高みを目指し続ける!!
志望校を常に高めに設定し、そこに向かって努力し続けると、今まで考えられなかったレベルまで自分を引き上げることができたから。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
入塾したときは、学習習慣があまり身についておらず、重要科目の英数が苦手という状況だった。文構造の取り方や、公式を暗記してもどう解答の中で使うのかが理解できておらず、その疑問を個別指導の先生方にぶつけて解消することができた。担当してくださった先生方は、疑問に答えてくれるだけでなく、その分野の本質的な考え方や、発展的な内容も教えてくださり、週2回の授業を楽しんで受けることができた。また、共通テスト前には、数学の先生が手紙を書いてくださり、安心して受け切ることができた。どちらの教科も目標点を取ることができ、二次試験の英作文の対策もしていただくなど、先生方のおかげで合格を掴み取ることができた。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
今までありがとうございました!!!!
先生からのコメント
目標を高く掲げ志望校合格を目指し、強い気持ちで、これ以上やることがないぐらい日々勉強を頑張ってくれていました。その想いの強さと前向きな姿勢で、合格をつかみ取ってくれましたね。本当に合格おめでとう。そしてこれまで身につけた知識と勉強法を活かして、これからは指導者として一緒に頑張っていきましょう。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
最初の頃自分は、次々と問題演習を進めてしまい、後日同じような問題や単語に出会ったときに、理解できていなかったり覚えていなかったりすることがあった。そこで、ノートに日付と間違えた単語や問題を一問一答形式で書き、次の日の演習に入る前に復習するようにすると、定着度や理解度が上がった。また、そのノートを模試前や過去問演習前に定期的に見返すことで、同じ問題や単語でつまずかなくなっていった。間違えた問題や単語でも、特に重要だと思うものを厳選し、一問一答形式でまとめることで負担を減らし、3日坊主の自分でも習慣化することができた。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
勉強のモチベーションもなく、自分に甘い生活を送っていた。
高校2年
入塾し、勉強への意識は高かったが部活に全力だった。
高校3年
春
Spring志望校や目標を具体化させ、学習習慣が身につき始めた。
夏
Summer部活を7月末に引退し、エネルギーを全て勉強に注ぎはじめた。
秋冬
Autumn&Winter勉強以外のことを考えずに生活し、逆転合格を狙って努力した。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
卓球
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年10月
志望大学・学部を決めた理由
広島大学の法学部は都心移転し、法曹養成に力を入れることを掲げており、高いレベルで法律が学べる環境が整っていると思ったから。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 偏差値
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年7月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3以前から
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
共通テストのリーディングで焦りから長文が読み取りづらくなり、正答率が下がったとき。また世界史で、覚えていた年代がばらばらになって定着してしまい、正誤問題が解きにくくなったとき。 基本に帰って、英文構造をとってゆっくり精読する演習を積んだ。また世界史は、教科書に帰って縦のつながりだけでなく横のつながりも意識して覚え直すようにした。
アクシスについて
入会時期
高校2年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
高校からの帰り道にあり、個別指導で質問がしやすく、自習室が利用しやすいと思ったから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?1年生の時は模試で校内200/300位以下の点数を取ったこともあり、特に数学は学年ワースト2位を取ってしまったこともあった。偏差値も50を切ることが多く、広島大学は厳しい状況だったが、数学を中心に英語の偏差値も+15ぐらいあげることができ、文系で上位10%に入れるようになった。共通テストも、最初の模試では500点もないほどだったが、最終的には自己最高点の667点を取ることができた。

