満点取る気でいけ
点数取れるか心配でも、絶対満点取ってやるっていう気持ちでいけば堂々としていられた。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
教科ごとにたくさんの先生がいるし、1つの教科でも何人か先生がいて、正直、自分この先生は合わんかもなー。っていう先生もいたけど、そこで素直に言えば先生も変えてくれるし、合う人合わん人含めていろんな巡り合わせがあるんだなーと思った。実際、自分の場合、すごくわかりやすい!と思った先生がいて、その先生が良いです!って言ってその先生の授業を受けていくうちに、実はその先生は自分の親の教え子だったことが分かった。1人だと遠いし来づらいっていう人も友達と一緒だと意外と行くのが楽しみになったりもする。隣で一生懸命勉強していたら自分も負けずに頑張ろうっていう気に自然となることができる。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
自分が、最初に先生の授業分かりやすいなーと思って先生に変えてもらった。案の定、授業はすごく分かりやすいし、回数を重ねるごとにお互いの緊張感も取れてきて、授業が分かりやすい+おもしろいになった。いろんな話をしていくうちに、実は、先生が、自分の親が中学校で英語を教えていた生徒だと知った。自分の親の教え子が今自分に教えている、なんかすごい偶然だなーと思った。その先生には約1年間くらい教えてもらった。けれど、試験本番で思うような結果がでず、何より今まで教えてもらったのに良い結果を残せなかったことが1番悔しかった。それでも私立に向けて最後まで教えてくれたおかげで私立にも受かったし、この1年なくして今の自分はいないと思う。本当にありがとうございました。
先生からのコメント
合格おめでとう。表には出さずとも、信念を強く持って最後は学習ができていましたね。友人と一緒になって学習をし始めたことが、大きなきっかけとなったのかもしれません。よく合格を勝ち取りました!大学生活を満喫してください。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
自分の高校では、日本史も世界史も授業が全てプリントで行われていたので、そのプリントを1枚終わるたびに自分なりにノートにまとめる。このとき、キレイにまとめようとかカラフルにしようとするのではなく、基本シャーペンと赤ボールペンだけでまとめて、内容もプリントを一言一句間違えずに写すのではなく、重要語句とその周辺知識だけをまとめる。これを続けることで、何年に何が起こったかが年代順に必要なことだけをまとめたノートができ、定期試験ではそれを見返せばいいだけになる。受験期間には、日本史も世界史も全範囲をまとめたノートになり、参考書を買わずとも自分だけの参考書ができあがる。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
新しいことばかりで、ワクワクしていたし、新しい友達もできて勉強はあまりせずに遊びまくっていた。
高校2年
コロナウイルスが一気に流行りだして、外に遊びに行けなかったけど、家でゲームをしていた。
高校3年
春
Spring受験生だという自覚は少なからずあったものの勉強はあまりしなかった。
夏
Summer夏休みで遊びに行くこともあったけど、本格的にとはいえないが勉強はするようになった。
秋冬
Autumn&Winter模試などの判定で焦りがでてきて、本格的にゴリゴリに勉強をしだした。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
剣道部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年10月
志望大学・学部を決めた理由
場所は家庭的にどこでも良かったので、その大学の雰囲気と自分が何を学びたいかで選んだ。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年7月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
アクシスについて
入会時期
中学3年1月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
最初に集団の塾に入ってみたけど、集団だと分からなかったときすぐに質問しにくいし、友達とかが近くにいれば喋ったりしてしまってあまり集中できなかった。そこで塾を変えようと悩んでいたときに、ある友達が個別の塾で教えてくれたのがAxisだった。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?自分は数学が苦手だったので数学の授業を取った結果、だんだんと数学の点数は上がって、得意とは言えないし苦手意識がすごくあったけど、なぜか点は高いままキープできるようになり、数学はできるようになってるんだなー、嫌いだけど。と思った。

