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2026年度合格
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入試制度
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一般
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- 関西大学私立
社会学部
- K.Sさん
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出身高校 :
郡山高等学校出身校舎 :
個別指導Axis西大寺校
好きなアーティストの歌詞で、曲を聞いて元気をもらっていました。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私は受験勉強をしているなかで、進路に悩んだりなかなか成績が伸びないときがありました。1人で考えていると自分に自信がなくなって、不安が大きくなったり考えが整理できなくなってしまうことがありました。
そのときに先生に相談すると、先生は私の話をしっかり聞いてくれました。私は自分の考えを言葉にして伝えるのが苦手だし、考えをうまく整理できないけど、先生は私の伝えようとしていることを汲み取ってくれて、自信がつくような言葉をかけてくれました。先生の言葉のおかげで不安がなくなり勉強に集中できたし、冷静になって考えることができました。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、
支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
受験についてたくさん調べてくれてアドバイスもくれました。いつもおいしいご飯を作ってくれたり家事をしてくれたりと勉強しやすい環境を作ってくれました。悩んでいることや困ったことがあるとよくお母さんに相談してくれました。お母さんは私の気持ちをよく分かってくれていつも寄り添ってくれました。私が安心できるような言葉をたくさんかけてくれて、そのおかげで気持ちの波があまり激しくなることなく過ごせました。模試などでよくできたときはたくさん褒めてくれて自信をつけてくれました。お母さんがいてくれたから最後まで頑張れました。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
過去問を解いていたときに、なかなか点数が伸びなくてどうしたらいいかと思っていました。そのときにYouTubeで英文を音読するのがいいと言っている動画を見て実践してみようと思いました。
その動画で紹介されていたやり方は、簡単な英文を音読するというシンプルな方法でした。高一レベルの短めで難しくない英文を読んでいくだけですが、ただ英文を読むのではなく1文を意味ごとにスラッシュをつけて1つのスラッシュを英語で呼んだら、その後それに対応する和訳も言う、そして次のスラッシュを英語で読む、というようにやっていきます。
このやり方を実践してから英文を読むスピードが少し速くなったように感じました。
合格までの高校3年間ストーリー
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高校1年
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学校から与えられた課題をやっていただけで受験は全く意識していませんでした。提出期限に間に合うようにやっていました。
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高校2年
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高一と変わらず学校からの課題を提出期限に間に合うようにやっていました。三学期になって塾にも行き始めて少しずつ受験ということを意識するようになりました。
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高校3年
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春
Spring塾や学校からの課題をやりつつ自分で参考書を買って少しずつ受験勉強を始めました。主に基礎を勉強していました。
夏
Summer春と同じように基礎を重点的に勉強していました。少しずつ勉強時間を増やす意識をしましたが、ついスマホを触ってしまいあまり勉強できなかったこともありました。
秋冬
Autumn&Winter応用的な問題にも取り組みながら過去問を解いていました。秋頃は公募に向けて勉強していました。勉強時間を増やせる日が多くなってきたけどそれでもなかなか身に入らないときもありました。公募が終わってからは志望校に向けて主に過去問を解いていました。冬頃はもうやるしかないという思いで勉強しました。
my 高校生活プロフィール
志望大学について
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志望大学を決めた時期
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高校3年5月
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志望大学・学部を決めた理由
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家から近くて通いやすく、興味のある授業内容だったから。
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大学選びで最も重視したのは
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大学のブランド
場所
勉強時間など
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受験勉強を始めた時期
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高校2年3月ごろ
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過去問を使い始めた時期
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高3の9月~10月
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高校1年 夏休みの1日の勉強時間
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2時間以下
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高校2年 夏休みの1日の勉強時間
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2時間以下
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高校3年 夏休みの1日の勉強時間
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6時間
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定期試験は何日前から勉強した?
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1週間くらい前
アクシスについて
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入会時期
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高校2年3月
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個別指導Axisに通い始めたきっかけ
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家だけでは受験勉強をするのが厳しいと思い、勉強時間を確保するため。
家から近くて通いやすいから。 -
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか? -
塾で習った問題がテストに出たりして似たような問題が出たときに解けるようになった。



先生からのコメント
彼女は自分の気持ちや思いを率直に言葉にするタイプではなかったですが、自分が目指したい場所、行きたい思い、強い意志は感じていました。入試本番を迎えたころ、思うようにいかない不安感や緊張感は伝わりましたが、なんとか乗り越えれたのは彼女の強い意志であり、素晴らしいと思います。この経験を次のステージにも活かしてほしいと思います。