青山学院大学合格(2026年度)大学受験体験記「話しやすい環境」

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  • 青山学院大学私立

    コミュニティ人間科学部

  • M.Hさん
  • 出身高校
    静岡英和女学院高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis巴校

為せば成る

受験や普段の勉強など自信が無くてもとりあえず一歩踏み出してやってみることを意識していた。また、合格できるか不安な時も強い意志を持って勉強することができた。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

話しやすい環境

私は、何か分からないことがあっても何が分からないのかが分からないことが多くあった。また先生の様子を伺い、質問するのを躊躇してしまうことがほとんどだった。しかし、Axisは毎回の授業で1対1の時間があるため丁寧に教えてくれて躊躇うことなく質問できた。私が声をかけられなくて困っている時も、先生から「大丈夫?」と優しく声をかけてくれることが多くあった。今までは自分から声をかけることが苦手だったが、声をかけやすい空気を作ってくれるAxisの環境により、私の疑問点も減らすことができた。先生側から歩み寄ってくれる環境が私にとって非常に勉強しやすい環境だった。

先生からのコメント

苦手な教科のフォローからスタートしましたが、途中で諦めることなく、本当に努力を続けてくれました。受験の終盤は指導者の先生ともよくコミュニケーションを取れていたので、安心して見守っていました。長く努力したことが評価されたことは私も嬉しかったです。これからも頑張ってください。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

何回も練習する

学部の過去問を8問+先生にもらった問題を5問以上は解いた。また、それぞれ自分で書き、添削してもらい直しをするところまで行った。最初のうちは試験時間内に書き切ることができず不安に思っていた。しかし、回数を重ねるうちにコツや時間配分が分かってきたため最終的には時間を残して書くことができるようになった。私の学部は専門的な知識よりも幅広い知識が問われるため自分の学部だけでなく経済学部や経営学部など他の学部の問題も解き、どんなジャンルの内容でも対応できるように対策した。このことにより自分の知識も増やすことができた。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • 夏休みの宿題でオープンキャンパスに参加する必要があり、3大学のオープンキャンパスに参加した。普段は日々の単元テストや小テストの勉強のみで一夜漬けで勉強していた。

  • 高校2年

  • 私のクラスは文理融合のクラスのため、文系だが理系科目も学ぶ必要があった。1日に2科目の単元テストがある日が多くあり、勉強と部活の両立が難しくなった。そのためストレスを抱え毎月体調を崩していた。しかし、1番勉強を頑張っていたため今までで1番高い評定を取ることができた。

  • 高校3年

  • Spring

    学校で大学受験の話を多くされ、受験への意識が一気に高まった。

    Summer

    試験に向けて勉強を頑張った。一般受験になる可能性もあったため気を抜かずに勉強した。

    秋冬

    Autumn&Winter

    受験校が決まり、過去問を解き始めた。受験内容の的が絞れたためやることがはっきりした。

my 高校生活プロフィール

部活について

部 活

テニス部

部活引退時期

高3春

志望大学について

志望大学を決めた時期

高校1年11月

志望大学・学部を決めた理由

学びたい内容が一致していたから。他大学にはない地域実習に魅力を感じたから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校2年5月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の9月~10月

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

7時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

スランプについて

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

高校3年の夏休み明けに気力が落ちた
クラスメイトが頑張っている姿を見ることで解消した

アクシスについて

入会時期

中学2年11月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

中学受験の時に通っていた塾との相性が合わなくなり、多くの塾の体験授業をしてみて個別指導Axisの環境が一番合っていると感じだから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

苦手科目であり、クラスの平均点を超えたことがなかった理科の点数がクラスで上位になった。