やる気が出るまで待っていてはいけない。まず行動を起こすこと。
どんなにやる気が出なくても、塾や学校に行って、席に座ると自然とやらなければとやる気が出た
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
塾に行くまでに分からない問題があるとすぐ答えを見てしまっていた。したし、塾に行ってから担当の先生にまず自分の思いついた解法を伝えてから先生にその解法でいいかまた他の解法があれば教えてもらうようにしていた。そのおかげで、自分が持っていた解法により広がりがでて応用問題や初見の問題が来ても部分点を取れるようになっていった。個別だと自分の分からない所をピンポイントで学ぶことができ、自習の時間もしっかり取れるのでわかるまで自分で噛み砕いて理解できるまで考えられるのが自分の勉強のやり方にあっていて良かった。
先生からのコメント
合格おめでとうございます。コツコツ粘り強く受験まで頑張りましたね。自習室にも毎日通い、共通テスト対策ではオンラインゼミもしっかり活用してくれました。推薦対策の面接練習では何度も何度も練習を重ね「なぜその学部を目指すのか?何を目指すのか?何を学びたいのか?」など、様々な視点で深堀することができました。大学では将来の夢に向かって学び続けてください。勉強以外でも様々なことにチャレンジして大学生活をいっぱい楽しんでくださいね。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
共テは教科書の参考やコラムなどから問題を作っていることが多く、細かい所まで出題される傾向があるので、教科書を読んで、覚えたいところをまとめていた。また、間違えた問題をなぜ間違えたのかもまとめていた。これを寝る前と翌朝の電車とスキマ時間に見るようにして、定着させるように心がけていた。特に化学の有機と無機の分野は自分の分からないところだけをまとめた自分専用の参考みたいなものを作って毎日みるようにしたことで知識がしっかり定着して本番でもすぐにアウトプットできるようになった。そのため、時間内に解き終え見直しの余裕が生まれた。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
中学生の時の習慣で平日3時間、土日は平均8時間くらいしていた。
高校2年
めっちゃなかだるみになってしまい、勉強習慣が乱れ、勉強時間も減ってしまった。
高校3年
春
Spring自分の成績が落ちているという現実とテストだらけで気持ち的にも色々考えてしまっていた。
夏
Summer今の自分に何が必要なのかが明確にわかってきて計画的に勉強できるように習慣がついてきた。
秋冬
Autumn&Winterこの時期は共テに向けてとにかく問題を解いて復習をするという反復をしていた
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
科学研究部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年7月
志望大学・学部を決めた理由
自分の学びたいことと自分の偏差値を見て決めた
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年4月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
アクシスについて
入会時期
高校3年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
もともと高校受験の時に通っていて、その時自分の勉強のやり方にあっていてとても成績が伸びた経験があったから
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?色々な解法をしれて、問題を解く時に応用がきくようになって、初見問題でも点数を取りに行けるようになった。

