広島市立基町高等学校合格(2023年度)高校受験体験記「授業がおもしろい」

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  • 2023年度合格

    • 入試制度

    • 一般

  • 広島市立基町高等学校公立

    普通科

  • 細谷 凌さん
  • 出身校舎 :
    個別指導Axis西原校

    入会時期 :
    中学2年9月ごろ

努力はした分だけ自分に返ってくる

頑張って勉強すればするほどテストの点数が伸びていったから

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

授業がおもしろい

自分は国語が苦手だったので、国語のオンラインゼミの授業を受講することにした。 最初に授業を受けた時は、緊張したが、先生の話が面白く、雰囲気も良かったので、国語のオンラインゼミの授業が楽しくなり、国語の勉強のモチベーションも上がった。そのおかげで、学校のテストの結果が良くなり、成績が上がった。 また、模試の結果も以前に比べて良くなった。志望校判定もCからAになり、自信がついた。 入試本番でも、不安なく受けることができ、国語の出来も良かった。 そして、志望校に無事合格することができた。 オンラインゼミの授業を受講してよかった。

先生からのコメント

毎日コツコツ自習と授業を頑張ってきた細谷くん。第一志望校合格おめでとうございます!長いマラソンのような受験期を乗り越え、合格を勝ち取れたのは、細谷くんの日々の努力があったからこそです。受験が終わっても変わらず自習室で高校に向けて勉強をしている姿を見て、もっともっと力をつけて、可能性を広げていける!と期待をしています。4月からもまた一緒に頑張っていきましょうね!

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

間違えた問題に印をつける

問題を解き、間違えた問題に印をつける。 そして、印が付いている問題を、ふたたび解く。 ふたたび解いて、もう一回間違えた場合はふたたび印をつける。 そのようにして問題を解き、問題集の問題を全て解き終わったら、問題集を見直し、特に印が多い問題や単元を重点的に解く。 なぜ印が多い問題や単元を重点的に解くかというと、印が多い問題や単元は、間違えた回数が多く、自分の苦手な問題や単元だからである。 そのようにして、自分の苦手な問題や単元をきちんと把握することで、自分の勉強すべきところがわかり、点数が良くなる。 

合格までのストーリー

  • 部活動が忙しかったので、勉強をあまりせず、成績が下がっていった。

  • 夏休み

  • 部活動を引退した後は心を入れ替え、毎日5時間くらい勉強した。

  • 本格的に勉強を始め、平日も休日も、以前より勉強するようになった。

  • 趣味の時間を削り、さらに勉強時間を増やした。 テストの点数が良くなっていった。

  • 入試直前

  • 受験に落ちて後悔したくなかったので、勉強時間をさらにふやした。

my 中学生活プロフィール

部活について

部 活

ソフトテニス部

部活引退時期

中3夏

志望校について

志望校を決めた時期

中学3年9月

志望校を決めた理由

進路実績があるから

高校選びで最も重視したのは

偏差値

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

中学3年8月ごろ

過去問を使い始めた時期

中3の11月~12月

中学3年 夏休みの1日の勉強時間

5時間

定期試験は何日前から勉強した?

3日くらい前

アクシスについて

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

体験授業を受講し、自分に合っていると感じたから

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

模試の志望校判定が良くなった