-
2026年度合格
-
入試制度
-
一般
-
- 滋賀大学国立
経済学部
- 山城 翔愛さん
-
出身高校 :
向陽高等学校出身校舎 :
個別指導Axis糸満照屋校
自信ないのにいろんな人に期待されて申し訳ない気持ちでいっぱいだったので、この言葉で肩の力が抜けました。落ちても人生終わりじゃないって思いました。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
高校3年生になっても全く勉強しない自分に焦ってAxisの入塾を決めました。得意教科がつくれなくて今まで闇雲にやってましたが、各教科の勉強の仕方を確立することができて得意教科もできました。また、自習室も完備されていて、学校終わってすぐ塾で自習する習慣も作ることができました。隣の席で友達も頑張っていたので密かにどっちが遅くまで残るか競い合っていました。そのおかげで共通テストでは過去の模試と比べても良い点を取れました。ですが志望校のボーダーには届いておらず、D判定で志望校を変えようか本気で悩みました。特に私は二次対策を共テ終わるまでやってなかったので逆転も無理なんじゃと諦めかけていました。それでも最後までサポートすると言ってくれて、挑戦することに決めました。二次までの約一ヶ月は不安と焦りでいっぱいでしたが先生方や友達のおかげで乗り越えられました。合格できて本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
英語は単語命って思ってたけど、わかる単語が並んでるのに文として読めなくて悩んでました。Axisの先生に構造が大事だと言われてそこからやるようにしました。とくに二次の和訳問題では対策として構造をしっかりとる練習をしてました。文の骨格の構造が分かると格段に文を読めるスピードが上がって楽しかったです。ポラリスの英文解釈を一周して、省略や倒置など難しかった文はそこを何度も繰り返しやってました。それでもわからない時は先生に聞いて、丁寧に教えてもらってだんだんと慣れていきました。単語もやはり大事なので最後の最後までやってました。
合格までの高校3年間ストーリー
-
高校1年
-
テスト前しか勉強していませんでした。志望校もなかなか決まらず将来に漠然と不安を抱えていました。
-
高校2年
-
冬休みから受験勉強を始めましたがやり方がわからず、わからないところをすぐに聞ける環境でなくて不安でした。
-
高校3年
-
春
Springまだ受験生の実感もなくて志望校も決まってなくてふわふわしてました。難関大学志望の子はもう既に頑張っていて衝撃をうけました。
夏
Summer夏休み返上で頑張りました。塾の帰り道に友達と夕陽綺麗だねーって毎日言って楽しかったです。1日10時間程度を目標に頑張りました。
秋冬
Autumn&Winter周りが受験モードで気軽に喋りかけられなくなって寂しかったし、焦りました。塾では強制的に勉強できるので行ける時は必ず行くようにしてました。平日は5時間、休日は9時間くらいやってました。
my 高校生活プロフィール
部活について
-
部 活
-
卓球
-
部活引退時期
-
高3春
志望大学について
-
志望大学を決めた時期
-
高校3年6月
-
志望大学・学部を決めた理由
-
行動経済学が学べると聞いて興味を持ちました。就職率も高く、将来の夢がみつかると思いました。
-
大学選びで最も重視したのは
-
学びたい内容
就職先・就職率
勉強時間など
-
受験勉強を始めた時期
-
高校2年1月ごろ
-
過去問を使い始めた時期
-
高3の11月以降
-
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
-
2時間以下
-
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
-
2時間以下
-
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
-
10時間以上
-
定期試験は何日前から勉強した?
-
10日くらい前
スランプについて
-
スランプを感じたことはありますか?
-
はい
-
その内容と解消方法
-
現代文が本当に読めなくなって点数落としまくりでした。もっかい解き直したら解けるのになんでだろうって思ってました。
解説読みこんだり、本文解くときも丁寧に読むようにしました。
アクシスについて
-
入会時期
-
高校3年4月
-
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
-
勉強の仕方がわかっておらず、このまま家で1人で勉強するのに不安を感じたからです。友達の評判が良くて、勉強しやすい雰囲気だったので選びました。
-
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか? -
とくに国英の点数が安定するようになりました。模試の点数も上がってきてモチベーションにもなってました。



先生からのコメント
とあさん、合格おめでとう!! 諦めないでよかったなぁほんとに。とあさんの番号がちゃんと載っていたのを見て、心からそう思いました。スランプもありましたが、とあといえば国語です。そして塾長は国語が読める人を信頼しています。解説に載っている論理に納得できずに自分なりの問いを立てるという行為にいつも共感していました。その感覚大事です、大学のテキストも鵜呑みにせずに常に自分の理解に問い合わせてください。念願の県外生活楽しんでね、滋賀県いいなぁ。