根拠の無い自信を持つ
E判定だったが、自分は受かる運命だと思うことで前向きに迷いなく志望校への勉強が出来たから。
個別指導Axis 新発田駅前校に
通ってよかった!と思う体験談
英語では文法や問題演習などの1人で出来ることはせずに毎授業長文を1文ずつ音読と和訳をして、途中途中で先生が解説を入れるということをしていました。時間はかかりましたが英語がとても苦手で基礎からやる必要があった私にとっては、1文ずつ読むので曖昧にしてしまう部分がなく、しっかり英語の力をつけることが出来ました。さらに英語だけでなく数学まで教えてくれました。またモチベーションを上げてくれたり、参考書や勉強法、解き方の質問も答えてくれてとても助かりました。これらを全部含めて私に合った指導だったのでとても感謝しています。
先生からのコメント
今井さん、志望校合格おめでとうございます。 オンライン授業で東北大の先生とは相性も良く、毎回の授業は充実していました。合格のための戦略やアドバイスを吸収し、着実に力を付けていきましたね。新発田駅前校での自習量は断然トップでした。努力は裏切らない!自分を信じる! 今井さんのストーリーにタイトルをつけるなら、まさに『逆転合格』でしょう。 そして、自分自身に勝ったヒーローです。
後輩に伝えたい!千葉大学合格の
ポイントになった勉強法
目標点→達成に何を勉強したら良いか→月ごと→週→1日というように、目標から逆算して長い目標から細かい目標まで決めて勉強していた。 英語は毎日やるのが良かったが日本史や理科基礎、文法などの暗記するものは土日で一気にやるなどして短期的にやった方が身についたので科目ごとに勉強期間も変えた。
千葉大学合格までの
高校3年間ストーリー
高校1年
部活にも入らず勉強もせず授業は寝て毎日ダラダラしていた。クラスで最下位をとったこともある。
高校2年
たまにこのままではやばいと思って勉強するも三日坊主になる日が続く。遂に英語で学年最下位をとる。友達の影響で徐々にやる気が上がり、2月から英単語などを少しずつ勉強し始める。
高校3年
春
Spring5月末まで休校だったがその間全く勉強せず毎日友達とゲームしていた。家族以外と会わない生活が続き、勉強もしていなかったので精神的にきつかった。
夏
Summer休校明けに友達と再会し、共テ模試があったので少しずつ勉強を再開する。この模試で思っていたより成績が良く、志望校を新潟大から千葉大に変えて受験勉強を本格的に始める。遅れを取り戻すために夏休みには1週間17時間勉強をしていた。
秋冬
Autumn&Winter9月まで判定は共テEかD判、記述E判定だった。10月の河合模試で共テB、12月のプレでA判定をとる。(記述はずっとE)結果本番はB判定で記述と総合してE判定だったがなんとか合格することが出来た。この時は毎日最低10時間は勉強していた。友達と切磋琢磨して励ましあっていた。たまに寝過ごしたりやる気が起きなかったりでサボってしまう時もあったが、自分を責めず、絶対に受かるという前向きな気持ちで勉強していた。
my 高校生活プロフィール
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年7月
志望大学・学部を決めた理由
関東で就職したかったので関東の大学から自分より実力が高い大学を選んだ結果千葉大になりました。学部はもとから経済を学びたかったので法政経学部を選びました。
大学選びで最も重視したのは
大学のブランド 就職先・就職率
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年6月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
しない
アクシスについて
入会時期
高校3年7月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
受験勉強を本格的に始めていましたが、英語はとても苦手で独学するには自信が無かったので自分の状況に合わせて指導してくれる個別指導の塾に入ろうと思ったことがきっかけ。Axisは全国展開していて信頼が持てたし、学費も比較的安かったので入りました。あと駅前にあって通いやすかったのも良かったです。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?共テ模試の学年順位が40位から最高8位まで上がった。

