【警告】大学入試は、高校1年生の「4月」にすでに始まっている!
「推薦入試を考えるのは3年生になってから」
――もしそう思っているなら、その瞬間に合格の可能性を半分捨てているかもしれません。
実は、推薦入試の合否を左右する「評定平均」のカウントは、入学式の直後、最初の定期テストから冷酷に始まっています。
3年生の1学期までの全成績を平均するこのシステムにおいて、1年生の「1」も3年生の「1」も、その重みは全く同じです。 つまり、後からどれだけ挽回しようとしても、最初の1年間の出遅れ致命傷となるケースがほとんどなのです。 勝負を決めるのは、今、目の前にある日々の学習習慣に他なりません。
最短ルートは「学校のワーク」を完璧にすること
評定を上げるために、難しい参考書は必要ありません。推薦入試の鍵を握る定期テストは、「学校の教科書・ワーク・プリント」から出題されることが多いからです。
当塾では、個別指導の特性を活かし、学校教材を持ち込み徹底活用することで学、最短距離で高得点を目指します。
また、評定にはテストの点数だけでなく、提出物のクオリティも影響します。当塾では、ワークの進捗管理や記述の書き方までアドバイス可能です。
推薦入試は「先に準備を始めた者が勝つ」ゲームです。 1年生の最初のテストで「成功体験」を掴み、志望校への切符を確実に手に入れませんか?
少しでも気になった方は学校の教材を持って、無料体験授業を受けてみてください。
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