「雰囲気」琉球大学合格(2021年度)大学受験体験記

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  • 2021年度合格

    • 入試制度

    • 推薦

  • 琉球大学国立

    国際地域創造学部

  • 上原 三空さん
  • 出身高校
    糸満高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis西崎校

「まだまだ」最後まで伸びる!

模試の結果が悪くても最後まで志望校を目指して頑張ろうと思わせてくれる。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

雰囲気

Axisに通って良かったと思うところは家からすぐ通えたこと、個別で自分の勉強が集中してできたこと、そして一番に勉強する雰囲気がとても良く、進んで勉強できたことだと思う。なぜなら、一人で勉強したいものの場所の確保が出来ず困っていた時、個別に集中して勉強できるAxisは勉強する励みになったのではないかと考えるからだ。さらに、周りの人達も自分と同じ学校の人や知り合いが多いことからとても環境に馴染みやすいなと思う。
一人ひとりの苦手科目や対策したい課題に個別で取り組むことができ、同じ仲間が周りにいたことがやりやすかったと感じている。

先生からのコメント

面接が対面かオンラインか分からない状態での対策が続きましたね。どちらになってもいいように対策はしていましたが、お互いかなり神経を使いましたね。合格の決め手は当日に面接官に話したアレだと思います。やはり、どんな質問が来てもいいように知識を深めておくことは大切なんだと改めて感じさせられました。なんでも語れる社会科教員を目指して大学でも頑張ってください。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

小論対策はやるべき

私は、試験がある一か月前くらいから小論文の授業を始めた。なぜなら、琉大の小論文試験のレベルが全国的に見ても高いことを知っていたからだ。
授業の中では、字数を増やしながら本番の字数を書けるよう訓練した。さらに授業をもってくれる先生がその道のプロであることから、細かいところまで指導をしてもらった。具体例を挙げる、問題の意図を正確に読み取ること、表現の仕方など、普段、学校の先生からは受けられないような授業を受けることができた。
小論文はとにかく自分自身で書いて慣れること、また、さまざまな社会の出来事に注意する必要があることが分かった。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • 部活と勉強の両立にかなり多くの時間をかけた。
    自分が特進クラスにいるということを自覚し、普通クラスに負けまいと勉強を頑張った。

  • 高校2年

  • 一年の時にできなかったことや分からなかったことが理解する力が上がり、段々出来るようになった。
    部活をやめ、生徒会に入った。

  • 高校3年

  • Spring

    コロナ蔓延期に伴い学校に行けなかったため全く勉強のモチベーションが上がらなかったが、自宅で塾の授業を受けれたことが唯一の救いだった。

    Summer

    塾に通うときは学校から早く帰り、塾がないときは学校に残り勉強をした。
    一日三時間くらいは行った。

    秋冬

    Autumn&Winter

    追い込み時期が来て大変だった。
    トレーニング授業がなかなかハードだったが、モチベーションが上がらない自分にとっては良かったかもしれない。

my 高校生活プロフィール

部活について

部 活

バドミントン

部活引退時期

高2冬

志望大学について

志望大学を決めた時期

中学3年6月

志望大学・学部を決めた理由

自分の将来の夢と、学部が掲げているアドミッションポリシーがうまい具合にマッチしていたから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校2年2月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

アクシスについて

入会時期

高校2年2月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

他塾に通えなかったため、Axisにした。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

模試の点数があがった気がした。