「個別指導Axisの学習環境が良かった!」鳥取大学合格(2020年度)大学受験体験記

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  • 2020年度合格

    • 入試制度

    • 一般

  • 鳥取大学国立

    工学部

  • 木曽 佑亮さん
  • 出身高校
    尾道高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis尾道校

努力はむくわれる

そう思うと頑張れるから。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

個別指導Axisの学習環境が良かった!

数学がとても苦手だったけれど、2対1という個別指導のおかげでわからないところも質問しやすく、とても分かりやすかった。また、どんなに志望校を変えても、そのたびにいろいろな情報や過去問を調べてくれるなどとても親身に接してくれた。ネガティブになっている時も、ポジティブになるような言葉をかけてくれる先生もいる。そして、私語・飲食・スマホ禁止というルールの自習室があり、早く来て集中できる環境での自習も行えた。映像の授業もあり、それを1人で見るので自分がわからなかったところの部分を理解できるまで何度も見ることができてわからないところがなくなっていった。

先生からのコメント

高校3年の夏休みに入会し、数Bの数列ベクトルを中心に基礎固めから対策を進めていきました。
映像講座では物理を受講し弱点を補強することができました。
毎回の宿題も欠かさず仕上げ、元柔道部らしく一つ一つの問題に腰を据えてじっくり取り組む姿が印象的でした。二次試験の直前期には「(この時期は)地獄ですね」と少し弱気なことも呟いていましたが、過去問演習を徹底し合格をつかみ取ることができました。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

科目ごとの攻略!!

とにかく数学や物理が苦手中の苦手だったので、高3の夏までは数学や物理以外の教科の勉強はそこそこにして、その2つの教科の問題集を解法を覚えるように何回もやり直し、できないところを特にやり直した。英語の単語は1日30分程度寝る前に見ていた。長文ででてきた知らない単語は必ず調べていた。国語の現代文は先生に聞いたりネットを見たりして読み方を身につけ、ひたすらに何題も文を読んで解いていた。化学は無機有機に入ると覚えることが多くなりこんがらがってしまったので、ネットとかで語呂合わせを見て覚えたらだいぶ覚えやすかった。英語の長文で出てきた知らない単語は必ず調べていた。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • テスト前しか勉強しないからクラスの順位はよくても模試で点が取れなかった。

  • 高校2年

  • 勉強しなければと思うけど、部活もようやく勝てるようになってきたのでそっちに集中してしまった。

  • 高校3年

  • Spring

    3年生になりたてということもあり受験生の自覚が薄く、部活に専念していた。

    Summer

    部活も引退し、推薦入試に向けての対策を本格的にするようになった。

    秋冬

    Autumn&Winter

    このころから塾に入り、センター対策や二次対策に本腰を入れるようになり何とか合格できた。

my 高校生活プロフィール

部活について

部 活

柔道部

部活引退時期

高3夏

志望大学について

志望大学を決めた時期

高校3年1月

志望大学・学部を決めた理由

学びたいことがその学部だったから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校2年3月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

6時間

定期試験は何日前から勉強した?

2週間くらい前

アクシスについて

入会時期

高校3年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

受験を受けるにしては数学ができなさ過ぎた。
場所が近かったため。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

センターの過去問は6~7割で安定していた。