失敗なんて事はこの世に存在しない。 長期的に言えば経験値の1つに過ぎない。
模試とかの結果が悪くっても、自分を成長させるものとして切り替えれた。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私が志望した大学の試験は英語か数学かのどちらかを選ぶことができたのですが、英語が苦手な私は数学を選びました。ですが、赤本を解いてみると、最初の問題から分からず、何をどう解けば良いのかも全く分からない状態でした。数学はなんとなくできるほうだと思っていたので何も分からないことに絶望を感じてました。しかし、先生が「この問題を一発で解ける人は東大とか行く人たちだから今はまだ焦らなくて大丈夫、これから解法を覚えていけばいい。」と言ってくれ、そこからはひたすら問題を解いてはどこが違ったのか、そもそも解法が分からなかったのかチェックしまた問題を解くの繰り返し。 その甲斐あって、無事大学に合格することが出来ました。根気強く教えてくださりありがとうございました!!
先生からのコメント
佐々木さんはいつも素直に指導者からの授業やアドバイスを聞いて、実践してくれていました。 入試前になってくると体調を崩すこともあり、心配をする反面、やってくれると思っていました。受験を通して、辛いこともあったかと思いますが、佐々木さんを強くしてくれているはずです。大学生活も大いに楽しんでくださいね。応援しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
私は、数学の問題の解法が全く思いつかないことが多くあり、しかし解答を見るとなんだこうすれば良かったのかと理解出来たのに次また同じような問題を解くと、また分からなくなることが多かった。 そこで、間違えた問題をどこまでわかって、分からなかったのか、チェックして後日もう1回同じ問題を解いた。それでも解けなかったらノートに間違えた問題をまとめて、その時、自分がつまずいたところもメモしておくとノートを見返した時自分の弱いところが見ただけでわかって、次また同じような問題解く時に解法が思い浮かんだり、注意する部分がわかって役に立った。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
受験の事はほとんど考えていなかった。定期テストの2週間前ぐらいから勉強し始めて、他の時は特に勉強していなかった。
高校2年
夏ぐらいになると受験のことについて少し考えるようになり、大学のことについて調べ始めた。秋の文化祭が終わった頃になると、もうすぐ受験生だという気持ちになり、勉強する時間が少しだけ増えた。
高校3年
春
Spring県立広島大学を志望していたが、担任から広島大学も合格範囲に入っているという話をされ、どうしようか悩んだ。
夏
Summer広島大学にすると本格的に決め、共テの勉強に取りかかった。基本的に家で勉強して、朝は7時に起き、朝の準備が終わったら勉強した。昼はご飯を食べて少し休憩してから勉強した。机に向かっての勉強だけじゃなくて、ソファで単語帳を見るだけでもしてた。
秋冬
Autumn&Winter共テがもうすぐだという緊張感とこのままの自分で大丈夫なのかという不安が募った。 暗記科目を中心に勉強し間違えた所をノートにまとめるようにして、何度も見返した。 過去問を沢山解いてこれだけ解けるなら大丈夫!と自分に言い聞かせてた。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
美術部、軽音楽部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年10月
志望大学・学部を決めた理由
国立で、頑張ったら合格できると思ったから
大学選びで最も重視したのは
偏差値
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年6月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
8時間
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
入会時期
高校3年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
受験勉強のために塾に通わないといけないと思ったから。 団体指導だと他の人と自分を比べてへこんだりして自分にあまり合わないと思ったから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?数学のテストで90点以上取れた。

