日本大学合格(2023年度)大学受験体験記「実感をもてた瞬間」

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  • 日本大学私立

    芸術学部

  • T.H.さん
  • 出身高校
    盈進高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis福山校

〇〇なら受かるよ!

この言葉はよく友人からかけられていていましたが、時々モチベーションが下がった時には助けられたから

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

実感をもてた瞬間

 私は、学校で小論文の授業を取っていましたが、大人数で私の受験する大学とは本文の内容も違ったので、不安はとても感じていました。夏休み後半からAxisオンラインを利用するようになりましたが、学校よりもしっかり指導していただき、またアドバイスも的確で丁寧であったため不安な気持ちも飽和されました。正直、小論文は国語などとは違い、模試がなかったので小論文が徐々にできるようになった実感はあまり持てませんでした。しかし、入試本番で、私が一番苦手だった要約がわかりやすく短く自分の納得できたものが書けました。その時、本当にAxisオンラインに通って良かったと思いました。

受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ

母・担任の先生・友人等

私は、昔からドラマが好きでしたが、ドラマ関係の仕事に就こうとは思ってもみませんでした。そして私が小学5年生のとき、母が何気なく言った「日芸にいったら?」という言葉で日芸に行ってドラマ関係の仕事に就きたいと思うようになりました。その思いは高校になっても変わらなかったのですが、中学校の時はほぼ勉強をせず、成績も悪かったため学校での進路相談のときは、日芸よりも偏差値の低い学校を言っていました。しかし、高1の最後に担任の先生に日芸のことを打ち明けたところ背中を押され、高2からは日芸にいくという思いで勉強を始めました。高3の総合型の準備の時も、私の友人は指定校が多かったため焦る気持ちはものすごくあったのですが、その友人が一緒に勉強してくれたおかげで情緒も安定して準備に励むことができました。他にも感謝している方はたくさんいます。自分が今回の受験に受かったのは周りの様々な人たちのおかげと胸に刻み、大学の方でも頑張ります!

先生からのコメント

短期間ではありましたが、難関大小論対策をプロ講師で適格なアドバイスをもらいながら進めてもらいました。
志望校に合格したいという信念と最後の追い込みで出た結果だと思います。
こらからの活躍楽しみにしています。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • 中学の時は英語と数学しかせずそれ以外は全くしていなかったので、その流れで高1も定期テストも受けていたため、成績もあまりよくなかった。

  • 高校2年

  • 私のクラスは勉強熱心なタイプの生徒が多く、私自身、受験を意識していたこともあり、苦手分野は平均点以上、文系など受験必須科目は力をいれて勉強しました。

  • 高校3年

  • Spring

    私は、私立文系コースだったため定期テストは高3で6つになりました。これまで以上に勉強に取り組め、現代社会が初めてクラス1位になりました。

    Summer

    総合型選抜が迫っていたため、主に小論文をした夏休みでした。小論文は特に、不安であったためAxisオンラインをはじめ、入試本番まで全力で取り組めました。

    秋冬

    Autumn&Winter

    丁度定期テストと入試の時期が被ったため、定期テストは赤点回避しながら入試の勉強を学校に残ってやっていました。

my 高校生活プロフィール

志望大学について

志望大学を決めた時期

中学1年5月

志望大学・学部を決めた理由

私は昔からドラマ・映画が好きなのですが、母が「あなた日芸行けば?」といった一言です。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校2年6月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の4~6月

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

4時間

定期試験は何日前から勉強した?

3日くらい前

アクシスについて

入会時期

高校3年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

夏休みに学校で小論文の勉強をしていましたが、私自身小論文に不安を抱え先生も他の子の進路で忙しかったこともあり、あせりを感じていました。そこで、近くの小論文専門の塾を探していたところAxisにたどり着き、オンラインというところにもひかれました。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

小論文を受講していたので成績アップの実感はありませんでしたが、たくさん小論文を練習したため大量の自分が書いた小論文の用紙を見てモチベーションがとても上がりました。