「中1数学の壁」を乗り越える!
こんにちは!
個別指導アクシス宇治校です!
世の中いろいろな壁があります。
一時期話題に上がった「103万の壁」や、自我の発達とともに感情の起伏が激しくなる「4歳の壁」等々、、
私は個人的には、「中1数学の壁」も存在すると考えています。
これは、小学校の「算数」が中学校の「数学」に変わった時に生徒たちが戸惑ってしまう状態のことです。
特につまずく人が多い単元が、中学1年の最初に勉強する「正負の数」です。
「0よりも小さい数って何?目に見えない物を数えられるの?」
「-(マイナス)から-(マイナス)を引くってどういうこと?」
「-5×(-7+2)ってどう計算すればいいの?」
といった疑問が山のようにあふれてきます。
そういった疑問に対して解決しないまま過ごしていると、次の「文字式」の単元も理解できない状態になってしまいます。
そうならないためには、学校で学習する単元を予習・復習をして、確実に理解した上で次の単元に進めないといけません。
アクシスでは、塾の授業で「学校の授業の先取り学習」を実施し、必ずその範囲の復習を宿題として反復学習させることで、確実に理解させながら次の単元に進めるようにしています。
分かりやすいアクシスの授業にご興味がある方は、無料体験も実施していますので、ぜひ宇治校までお問い合わせください!
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