「一緒に考えてくれた」鳥取大学合格(2021年度)大学受験体験記

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  • 2021年度合格

    • 入試制度

    • 一般

  • 鳥取大学国立

    農学部

  • 財前 哲哉さん
  • 出身高校
    安芸南高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis矢野校

百折不撓

サッカー部のスローガンでもあり、サッカーと勉強の両方で意識していた。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

一緒に考えてくれた

アクシスは、どの教科の先生もわかりやすく、受験に対して一緒に様々なことを考えてくださった。そのおかげで勉強の方針などが決まった。自習室は静かで、隣の机との間に仕切りがあるので、気が散ることもなく、集中できる環境でした。授業の間の休憩時間に質問をしても丁寧に教えてくださり、自習でもかなり力がついた。共通テスト以降の二次対策を担当してくださった先生は、先生がまとめていたノートを見せてくださり、それを参考に自分もノートをまとめることを始めた。そのノートづくりのおかげで二次対策もしっかりできた。塾内の雰囲気も最高に良かった。

先生からのコメント

財前くんと二次の前に生物について議論を交わせたことが思い出です。積極的に質問もしてくれ、私自身 指導者として勉強になりました。合格は努力の成果です!本当におめでとうございます!!(山中)

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

ノートづくり

共通テスト以降は、二次試験に向けて、ノートづくりをおこない、知識の穴を埋めた。教科書を読み込み、それぞれの仕組みや流れを説明できるように、各項目ごとに100字ほどの文をノートにまとめ、毎日振り返りをおこなっていた。過去問をコピーして、解き終わったらノートに貼って、その問題に関する内容を主に図や絵を用いてまとめていた。遺伝の計算問題などはセミナーやアクシスの先生に作ってもらったプリントを多く解いて身につけた。分からないところはアクシスや学校の先生に聞いて、それもノートにまとめていた。寝る前にノートの中から問題形式に兄弟に出してもらい、解いていた。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • 高1は勉強よりもサッカーに力を入れていた。自主練を誰よりもおこなって、Aチームに入れるようになっていた。

  • 高校2年

  • 先輩から勉強について話を聞いて、サッカーとの両立を始めた。12月にはケガをしたことをきっかけに勉強により力を入れた。

  • 高校3年

  • Spring

    コロナ休業期間には一日10時間を目標に勉強をした。5月にはサッカー部を引退し、勉強により一層力を入れた。学年順位も上がった。

    Summer

    夏休みに一日12時間をノルマとして勉強をしていた。モチベーションはサッカー部のみんなが頑張っている姿を見ていた。

    秋冬

    Autumn&Winter

    11月模試では学年順位が4位となり、自信を持つことができた。共通テスト後はアクシスを中心に二次対策をおこなった。

my 高校生活プロフィール

部活について

部 活

サッカー

部活引退時期

高3春

志望大学について

志望大学を決めた時期

高校3年10月

志望大学・学部を決めた理由

将来なりたい職から逆算して考えた。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校2年12月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

10時間以上

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

アクシスについて

入会時期

高校2年4月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

志望校に合格したかったから。兄が通っていたから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

模試の構内順位が30位くらいから4位に上がった。