、中央大学30名、学習院大学3名 など ※現役のみ 延べ人数 詳しくは新潟高校の公式サイトをご確認ください。 > https://niigata-h.nein.ed.jp/
新潟南高校は国公立大学への合格者数が多く、特に新潟大学には毎年100名以上合格者が出ています。北海道大学、東北大学、大阪大学、筑波大学、千葉大学、東京都立大学などの難関国公立大学、また早稲田大学やMARCHをはじめとする難関私立大学へも多くの合格者を輩出しています。新潟南高校はスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定されており、大学や研究機関と連携した実験・実習、海外オンライン研修などを通して、最先端の科学技術に触れる機会が豊富です。また部活動も活発で、ボクシング、少林寺拳法、ボート、ワンダーフォーゲルなど珍しい部も人気を集めています。学習面では、学校の授業進度が早く、また朝テストや週末課題が英語・数学・国語を中心に多く課されるため、効率的な学習習慣を早い時期から身につけていく必要があります。個別指導Axisでは、宿題の管理や学習方法のアドバイスなどを通して、自学自習の習慣が身につくようにサポートし、計画的に学習を進めていくことができます。 ◆新潟南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に280名合格 新潟大学 109名(うち医学部医学科 3名) 北海道大学 2名 東北大学 13名 大阪大学 1名 東京科学大学 2名 筑波大学 3名 千葉大学 14名 横浜国立大学 2名 神戸大学 1名 東京都立大学 8名 など ※現役のみ 詳しくは新潟南高校の公式サイトでご確認ください。 > https://niigatami-h.nein.ed.jp/
新潟江南高校は、毎年9割近くの生徒が大学進学をしている進学校です。1年次から英単語や古文単語の小テストが毎週あり、週末課題として英語やその他の科目のワーク演習が課せられるなど課題量は多く、入学後も日々の学習習慣が重要です。 数学のカリキュラムは、数学Ⅰを1年の前半、数学Aを後半で履修するためテスト範囲の単元数としては少なくなりますが、基本問題100点分・発展問題100点分で出題されるため、基礎固めと発展問題の解法の定着が要求されます。普段から問題集を解き進めながら、発展問題の解法理解に努めましょう。 英語は学校教材からの出題が基本ですが、授業では取り扱わない内容の英語長文から出題されたりもします。普段から英単語の習得や文法のワークの課題を理解しながら演習し、長文読解を習慣づけておくことが大切です。 ◆新潟江南高校の進学実績(2025年度入試の主な合格実績) 〈国公立大学〉 新潟大学、北海道大学、東北大学、千葉大学、金沢大学、埼玉大学、福島大学、山形大学、秋田大学、宮城教育大学、富山大学 など 〈私立大学〉 慶應義塾大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学、東洋大学、駒澤大学、専修大学、成蹊大学、芝浦工業大学、北里大学、東京農業大学、帝京大学、大東文化大学、金沢工業大学、神奈川大学、明治学院大学、関西大学、立命館大学 など ※詳しくは新潟江南高校の公式サイトをご覧ください。 > https://niigatakonan-h.nein.ed.jp/
新潟中央高校は普通科・普通科学究コース・食物科・音楽科と特色あるコースを持ち多様な目標を持つ生徒が集まる高校です。大学進学率は7割ほど、国公立大学への進学率は全体の15%ほどのため国公立大学の進学を目指す生徒は上位成績のキープが必要となります。学校からの課題も課されますが復習等については自力で計画を立てて進めていく必要があります。元女子高から共学化した背景があり、現在も男子生徒数は学年に十数名と多くない状況になります。 定期テストでは主に教科書と問題集から出題されるため、アクシスの授業では苦手科目は学校対応をメインにしっかり内容の理解度を高めていけるよう学習を行い、得意科目は学校進度に関係なく応用問題まで先取りできるよう学習を進めます。 大学受験を目指す方は、学校進度にとらわれずに普段から問題集を解き進め、発展問題の解法理解の学習を進めましょう。学校の定期テストよりも模試の全国結果を重視しましょう。 ◆新潟中央高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に51名合格 新潟大学13名、上越教育大学1名、北海道教育大学1名、山形大学3名、福島大学2名、茨城大学1名、信州大学1名、広島大学1名、琉球大学1名 など ※現役のみ 延べ人数 詳しくは新潟中央高校の公式サイトをご確認ください。 > https://niigatachuo-h.nein.ed.jp/
新潟西高校は、新潟市西区に位置し、多様な進路希望に応じた進路指導を行っている高等学校です。 数学は、他の科目よりもテスト回数が多く、1年生の最初のテストでは学校教材からそのまま出題される問題が多くなっています。しかし、2回目以降のテストでは学校教材にはない形の問題も増えてくるため、学校教材をマスターすることはもちろん、それ以外の教材にも取り組み、様々な形の問題に慣れておくことが高得点をとるのに重要です。 英語の授業においても、1年生の最初のテストでは学校教材からそのまま出題される問題が多くあります。教科書の単語を覚え、基本文法を理解することが大切です。さらに、単語帳やリスニング教材からの出題もあるため、指定された範囲をしっかりと復習することで高得点を狙うことができます。 アクシスでは、新潟西高校のカリキュラムに合わせた指導を行い、定期テストや受験において、目標を達成できるようサポートしてまいります。 ◆新潟西高校の進学実績(令和6年度卒業生の主な進学先) <国公立大学> 新潟大学、新潟県立大学、三条市立大学、新潟県立看護大学 <私立大学> 新潟医療福祉大学、新潟国際情報大学、新潟青陵大学、新潟薬科大学、新潟経営大学 など ※詳しくは新潟西高校の公式サイトでご確認ください。 > https://niigatani-h.nein.ed.jp/
巻高校は、大学進学を目指す全日制普通科の単位制高校です。1年次および2年次の一部の教科・科目では少人数学習を実施しており、よりきめ細かな指導を受けることができます。 数学は、1年次最初のテストでは教材からそのまま出題されることもありますが、2回目以降のテストでは学校教材にない形の問題も増えてきます。共通テストのように会話文形式で出題されることがあり、難易度の高い問題も含まれるため、教科書や4プロセスの基礎から応用まで幅広く理解し、解けるようにしておくことが大切です。 英語は、英語コミュのテストでは、単語帳や教科書の単語を覚えることと、文章の理解が求められます。論理表現のテスト(文法)に関しては、先生から学校教材を繰り返し学習するよう指導があり、正しい文法理解をもとに継続的な学習が重要です。 アクシスでは、基礎から応用まで一つ一つの理解をサポートし、定期テストや受験において目標を達成できるよう指導してまいります。 ◆巻高校の進学実績(2025年度入試の主な合格実績) 〈国公立大学〉 新潟大学、新潟県立大学、三条市立大学、新潟県立看護大学、東北大学、秋田大学、埼玉大学 など 〈私立大学〉 新潟国際情報大学、新潟医療福祉大学、新潟青陵大学、新潟薬科大学、東洋大学、日本大学、法政大学、明治大学、神奈川大学 など 詳しくは巻高校の公式サイトでご確認ください。 > https://maki-h.nein.ed.jp/
大学進学の推進に寄与することを念頭に設立された新潟第一高校は、基礎基本を重視しながらも、より深い学力の向上を目指しているため、課題も多く課されることから、効率的な学習を心がけることが必要です。定期テストは、基礎的な問題からしっかり出ます。難しい問題はそれほど多く出題されませんが、普段から学習しておかないと、時間内に解ききるのが難しいこともあるかもしれません。アクシスでは学校で使用しているテキストを使い、学校の授業進度・理解状況に合わせた学習プランで授業を実施し、定期テスト等の成績UP、大学受験に向けた基礎力養成~実戦力養成までしっかりとサポートしていきます。 ◆新潟第一高校の進学実績(2025年度入試の主な合格者数) 国公立大学に88名合格 新潟大学 31名 新潟県立大学 15名 など 詳しくは新潟第一高校の公式サイトでご確認ください。 > http://www.n-daiichi.ed.jp/






グランドボウル黒埼となり 和泉ビル2F
| 40分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~14:40 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 14:45~15:25 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:10 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 16:15~16:55 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~17:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 17:45~18:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:10 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 19:15~19:55 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~20:40 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:45~21:25 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 80分授業 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 14:00~15:20 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 15:30~16:50 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ○ |
| 17:00~18:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 18:30~19:50 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 20:00~21:20 | ー | ー | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※講座により、開校曜日・時間帯が異なる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
例:1対1個別指導(週2回)
教科書に合わせて学習を進め、中学や高校での学習の土台となる学力を育てます。わかることが増えて、勉強が楽しくなり学校の授業に積極的に参加できるようになります。
例:ステップアップ講座(週2回)
小学校の英語は「聞く」「話す」が中心。アクシスでは、それに「読む」「書く」を加えて“使える英語力”を養成します。自分で辞書をひく練習から始めて、基本的な会話表現を学びます。
例:1対1個別指導(週2回)
記述問題や適性検査という出題形式に慣れ、図や表から題意を汲み取って、自分の考えで表現できる力を養います。小学校の学習内容について、基礎的な演習を強化して学習します。
例:1対1個別指導(週2回)
答えを導き出す過程を大切にして、先生との対話の中で自分の考えを表現する練習を重ねます。受験期には過去問で出題パターンに慣れ、スピードと正確さを身につけます。
例:ステップアップ講座(週2回)
無学年制のオリジナル教材を使用します。計算力と漢字力、文章を読む力を正しい学習方法でしっかり身につけ、算数の文章題や図形問題、国語は読解問題などにも取り組みます。
例:ロボットプログラミング講座(月2回)
プログラミングやロボット製作を通して、今後必要になる考える力や問題解決力を養います。最新の学習キット「KOOV®(クーブ)」を使って、独自のカリキュラムで学習します。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
中3の秋前には終わらせることを目標にして、オンラインゼミも活用しながら先取り学習を進めます。冬休み以降は過去問やさまざまなパターンの問題に慣れる時間を確保します。
例:1対1個別指導(週2回)+受験対策ゼミ
個別指導に時期別の特別講座を組み合わせて得点力アップを図ります。志望校や学習状況に応じて、定期試験対策や中1・中2の復習の比重を検討し、個人別に対策を進めます。
例:教科書準拠AI学習AxisPLUS(週3回)
中学校の教科書に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。定期試験前には定期試験対策ゼミや勉強会・演習会により万全の対策を行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)
一人ひとりに合わせて学習の出発点やレベル、授業スピードを調整しながら、お通いの中学校の教科書、カリキュラム、進度に対応した学習を行います。
例:1対1個別指導(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
志望大学、学部に応じた目標到達レベルと現在の学習状況、部活動や入試までの残り日数などの時間的な制約も考慮して優先順位を決め、個人別のプランで学習を進めます。
例:1対1個別指導(週1回)+大学受験映像講座(週1回)
志望大学が明確であれば、受験可能な入試方式全てにチャレンジできる学習プランを作成します。総合型・学校推薦型選抜と一般選抜、両方の対策を確実に進めます。
例:1対1個別指導(週2回)
高校の教科書や指導内容に準拠したカリキュラムと教材で、学校内容の先取り学習または復習をします。学校副教材を使った指導や高校生が苦労しがちな宿題対策も行います。
例:Axisのオンライン家庭教師(週2回)+オンラインゼミ(週1回)
二次の出題傾向や特異な問題レベルに対応します。オンライン家庭教師とオンラインゼミのハイレベルな記述問題対策で合格答案を作る指導もお任せください。
アクシスでは、どの教科をどの学習スタイルで、月にどのくらい学習するのか、個人別のオーダーメイドプランとなるため、受講費用は一人ひとり異なります。お子さまの目標と学習状況、生活サイクルなどに合わせて最適な学習プランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご希望を伺い、目標や学習内容に合わせて最適な指導者を選定します。万一、相性が合わないと感じられた場合は、ご相談により指導者を変更させていただくことも可能です。遠慮なくご相談ください。
はい。高校入試5教科や大学入学共通テストの5教科7科目など複数科目の対策はもちろんのこと、苦手科目や伸ばしたい科目だけに絞って受講することも可能です。また、月単位で受講科目や受講回数を変更することも可能です。
個別指導は、個人別のオーダーメイドプランで学習することができるので、自分に合ったぴったりの学習スタイルで、自分のペースでコツコツと学習したい方におすすめです。また、普段、学校の先生になかなか質問ができない方は、隣に先生がついて教えてくれる個別指導が質問しやすくおすすめです。