高校卒業から3年。いまだに大さんに叱られ続けています(笑)
私は高校2年の2学期に入塾して、それ以来進路選択をサポートしてもらっています。読書や文章を書くことが好きで、入会当時から新聞記者に憧れていました。大さん(校責任者)は出版社出身で、メディアの第一線で活躍する知人も多く、職業選択も視界に入れた大学受験をサポートしてくれました。毎週の教科授業についても「苦手の克服より得意分野を伸ばす」ことを支持してくれたので、自分らしい学習計画を立てて強みを生かすための高校生活を満喫しました。 今、私は大学3年生。いよいよ憧れの職業に就くための具体的な活動を精力的に続けています。就活についても大さんからキーパーソンを紹介してくれたり随所に助言を貰ったり。「健太郎はプロになりたいんだろう!」と高校時代から言葉の使い方には厳しかったですが、今でも頻繁に喝を入れられています(笑)。











































