「あたたかい」下関市立大学合格(2021年度)大学受験体験記

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  • 2021年度合格

    • 入試制度

    • 一般

  • 下関市立大学国立

    経済学部

  • 野村 怜平さん
  • 出身高校
    五日市高等学校

    出身校舎 :
    個別指導Axis五日市校

知識は無限なり

知識は対価を払わずに得ることができる一生の遊びであり、この考え方をしたら勉強が楽しくなったから

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

あたたかい

教室で勤められている先生方はとても気さくで優しくあたたかい。受験勉強での悩みを親身に聞いてくれどうしたら良いかアドバイスをくれた。加えて、そうして僕たち生徒が学びやすく、毎日行きたいと思える教室をつくってくれる。毎日通う受験生にとってそれはとてもありがたかった。たとえば、教室に入った時には「いらっしゃい、よくきたね。」帰るときは「おつかれさま」と声をかけてくれた。それはいろいろ悩みを抱えていた僕の一つの心の支えになっていた。そして志望校に合格した今、わが身のように喜んでくれた。ほんとうにこの教室でよっかたと心から思う。

先生からのコメント

いつもにこやかな野村くんの姿が印象的です。なかなか模試の結果が上がらなかった時も、粘り強く校舎内で弱音を吐かずに頑張っていましたね。受験直前に英語で点数が取れなくなったときも、これまでの自分自身を信じて黙々と学習していました。スランプをはねのけての、合格。おめでとう。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

StudiedじゃなくてStudying

昨日は7時間勉強した。確かにそれは賢くてだれでもできることではない。butそれで終わってしまうとただの勉強好きなってしまう。勉強とは「好き」だけで終わってはいけない「できる」にしなければいけない。特に受験では。受験勉強は厳しくつらいものである。時には壁にぶつかって心が折れてしまうこともあるだろう。しかし、それを乗り越えることに意味があり、それを乗り越えた人間が強くなるのだ。加えて、その経験が将来の糧になるのだ。
ここまで述べてきたのは私の見解だがあながち間違っていないだろう、現に私は合格した。次の世代の受験生たちの合格を心よりお祈り申し上げます。

合格までの高校3年間ストーリー

  • 高校1年

  • 将来のことを何も考えておらずいける大学ならどこでもいいと思っていてひとつも勉強していなっかた。

  • 高校2年

  • 将来のことを考え始め真面目に勉強しないといけないと思い出し周りに置いて行かれたと焦りだした。

  • 高校3年

  • Spring

    志望校に向けて本格的に勉強し始めたが今までの遅れを取り戻すことができなっかた。そして焦っていた。

    Summer

    毎日長時間塾に行くようになりようやく周りに追いつけた。ここからは自分が差をつける番だと思った。

    秋冬

    Autumn&Winter

    ほとんど記憶に残ってないが死ぬ気で勉強していた。模擬試験でも結果が出始めた。

my 高校生活プロフィール

部活について

部 活

剣道部

部活引退時期

高3夏

志望大学について

志望大学を決めた時期

高校3年4月

志望大学・学部を決めた理由

将来の夢につながるから

大学選びで最も重視したのは

偏差値

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校3年4月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の9月~10月

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

定期試験は何日前から勉強した?

10日くらい前

スランプについて

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

受験直前
たくさん問題をといた

アクシスについて

入会時期

高校1年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

家の近くに教室があったから

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

最下層にいたが上位層にあがった