成せば成る
英語が苦手だった繰り返しやったことで共通テスト本番で今までの模試よりもいい点数がっとれた。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私は英語がとても苦手で、特に丸暗記が出来ないのでどうしてこの形になるのかなど、参考書に載っていないようなこともたくさん聞いていました。先生は私の疑問にとことん向き合って、一緒に考えてくださり一つ一つ丁寧に教えてくださるので、とてもわかりやすかったです。またテストではいい点を取れば一緒に喜んでくださったり、悪い点だった場合慰め、一緒に次の勉強の仕方を考えてくださったので、すぐに次に切り替えて効率よく勉強できました。先生との授業は楽しく学べるので苦手教科の英語も好きになることができました。Axisの先生は皆さん優しくて親身になってくださいます。そのおかげで受験を最後まで乗り切ることができました。
先生からのコメント
堀口さんが入会したのは高1冬でした。当日はまだ部活動中心の生活だったので、成績はまだ発展途上というところでした。しかしとても素直で前向きな性格だったのできっと受験勉強に専念できるようになれば成績は伸びてくるだろうという予感はありました。本人も述懐しているとおり苦手な英語には苦労していましたが、入試前までにはしっかり得点できるようになりました。誰からも好感を持たれる堀口さん、大学入学後も夢の実現に向けて大いにがんばってくださいね。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
英語リーディングの共通テストの対策の時は1回目(初見)は出来るだけ早く読み、答え合わせをする前に2回目、自分で選んだ答えの根拠に線を引きながら読む、その後に答え合わせをする様にしていました。それでもわからなかったところは構造解析をしたりして、理解しました。これを繰り返すことで自分がどうゆうところで引っかかるかがわかり、1回読んだだけで正確に解けるようになりました。 リスニングでは音声を1.5倍にしてわかるまできていました。その後スクリプトを読みながら、自分も声を出して単語のつながりを覚えました。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
私は弓道部に所属していたので平日は夜遅くまで部活をしていて帰ってきてもあまり勉強はしていませんでした。テスト前に集中して詰め込んでいました。休日も部活があったり、出かけていたりして土日のどっちかしか勉強しない事も多かったです。
高校2年
コロナ化で学校に行くことができないことが多く、家で1人で勉強するのは大変でした。なので友達と電話をつなげたりして、勉強していました。高校2年生ではまだ進路をきちんと決めていなかったのでを選んで、どこの学部でもいけるように選択教科を決めました。
高校3年
春
Spring部活も最後で力を入れていました。なので部活を引退した後に本格的に受験勉強を始めました。苦手教科に重きを置いて勉強しました。
夏
Summer夏休みは自習室を使い時間にメリハリをつけて勉強しました。主には数学と理科をしていました。また模試がたくさんあったので、模試の対策→模試→模試直しを繰り返していました。隙間時間も大切で英単語を繰り返ししていました。
秋冬
Autumn&Winter共通テスト対策を中心にしていて英語や国語、地理は過去問や予想問題をたくさんやりました。数学や理科は苦手な単元を潰していく感覚で重要問題集や青チャートを解きました。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
弓道部
部活引退時期
高3春
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年11月
志望大学・学部を決めた理由
進学先の志望を決めたのはやりたいことができる学部だったからです。私は将来、プロダクトデザインをやりたいのでそれが学べる学部学科にしました。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年9月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
7時間
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
入会時期
高校1年12月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
私は英語がとても苦手でテストの点数も低く、高校の授業についていけなくなり、わからないものが積み重なっていき英語を1人で勉強出来ませんでした。しかし英語はどんな選択をしても不可欠な教科なのでなんとか勉強するために塾に行こうと思いました。 私は基礎からきちんと理解できていなかったので自分のペースで自分のわからないところを中心に先生に教えてもらうことのできる個別のAxisを選びました。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?英語の校内順位が70位くらい上がった。

