希望を持たずに生きることは、死ぬことに等しい。
「どこにも受からないかもしれない」と思ったときに毎回思い出して気合を入れ直してました。少しの希望も持たなければどこにも行けません。どんな無謀な希望も持っていれば自ずと道が開けていきます。
個別指導Axis 高崎校に
通ってよかった!と思う体験談
高1~高2にかけて習った英文法の抜け漏れをどうやって見つければ良いのか、長文をどうやって読めば効果的なのかなど、多くのことを先生に相談しました。そして、それに対して先生は自分に合った教材や解き方を吟味しながら英語の学習を丁寧に指導してくれました。どんな相談にも応じてくれる先生を信じて演習を重ねていった結果、入試本番でも自分の力を発揮することができました。また、勉強法だけでなく、入試に向けた長期的な学習スケジュールの提案や入試直前のメンタル面のサポートなどもしてくれました。学校や集合授業ではカバーしきれないような細かなところまで支えてくれる個別授業は自分にとても合っていたのでとても良かったです。
先生からのコメント
中島くんの素直な性格と最後まであきめない気持ちが合格につながったと思います。自習室もよく使っていました。高3の夏休みくらいまではなかなか結果に結びつきませんでしたが、秋以降の追い込みと伸びはすごかったと思います。充実した大学生活を送ってください。
後輩に伝えたい!長野県立大学合格の
ポイントになった勉強法
私は基礎固めを行うために高3の春から授業と自習の両方で英単語・文法中心の学習を進めた後に、6月頃から授業で長文演習を始めたため、夏休みに入ったあたりから自習でも長文演習を行うようになりました。夏休み中の長文演習では1日ずつ取り組む問題の数を上げていくことで早く正確に解けるようになることを目指し、とにかく基礎の応用ができるようになることに意識して演習を進めました。その結果、夏休みの終盤には1日で取り扱う問題の量も増え、復習のやり方も以前に比べて効果になり、負担を感じずに問題に取り組めるようになり、秋から冬の演習や本番の入試にも対応できるような力を身につけられたと思います。
長野県立大学合格までの
高校3年間ストーリー
高校1年
入学直後に数学の授業についていけず、2学期末まで数学ができずAxisに入り週1で授業を受けて少しずつ苦手を克服していった。
高校2年
あまり勉強をしていなかった。授業がある日と気が向いた日は自習室で1-2時間勉強した。
高校3年
春
Spring英語の授業を取り始め、授業が週2になる。平日はできるだけ自習室に行くことにし、2-3時間を目安に学習していた。
夏
Summer出来る限り毎日自習室に通った。家から塾、学校から塾の道が暑くつらかった。暑さから逃れるために学校の勉強合宿に参加し快適に集中して勉強できるようにしていた。
秋冬
Autumn&Winter学校の昼休みや授業間に単語や文法の勉強をするようにした。とにかく勉強をする気持ちを高めるようにした。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
水泳・写真・生徒会
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年3月
志望大学・学部を決めた理由
希望する就職先に近いエリアでなおかつ自分の学びたい学部の祖であったから。
大学選びで最も重視したのは
場所 就職先・就職率
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年3月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
7時間
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
センター試験直前期、急に国語が出来なくなった時 苦手な社会・英語に時間を割きすぎたせいだと考えてセンター試験本番の3日前に比較的難しいZ会の予想問題集を購入し、社会・英語の勉強の合間に解いた。(3日前:1つ、2日前:2つ、前日:3つ、当日:1つ)
アクシスについて
入会時期
高校1年1月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
数学が全くできないまま高校1年の冬を迎え、大学進学が危うかったため、高校受験の際に通った能開センターと同系列の個別指導Axisを選んだ。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?高1冬から取った数学は授業を通した復習の結果、既修範囲ができるようになり、未修範囲についても授業での予習によって学校のペースに乗ることができるようになった。 高3春から取った英語は文法語法などの基礎固めや長文読解のやり方を授業で教わったことでセンター形式の問題正答率が50%から80%に上がった。

