「為せば成る」松山大学合格(2021年度)大学受験体験記

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  • 2021年度合格

    • 入試制度

    • 推薦

  • 松山大学私立

    経営学部

  • 菅原 美月さん
  • 出身高校
    松山商業高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis石井校

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

為せば成る

私が、個別指導Axis石井校に通ってよかったと思ったのは、先生が親身になって小論文を毎回添削してくださったり、最後の授業では面接を見ていただいたりしました。最初は、全く書けなかった小論文も徐々に上手く書けるようになり、小論文の模試では点数やランクが上がっていき、苦手だった小論文に少し自信がつくようになりました。先生は、出そうな題を調べてくれ、プリントにまとめて渡してくれ効率的に学習することができました。毎回書くうちに前回書いたものと繋がる内容も出てきて楽しく書くことができました。先生方のおかげで合格できました。

先生からのコメント

◆石井校校責任者からの一言
「行きたい大学へ行く」という目標をもって授業に臨み、指導されたことをスポンジの様に吸収し見事目標を達成しました。
授業以外にも小論を書き、毎回忘れることなく期日までに提出してましたね。何度も何度も書くことで自分の意見がしっかりと述べられた小論文を書けるようになったのは、美月さんの努力の賜物です。おめでとう。

◆小論文担当の松本千依先生からの一言
注意した点やアドバイスしたことを、次に生かせるよう意識して取り組んでいました。自分から重要なところをノートにまとめたり、不安なところを質問したりと、積極的に授業を受けていました。余分に書きすぎて主題とズレが生じることもありましたが、そのような弱点から目を背けず、克服していった印象です。面接についても、予想問題に対する回答を約1か月前からノートにまとめるなど、計画的に対策をすることができていました。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

一日一題

私が実践した勉強法は、行きたい大学の過去問だけではなく、違う大学の過去問も解いて力を付けました。入試1か月前からは一日一題を目標に毎日努力しました。私は、1年次から行きたい大学を決めていたので、毎朝注目してニュースを見ることを心掛けていました。そして、時事問題に強くならないといけないことが分かったので、スマートフォンなどを利用して頻出度の高い単語などを調べるようにしていました。また、小論文だけでなく面接もあったので3週間前から面接のネタを作り始めて、2週間前からは毎日学校に残り先生方の力を借りて取り組んでいました。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • 入学直後で、継続的に勉強できていました。部活はバトン部に入り、覚えることやオーディションが多かったですが両立させることができていました。

  • 高校2年

  • 高校2年では、行きたい大学を決めていたので行けるように更に努力した学年です。

  • 高校3年

  • Spring

    継続は力なりを実践していました。

    Summer

    もうひと伸びが欲しく、友達に紹介されアクシス石井校で小論文に力を入れていきました。

    秋冬

    Autumn&Winter

    一日一題!先生と一緒に小論文の仕上げを行いました。

my 高校生活プロフィール

部活について

部 活

バトン部

部活引退時期

高3秋

志望大学について

志望大学・学部を決めた理由

商業高校で学んできたことを生かせる大学だと思ったから。

大学選びで最も重視したのは

就職先・就職率

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校3年8月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の夏休み

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

定期試験は何日前から勉強した?

2週間くらい前

アクシスについて

入会時期

高校3年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

友達のすすめ

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

小論文模試の結果がC判定からA判定に変わった。