親身な対応が励みに
中3の秋から高校受験でお世話になった先生が大学受験で高3の同じ時期に再会した際、受験のアドバイスや経験談をお手紙に書いてくださり、励みになったと喜んでいました。中学生の時も短い間でしたが、とても親身になってくださり親としてもとても感謝しています。

中3の秋から高校受験でお世話になった先生が大学受験で高3の同じ時期に再会した際、受験のアドバイスや経験談をお手紙に書いてくださり、励みになったと喜んでいました。中学生の時も短い間でしたが、とても親身になってくださり親としてもとても感謝しています。
以前は分からない問題は解くのをすぐに諦めてましたが、通うようになってからは粘り強く解こうとするようになりました。
試験の点数があがり本人がとても喜んでいます。勉強する癖がつくようになったと思います。
責任者の先生には子どもの学力に合わせ、的確で適切なアドバイスを頂いており、大変感謝しております。
小学生の頃からお世話になっています。クラスタイプだと恥ずかしいので質問しづらいのか、ずっと個別です。子どもから先生への不満など一切聞きません。アクシスは本人の意向重視で強制されることはなく、適切なアドバイスをいただけていると感じます。オンライン授業をお試しで体験させていただいて、子どもが自分でどちらが良いか判断して受講できています。おかげさまで、高校は第一志望に合格しました。大学についても、本人希望を重視していただいて頑張っているところです。自習室も有効に使わせていただいています。
息子は中2まで大手の進学塾に通っていましたが、中2の冬には起立性調節障害で塾にも学校にも通えなくなりました。中3の春から徐々に回復し、やっと夏期講習を受講したいと言い始め、3つの塾の面談に行き息子自身がアクシスに決めました。正直こんなややこしい生徒を受け入れてもらえるのか不安でいっぱいでしたが、対応してくださった先生が「大変やったんやね。しんどいのに今日はよく来てくれたね。」「夏期講習も今持っているテキストでやろう。」と言ってくださいました。頭が重く感じ、全身倦怠感がある息子は、家を出るのも約束の時間に行くのも大変な事で、その気持ちに寄り添ってくださったのはアクシスだけでした。個々の今困っていることを理解してくださる方がいるだけで親の私も励まされました。2学期が始まってからは学校へ通うことで力尽き、塾へは通えなくなり退会することになりましたが、退会をお伝えした後も息子の進路のことを心配してお電話をくださり、アドバイスだけでなく、いつも息子の気持ちに寄り添った励ましの言葉をかけてくださいました。医師からは、成長期が終わる頃にコロっと治る病気だと言われています。息子の症状が良くなって塾に通えるようになったら迷わずアクシスを選ぶと思います。本来なら点数が何点アップしたとか成績が上がったという事を書く場だとは思いますが、先生の存在が息子と私の励みになったことをどうしてもお伝えしたく書かせていただきました。
責任者の先生が丁寧に話をしてくださるので相談しやすい。
自主学習できるスペースがあり、自宅で勉強が捗らない時に寄せて頂けて分からない事があったら教えて頂けてるみたいで助かります。
テスト前対策、毎月の確認テストありがたいです。
国語の成績があがったことで、他教科も成績アップに繋がった。高校のことも相談できる。子どもの様子や勉強に対する強みや弱みを教えてくださる。
落ちたらみんなにばれるし、気まずくなるのがこわかったけれど、塾の先生が「あの子落ちたんやって思うのは初めだけ。そんなに周りの人は気にして無い。」って言ってくれて、自分との戦いにシフトチェンジできた。 周りの目を気にしてばっかりで、自分がどう思っているかを考えられていなかったことに気づき、自分の意思で大学の決定ができた。当日も、周りに残念やったねと言われることよりも、自分が後悔しないようにと考えて精一杯頑張れたので、先生に周りは気にして無いといってもらえて気持ちが楽になった。 受験は自分が当日いかに頑張れるかということを共通テストで気づいたので、2次試験では気持ちが楽な状況で頑張れてよかった。
自分は週に約二日、多くて三日、数学、化学、英語の三教科、の授業をとっていて特に自分は化学が苦手で授業のたびに、「なんで急にこんな公式が出てくるのだ?」「なんでこんなヘンテコな式になるのだ?」となり混乱して、しょっちゅう質問をしていました。しかし今考えるとそれが一番良かったと考えています。なぜなら、勉強とはわからないをわかるようにすることであり、そのプロセスに質問は絶対に必要であると気づいたからです。 先生はみんなの苦手を伝えて初めて正しい解法の説明ができるので、わからないということを恥ずかしがらず、ジャンジャン質問することが勉強を上手くなるコツだと考えます。
塾のメリットを感じたのは勉強だけでなくて、メンタル面でもとても役立った。受験が近づいてきて過去問の点が思うように取れない時があったり、分からないことが多くて解けなかったりした時に受かるかどうか不安になってしまうことがあったけど、先生とその事について話すことでアドバイスが貰えたり自分の不安を軽減することができたと思う。こうして受験前に自分の抱えていた様々な不安を少しでも減らすことで受験本番でも、極度に不安になることもなく自分のやってきたことを信じて、自分のもつ力を最大限引き出すことができたと思う。
僕は家にいることが好きで基本的に自習室には高1.2の頃は1度も行ったことがなかった。けれど担当してくれている先生が自習室の大切さについて何度も根気よく教えてくれた。それでも行かないことが多かった自分に何度も重要さを教えてくれた。そして通うようになり、誘惑が多い自宅でやるよりも自習室を利用することが増えた。自分が思うに自習室を利用する意味は、周りに勉強をしている人がたくさんいてその空間で自分1人が勉強をせずにスマホを触っていたりするとペンのカタカタする音で危機感を覚えるし、必然的に「やらなければ」と感じ自分を勉強に意識を向けることができるところや先生が身近におられるのですぐに質問できるところにあると感じた。
高校生の時に、共通テスト演習会があって、それがとても役に立った。高2とか高3の春から夏にかけては、まだ共通テストに対する危機感を感じていなかったので、共通テストの対策問題をもらっても家でやる気が起きなかった。だけど、演習会で実際に時間を計って解くことで、早めの時期から共通テストの問題に対する意識や経験を積むことができて、自信を付ける事が出来たから、演習会に参加することはおすすめ。また、演習会の問題について先生に質問しても丁寧に教えてくれるので良かった。
私は土曜日2時から8時まで塾のコマが入っていたため、勉強しなければいけませんでした。初めは友達がいなかったため、しんどかったです。しかし、ある程度した時同じゲームが好きな事が発覚し一気に仲良くなりました。 そこから切磋琢磨し合いました。私は先生とはあまり話さないタイプでしたが、その友達が色々な先生と仲が良かったため、その子を通じて色々な事を先生と話せるようになり、塾に行くのが楽しくなりました。 その結果、志望校選びの基準や勉強法を聞いたり、入試のコツも教えて貰えました。そして、友達も私も第一志望校に受かることが出来ました!
ご期待、ご要望について、常に誠実にお応えできるよう、多くの視点でチェックしています。
入試制度や入試問題に精通するため、日々研鑽に取り組み、学習・進学指導を行っています。
研修を重ね、常に授業の質を向上させる取り組みを行い、具体的なプランで成果へ導きます。
受付を担当する者のスキルアップ研修も実践し、今後一層の研鑽を重ねてまいります。
毎日の清掃、修理箇所の修繕など、学習に集中できる快適な環境づくりを心がけております。
今後も、すべてのお子さまに満足して
通っていただくことを目指してまいります。